いつも有難うございます(*^ー^)ノ
メセや励ましの言葉、本当に本当に沢山ありがとうございます
中々お返しできず…<(_ _)>

自身の病名がわかりましたので報告です
『子宮内膜増殖症』という病名でした
あれ?多能胞性卵巣症候群って昔言われてたのに… 卵巣は卵巣でなにかあるのか?
どんなのかというと…長くなるので、わかりやすい記事発見
長いので、男性や興味ない方は飛ばしてね

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『子宮内膜増殖症』
子宮の内腔には、子宮内膜という細胞の集団が子宮内腔を覆うように存在していて、毎月増殖と剥脱・出血(=生理)を繰り返しています。
子宮内膜の役割は、簡単に言えば「受精卵のベッド」として機能することで、生理というのはそういう意味から言うと「毎月ベッドメークをする」ようなものであるといえます。
子宮内膜増殖症というのは、この毎月行っている「ベッドメーク」が度を超したもの、喩えて言えば、シーツを5枚も10枚も重ねてベッドメークをするようなものと言えるでしょうか。
生理(月経)が終了する頃になると、卵巣には卵を育てる卵胞というものが形成され始め、この卵胞を形成している卵胞膜という細胞からエストロゲン(卵胞ホルモン)という女性ホルモンが分泌されるようになります。卵胞が発育するのにつれてエストロゲンの分泌もどんどん増加し、排卵の直前にピークを迎えるようになります。
エストロゲンは、女性らしい丸みを帯びた身体を作ったり、乳腺の発育を促したりという働きを持ちますが、子宮の内膜に対しては増殖を促すように働くため、卵胞の成長とともに子宮内膜も増殖してだんだんと厚みを増すようになります。
この時、子宮内膜細胞のエストロゲンに対する感度が強すぎると、増殖が過度となって子宮内膜も異常に厚みを増してしまうことになります。
これが、子宮内膜増殖症です。
この結果、生理の量が多くなったり(過多月経)、生理に混じって出てくる内膜(魚のはらわたのように見えるものです)が異常に多くなったりという形で自覚するようになり、場合によっては生理痛の悪化が起こったり不正出血を起こすようにもなります。
出血がかなり多くなれば、もちろん貧血を起こしてきますので、身体のだるさや息切れ、動悸、易疲労感などを自覚することになります。
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私の内膜がかなり厚いみたい…(笑) シーツ何枚分かしら?(笑)
婦人科系って難しい…。弊害とか自分なりに色々勉強しようと調べつつも、仕事をやめてから脳内休めすぎてて頭働かず… 読んで、知らない言葉の検索…検索…プシュ~


無恥な事が多すぎるぅ…orz
まだ、病理解剖が終わってないので安静…GWも大人しく、のほほ~んと結果待ちチゥ

ちっちゃい子供と同じで、身体は正直ね…(笑)
動くと気持ちとは裏腹に色んな症状におそわれる| 壁 |д・)

↑そんな時の最近のお気に入りの癒しitem
芳香剤じゃないよ?(°Д°;≡°Д°;)
アロマのスチーム?加湿器? 癒しの香りはもちろん、涼しい煙とともに水のコポコポって音がたまらない♪ライトもつくんだけどなんちゃってイルミネーション( ´艸`)

今日も天気で嬉しいなぁ♪
もうすぐ母の日だねぇ♪産むってきっとすごく大変な事…。
命をくれた母に感謝しなきゃね♪♪
毎日、仕事や家庭色んなところで、みんな見えない所で戦ってる…
長々、読んで下さった方ありがとうございます( ´艸`)
今日も、明日も明後日も良い日にな~れ(●´ω`●)ゞ











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