イギリスで覆面芸術家として知られるバンクシーの
初監督作品
『イグジットスルーザギフトショップ』
観てきました

んーむ、しかし
深読みすれば
どこまでも、な映画でした
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素性を公開していないバンクシーが
ちょっぴり身近に感じられたり。
アートの定義って何なのかと考えさせられたり。
マスコミに踊らされたり
先入観のフィルターをかけて物事をみるんじゃなく
実際の自分自身の感覚で
自分が感動できるものかどうか
きちんと確かめることって大切だなあと。
それにしても
冒頭と終わりに流れる
リチャードハーレイの
"Tonight the streets are ours"がスゴイツボ

頭の中でリピート中




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二枚目