ひどく、
滑稽で
バカらしいものでも、
そこに、
強い思いがあれば
それはかっこよく見えるかもしれないじゃん。
いや、ちがうか、
一生懸命で思いはあるんだろう
たぶん。
そうじゃなきゃ、
自分は人を許せなくなる。
寄りかかる壁を欲しがってるだけなんだけどな、
寄りかかろうとすると、
それは大きな音と共にこっち側に倒れてくるわけで、
となると、
痛んだ体で
疲労困憊してても、
両の足でふんばるしかない。
でもそーやって、
ふんばったあと、
どれだけ疲れてて、報われてなくても
「ありがとう」
「おつかれさま」
「助かった」
「よかったよ」とかとか。
この言葉を聞けるだけで頑張ってよかったって思えるんだから
不思議なもんです。
期待しつつ←
がんばるよ。
気持ちがあれば