
今朝は旦那クンが1時間早く出勤したのでバタバタで、お弁当の
を撮り忘れました
それはさておき、昨日の病院の事を書いておきます。
まず、昨日の診察は排卵日のタイミングをみる為ですが、まだまだでした。
D15ですが、サイズがまだ14㎜しかなく、今回は卵の質がとても悪いとの事でした。
私としては
卵の質が悪い→体の環境が悪い。
と思うので、この周期で胚移植していいのか不安ですが、排卵さえすれば良く、関係ないみたいです。
あと卵の成長スピードは、ストレスに大きく左右されるそうです。
今回の私は、前回妊娠しなかった事のショックや腰痛の悪化で、かなりのストレスがあったので、それが卵に影響してるんでしょうと言われました。
このままだとまた、移植日が延び延びになってしまうので、とにかく何も考えず楽に過ごすよう言われました。
でも1日中止むことなく続く腰痛に首痛に頭痛。
スッキリ過ごせる自信はありません

ヘルニアは結局手術しかないと先生が言うので、今回移植してまた妊娠しなかったら、先に手術を考えてみようと思います。
今回の移植について。
今回は妊娠率を上げるために、卵を2個戻します

双子になる確率もあるけど、1個より2個、2個より3個の方が確率が上がるそうです。
素人考えだと、2個も戻したらケンカするじゃないけど
1個に届く栄養が少なくなって、どちらもダメになってしまうように思うけど、違うそうです。
ケンカしない。ただ妊娠率が上がるだけ。
ときっぱり言い切られました(^^;
今までこれだけ妊娠しなかったんだから、2個戻した所で両方着床なんて、素晴らしい結果にはならないと思うけど
こればっかりは分かりませんね

妊娠する時はするんですって。
双子はやっぱり大変だから、1個にした方が…と先生は止められました。
私も双子は無理。と決めていましたが、そうなったらなった時です。
小さいうちは大変だけど、一気に子育てが終わっていいのかも(笑)。
と考えられるようになりました。
少しでも若いうちに出産した方が良いと思うし、ドキドキのチャレンジです

それでも一応、卵の組合せで双子になりにくいようにするそうです。
グレードの良いと卵と、一番グレードの低い卵。
この組合せでの移植になります。
先生の頭の中の選択肢?と言うかパターン?が透けて見えたらいいのにな。
あっ、逆に迷って何も決められなくなるか(*_*)
やっぱり先生を信じるのみ
