HAPPYの推進力♪ YUURIの桜梅桃李DAY♪ -2ページ目

HAPPYの推進力♪ YUURIの桜梅桃李DAY♪

平凡な人間が未来を、新境地を拓くチャレンジブログ。

《人間、志を立てるのに遅すぎるということはない。》
   ♪まず自分が変わる。HAPPYを創る。
一人一人の変革から、世界を薫り高い花でイッパイにしたい♪

どうしてこうなるの?なぜ私はこんなしんどい思いをしなければいけないのだろう?


……重たい書き出しのスタートですが、
私は大丈夫ですよ笑!
そうやって、「どうして自分は?」と
嘆く時はチャンスです🌈✨


その問いかけには、あきらめなければ
必ずその意味が、答えがわかる時が来る。





少し今年からブログを再開する想いを書きます。
こないだも書いたっけ?爆笑😂😂


私は2020年に入って、
これまでの生き方から新しい生き方、
新しい環境、新しい道へと
半ば強制的に行く事になりました。


強制的、というのは何かというと、
なにも本当に何者かに強制的に
命令されたとかでは勿論なく


ー2020年6月まで、私は
その時の人生や生活に満足していて。
もちろん問題がない訳ではないけど、
どの道だってどんな人だって
どんな人生歩もうと問題はあるから。
そう思って納得していた。
幸せだなあー!これからの人生も
このまま進むんだろう。
むしろそういう幸せの中にいました。





ところが人との出会いに触発され
そこからまるで超特急快速の列車に
乗ってしまったような、
ん?ちょっと違うか?


その当時思ったのは
まるで人の力の及ばない大波に
さらわれるような、
濁流にひとたび触れたら
もの凄い流れに飲み込まれてしまうような

そういう意味で、
自分が全く予想もしなかった心境になり
想定外の、自分の浅い知識やこれまでの
人生経験や表層意識の知見では
とても太刀打ちできないような、

目に見えないとてつもない大きな何か。
大きな力が働いて、
強制的に自分の人生、生き方を
見つめ直すことになった、という感じです。

キレイに表現するなら、
ある大河の流れがあって、自分は
自分ではそこに入るつもり全くなかったけど、
足を入れるきっかけがあり
そしたらもう猛スピードで進む事になり
流れに乗っている事に気付いた、かな。



……ここで、あ、なるほどと思った方は
いるのでしょうか。
いるなら語り合いたいです(笑)


それが7月でした。
当時(といっても今の段階では
たった数ヶ月前ですが)

当時私はTwitterに戸惑いや不安な気持ちなどを
書いていたなあ。


私に何が起きてるんだろう?
どこへ向かっていくんだろう?
私はどうしたいんだろう?


突然これまでの生き方から
脱却して、
どうやら、これまで培ってきた
幸せや価値観、全てを手放して
どんなにリスクがあろうが、
新しい世界に進む事になるかもしれない。


その時はこんな風にわかっていた訳ではないので
本当に毎日自分がどうすればいいのか
ハラハラして、不安でいっぱいでした。


毎日頭痛があり、
毎日朝から一日中胸騒ぎがしていた。
平穏な日常にいるのに、訳もなく
絶えず胸騒ぎがして、痛いと思うくらいでした。
動機息切れに近い…?🤔
求心、求心🎶のCMありましたね
まだ更年期には早いはずですが








そして毎日お腹を下してました(笑)
さらに、疲れても眠れない。
寝ても1時間で起きる。
寝たなあー!と思って時計を見たらまだ1時間しか経ってなかった。そんな事がその後も数ヶ月続きました。
自分の人生をどう進むべきかの不安や恐れもあったと思います。そして後から分かりましたが、この体調不良や身体に起こる変化は、アセンションというのだと知りました。
私もよくその言葉分かってませんが(笑)
つまりはシンプルに言えば自分が変わる時であり、人生の転機だった。





……という事であっさりまとめるはずが全くまとまってないし長くなったので今日はここで終わります。

そして、私はこれまで自分を守ってきてくれていた感謝すべき人達のためにも、やはりここには全ては書けません。
といっても人に言えないような犯罪や、人の道に外れたような事があったわけでも一切ありません。
シンプルに、あまり理解されづらいスピリチュアルな事を書くとこれまでの読者様や新たにここを見る方たちを驚かせてしまうかな?というのがデカいです。


しかし私は2013年からずっとブログでうつ病闘病やモデル活動の過程などを書いてきたので
今も、新たな挑戦に旅立っているその自分の心境単純な事柄などはここに書いて行きたいと思います。



ではでは!
ここまでもしお読みになった方がいたら
本当に本当にありがとうございました🌈✨


次回はもうちょっと軽めの短めのブログ書こうかな(笑)

( ´ ▽ ` )ノマタネ