国際結婚で相手の国に住む時に

最悪の組み合わせは

夫に学歴がなく、働く能力がないドクロ

妻もその国で大学を卒業したわけでもなく

定職がないこと

そして言葉もネイティブのように流暢に話せないと

外国では一人前と見なされません。。

私は日本で会社を経営しているおかげで
どうにかアメリカでも生活ができておりますが、、

やはり、言葉の壁もあり、結局、周りからみると
あいつが日本からきた妻を養っているように思われてしまいます

特にアジア人ですからね。。まだまだ、偏見あります


こちらで離婚してしまった日本女性は生活保護を受けている人たちもいます、

海外で生活保護、、できれば、、受けたくないですね。。
自国でもそうですが、、、

グリーンカードを申請する時

受け入れ側(アメリカ人)に職があり所得もあることが原則
それは、アメリカでの外国人生活保護者を増やさない為です。

グリーンカードを申請した時にはすでに夫は無職でした、
保証人になってくれる資産のある家族ももちろん夫にはいません。。

でも、グリーンカードがとれました。。

なぜか?って

それは詳しくアメンバーでお知らせいたしますねビックリマーク