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 M のほとんど毎日アウトプットブログ

読書・仕事・プライベートで感じたこと・気づいたことをホットなうちに

TOEIC990点を今目指して勉強中なんだけど、やっぱり英語の勉強は楽しい。


学生と違って、今は仕事でも英語を使うから勉強したその表現だったりをすぐ仕事で使えるわけだ。これはもー楽しくて仕方がない。


一方990点だけど、そう簡単には取らせてくれそうにない。やっぱり明らかにVocabularyが少なすぎる。それと英語への慣れ


この二つの壁は2週間ではなかなか崩すのが難しそうだ。


難しいといっても、そう嘆いているだけではvocabや慣れは身につかないので猛勉強をするしかない。楽しくね。


それからそれから、やっぱり焦っていると勉強をしているときでも冷静に集中力を高められない。それがやっぱり簡単な問題を落としたりするわけで、そこもうまくコントロールする必要があるな~と感じてる。


この前は945点をとった夢を見たので、今夜は970点くらいにアップできた夢を見ようと思う。笑

自分には人生で2回、学校に行きたくて行きたくてもうどうしょもないくらい次の日が待ち遠しかった経験がある。


1回目は小学生のとき。6年生のときだ。


今思えばなんでそんなに毎日学校が楽しかったのかといえば、友達や担任の先生がとてもいい人たちで学校に行けば絶えず笑いがあり、メリハリがあり何より楽しかった。


よくその頃は親に、早く学校に行きたいよ~っとかって夕食のときに言ってたのを思い出す。別にそういうと親が喜ぶからとかじゃなくて本当に純粋に楽しい場所・楽しい人が集まる場所に早く行きたかった。


2回目は大学生のとき。好きな英語の授業と参加型のゼミ。これのある日は前の日から興奮してhomeworkとかを張り切ってやっちゃう。


英語を書くのが好きで、英語で話すのが好きで、英語を聞くのがすき。プラスいい仲間がいたこと。でも今思えば周りがいたから楽しめたのもあるけど、結構自分自身が楽しんでいたと思う。


通学には2時間弱かかっていたけど、その道が遠く感じるのがこの楽しい授業たちがある日だ。自然と大学に向かう足が速くなる。


この気持ちをもう一回、というかこれからずっと持続できたらどうだろうか。


毎日毎日、朝起きるのが待ち遠しくて早く仕事に行きたい。workaholic とまではいかないけどワクワクしながら仕事に向かうわけである。


通勤の車の中は、早く職場に着かないかはやる気持ちを抑えながら。


今日は何をどうしようか、いろいろ考えているうちにあれもこれもといろんなアイディアが浮かんでくる。


そしてafter 5も、週末も待ちどおしい。もうまちどおしいことだらけ。


って書いてみてよさそうだけど、なんかしっくり来ない。いまいちな感じ。また考えよう。


今日でちょうど早起きの習慣をはじめてから3日目。


とりあえず1段階はクリア。ご褒美として今日はゆっくりとFamily Guyをみた。


いつもより30分早く起きようと思って、次の日は一番楽な日だった。特に前日は疲れているわけでもなく、ちょっと頑張るだけでささっと起きることができた。

Day2は仕事が11時くらいまで続き、帰宅したのはその後。それからご飯食って風呂入ってってやっていたら1時を回ってしまった。これは昨日よりきついから厳しいかな~って正直思った。

それでも早起き成功。


Day3一区切りがつく三日目。この日はちょうど飲みに行くわけである。9時に仕事が終わり、飲み屋に行く。酒を飲んで早めにあがるが、12時くらいに帰宅。


昨日より厳しい。正直アルコールが入った後の日は朝なかなかスッキリ起きれない。


まーでも、頑張って起きるわけである。3日目成功。


Day1よりDay2、Day2よりDay3とだんだん早起きする条件が難しくなっていったにもかかわらず早く起きれた。これは自分のなかでもかなりのBreakthroughである。


で、何でこんなことをするか。


本に書いてあったからだ。その本とは「一生折れない自信の作り方」青木仁志である。


小さな成功を積み重ねることが大事、その中でお勧めするのが早起きだって書いてあったからやってみた。


今まで朝早く起きようと思っても1日くらいしか続かなかったけど、この本に書いてあるようにやったら起きれるようになった。


朝早く起きようって思っているうちはなかなか起きれないもんだ。それが本当に身にしみて分かった。


次のタームは3週間。さて、どんな試練が待っているか。ちょっと楽しみ。