この前コンビニに行ってびっくりした。
最近はコンビにでも自己啓発の本が買えるんだ。
つい2~3年前までは、コンビニといえば雑誌・漫画・エロ本のたぐいしかおいていなかった。
でもいまやドラッカーがコンビニで買えるのである。
メディアに露出している書籍が多いせいか、コンビニにしてはかなり多くの自己啓発本が並んでいた。
入り口に近いほうのシェリフに、3段で4列。自己啓発本が並んでるのである。
なんでフライデーとかがおいてある場所に、そんな本があるのか。
単純に売れるからだろう。自己啓発ブームの象徴だと思う。浜松のド田舎で、周りが田んぼに囲まれ、山が見えるコンビニでドラッカーである。
売れるから。
事実本をよまなそうなうちの派遣社員が、もしドラを読んでるのである。自己啓発はもういまや社会現象といってもいいと思うくらいまできてしまっているのではないか。
それでも読書をしている人は、人口の1.2%くらいしかいない。しかし、「読書=すごい人」の時代はもう終了していると思う。
だからその1.2%に落ち着かないためにも、みんなが読んでいる書籍にはもうすでに価値は見出せない。
1.2%も読んでいる人がいたら、自己啓発本としては、読む側として価値が薄れているということにほかならない。
もちろんその中のことが当たり前として世に広まることはある。するとその価値は当然下がる。
価値のある、希少性の高い、かつ効果の出る自己啓発をしたいなと思う。
初めて本を買わないで、タイトルだけで役に立った。
ファストリの創業者が書いた「一勝九敗」。
今まで自分は何回負けたか。
たいして負けてない。たいして勝ってない。
というかその前に、勝負を仕掛けていない。
まだまだ「一勝一敗」くらいの人生だ。
9回負けてもいい。1回でそのすべてを取り返せばいい。
だから「選択と集中」を10回やって、9回騙されたっていい。
残りの1回で、すべてを取り戻すことができればそれでいい。
もちろん9回以上負けるかもしれない。でも、負ける回数が多いほうが勝つ回数が多くなる。
本当に単純な考えだけど、20回負けて1回勝てるのだったら100回負ければいい。そうすれば5回も勝てるんだから。
そんな風にして、名前を残してきた人たちのなんと多いことか。
今までのやり方がだめだったら、ずっとそれにこだわってないで次の勝負を仕掛けてみる。
新しい勝負を仕掛けてみる。
ファストリの創業者が書いた「一勝九敗」。
今まで自分は何回負けたか。
たいして負けてない。たいして勝ってない。
というかその前に、勝負を仕掛けていない。
まだまだ「一勝一敗」くらいの人生だ。
9回負けてもいい。1回でそのすべてを取り返せばいい。
だから「選択と集中」を10回やって、9回騙されたっていい。
残りの1回で、すべてを取り戻すことができればそれでいい。
もちろん9回以上負けるかもしれない。でも、負ける回数が多いほうが勝つ回数が多くなる。
本当に単純な考えだけど、20回負けて1回勝てるのだったら100回負ければいい。そうすれば5回も勝てるんだから。
そんな風にして、名前を残してきた人たちのなんと多いことか。
今までのやり方がだめだったら、ずっとそれにこだわってないで次の勝負を仕掛けてみる。
新しい勝負を仕掛けてみる。
人間って、ちょろっと聞いたことが頭から離れなかったりすることがある。
「選択と集中」
自分の場合、これが頭からくっついて離れなかった。
ふとしたときに、この言葉が思い出される。
どこで聞いたかも、いつ聞いたかも定かではない。でも頭の中で、何回も繰り返される。
たいして意味もなく繰り返されてると思っていた。
ところがこの言葉の重要性を、今日気づいた。
「選択と集中」
これをやることにより、迷わなくなる。
選択肢を十分吟味して、確固たる選択をした後に集中をする。
文字通り、集中する。全身全霊をかけて、集中に注力する。
「選択と集中」
これってできていない!!って自分が気づいたのはなぜか今日。
その言葉を聴いてから、1ヶ月くらいか。とりあえず、すごい発見。まずはしっかりと選択をしようと思う。
「選択と集中」
「選択と集中」
自分の場合、これが頭からくっついて離れなかった。
ふとしたときに、この言葉が思い出される。
どこで聞いたかも、いつ聞いたかも定かではない。でも頭の中で、何回も繰り返される。
たいして意味もなく繰り返されてると思っていた。
ところがこの言葉の重要性を、今日気づいた。
「選択と集中」
これをやることにより、迷わなくなる。
選択肢を十分吟味して、確固たる選択をした後に集中をする。
文字通り、集中する。全身全霊をかけて、集中に注力する。
「選択と集中」
これってできていない!!って自分が気づいたのはなぜか今日。
その言葉を聴いてから、1ヶ月くらいか。とりあえず、すごい発見。まずはしっかりと選択をしようと思う。
「選択と集中」