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35歳からの不妊治療の記録

33歳で再婚。早く子供が欲しいけれど、なかなか授からないまま35歳を迎えます。初めて婦人科で相談をして色々な検査を経て、タイミング治療からスタートしてみたけれど…。長く続く不妊治療の記録です。

どーもぽーりぃです(^-^)

今日は
「昨日の夜は何だった?」という感じの

絵本にでも出てきそうな青空とくもり

私にも書けそうです(笑)。

毎日こんな天気だと過ごしやすいのになー。


さて、今日から3連休ですねキラキラ

だいぶ涼しくなってきたしお外を歩くお出かけも
出来るかな


こんな行楽日和に、ぽーりぃはいつもの病院病院です。

今回は、卵巣の腫れがどれくらい引いてるかの確認の為に行きます。


もし腫れが引いていたら
本当は胚移植が出来るんです。


でもちょうど排卵から数日後に院長先生が学会で不在。


今回は、スケジュールが際どいので諦める事になっています。



だけど本当の本当は、移植したかった。



先生が居ないってもっと早くに分かっていたら


ピルを飲んで生理を遅らせる方法があったらしいんです。


私はピルを飲んだ事がないので、どっちにしても気が進まなかったかなぁ。
とも思うのだけど…。


でも病院からは何の連絡も無く、今回の移植断念になった事はやっぱり怒りを覚えます。


どう考えても
私の胚移植になるだろう日程にぴったり、先生不在なんですもん。


それを病院HPのお知らせを見て、初めて知らされる。


どーなるのか不安で電話したら
『胚移植は院長しか出来ないので、今周期は無理という事になります。』



こう言われた日は1日
いくらポジティブにと思っても落ち込みが激しかったです。



2周期明けてまた1周期。となると、何だか意気込みは下降傾向


そしてその間にぽーりぃはまた1つ歳を重ねてしまうもので(笑)



たった数ヵ月だとしても
1歳の年齢の差は
私の気持ち的に大きいというか…不安なんですよね。


ぽーりぃの母親も
まだ移植してないの!?
とか無神経に聞いてくるし(苦笑)


待ち遠しい期間は
ホドホドが良いですねガーン


おっとそろそろ出掛けなきゃ。


では皆さま楽しい1日を過ごして下さいね