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貧乏学生タクヤの就活奮闘記

就職活動真っ只中の、貧乏学生が
多種多様な内容の記事をあげていくブログです!!
注)相当な変わり者ですので変な記事を書く場合がありますのでご了承ください( ̄▽ ̄)

こんばんは!!
今日も暑かったですね(>_<)
本格的に夏が始まったらどうなることやら(笑)


さて、週末が明けたら、説明会ばかりの1週間が始まります。
面接が落ちて以来の、活動になるのかな?
しばらく、自己分析のやり方変えたり、ちょっと旅したりと色々やっていたので
まぁ、少しずつ募集枠がなくなってもきている感じがするので、あまりのんびりしてちゃダメだね( ̄▽ ̄)
でも、とりあえず自分がどんなことをして行きたいのかは、この期間でわかったので
それはよかったな!!

というわけで、週明けから頑張りたいと思います
就活、最近ちょっと足を止め気味です。(少しは動けってかww)
まぁ、来週からまた始動するので改めて頑張ります!!

さて、タイトルにも書いたことですが、なぜ今の学生は、
就活において自分を作ってしまうのでしょうか?

ぐでたま

今まで受けてきた教育が、正解ばかりを求める
教えばかりだったので、その名残で
就活も、会社が求める人物像に近づくことが正しい道だと
思い込んでしまっているのかもしれないですね。

数社落とされてみて、気づいたのですが、
自分も作ってる側の人間でした。
やっぱり、ありのままをさらけ出すのは、
いけないことなんじゃないかとか、色々考えてしまってました。

でも、実はそれって間違った考え方だったんです。
だって、本当の自分の姿じゃないから…
だから、落とされてでも良いから
自分の姿を面接官にぶっつけてみてください!!
ぶっつけて内定をくれたら、きっとその会社とは
入社後もマッチすると思います

これが、今日の気づきでした。

こんばんは、最近人とのつながりについて、色々と考えています。

なぜかというと、今はSNSなど様々な空間で、
簡単に人と繋がることができる世の中です。
だけど、それが現実の世界までに発展する出会いかといったら
そうではないのが今の世の中なんじゃないかなと思っています。

このことによって、ネットの空間に行けば友達は居るし、
現実の世界では人と深く関わらなくてもいいやという人が
増えるきっかけになるから、それは問題なんじゃないかなと
思っています。
例えば、問題の例をあげると、
対人でのコミュニケーションが取りにくくなってしまったり、
職場もしくは学校などのリアルな空間で孤独を感じて、
精神的にやられてしまったりと色々な問題に繋がってきます。


「じゃあ、あなたはどうしたいんですか?」というと、
僕は、ネットを活用してイベントを企画し、
現実の空間で人との交流を増やしていきたいと思っています。
ネットの空間でのつながりに慣れてしまった人は、
きっと抵抗があるかもしれません。
でも、その一歩を踏み出せれば、
絶対に楽しい時間をみんなと同じ場でシェアできると思います。
そして、僕自身ももっと人と出会って
自分の成長にもつなげたいので
今後、いろんなイベントを企画して、
人とのつながりの大切さを伝えていきたいです!!


この記事を見ている人で、
こんな企画があったら参加してみたいと思える
アイディアがあったら、ぜひ教えてください


こんばんは



今日もバイトで1日疲れました(>_<)
さて、そんなことはさておき、2週間後にホームパーティを開くことになり
僕が企画することになりました!!
ってか、主催は初めてなんですけど…(笑)
なので、右も左もわかりません!!
とりあえず、人数は10~15人ぐらいで出来たらなって思ってるんですけど
どなたか、そのぐらいの規模でやったことあるよって人いませんか
もし居たら、レンタルスペースのことや、こんな準備をするといいよとか
アドバイスが欲しいです!!
よろしくお願いします
ちなみに、参加者は学生同士とかではなく、社会人の人が多くなりそうです!!

おはようございます!!

今日は、最近、外を歩いてて思ったことを書きます。 その思ったこととは、ファミレスとかで一人でスマホをいじっている人や
子供達が公園でスマホを使って、周りのこと話もせず、黙々となにかをやっている光景を見て
このままでは、日本が危ないんじゃないかなと思ったことです。
なぜ、そう思ったのか。
それは、大人も子供もインターネットの普及により、明らかに
コミュニケーションをとる時間が減っているからです。
それがどんな問題に繋がるかというと、あくまで僕の考えですが、精神疾患の患者が増加したり、恋愛感情が芽生えなくなったり、発想力が欠如してしまうんじゃないかと言った問題に繋がるんじゃないかと思っています。
きっとそれ以外にも問題はあるでしょう。
だから、僕はこの問題がこれ以上増えないよう、ITを勉強しているからには
ITを活用して人とコミュニケーションをとる楽しさを伝えていきたいと思います。
そして、日本の子供達にも、もっとITを学ぶきっかけを作ってあげて、
これから起こりうるであろう問題に立ち向かえるような社会環境を
整えてあげれたらいいなと、この気づきから思いました。