4月の10日に会社を辞めた友人の父上が病院運ばれて帰らぬ人になった。
翌日会う約束をしていたので『親父が運ばれあの金曜日は微妙かな?』連絡があった。
『大変だから次回にしましょうと』連絡終わって2時間後に『苦しまずに亡くなった』と
連絡があった。『落ち着いたら連絡を貰うことにして』連絡は終わった。
会社にいた時、いつもお昼を一緒に行っていた仲間に話すと
『なんかするの?』
退職した彼の元部下にそのことを話すと『見たこともない人の葬式に行くんですか』と
二人とも否定的である。
部落集団で暮らして来た私にとっては、付き合いとか仏事については
絶対に最優先されるんものであり結婚式と重なったら結婚式はキャンセルなのでs。
これは田舎と東京の違いか?
友人と仮の仲間の違いか・・・・?
御父さんの遺影はおしゃれしてカラオケのマイクを握っていました。
合掌