噂のあいつ -6ページ目

噂のあいつ

大学生活を軸として日々思ったことをただ書くだけ
の日記のようなもの。







ひどく、

滑稽で

バカらしいものでも、



そこに、

強い思いがあれば


それはかっこよく見えるかもしれないじゃん。





いや、ちがうか、





一生懸命で思いはあるんだろう

たぶん。

そうじゃなきゃ、







自分は人を許せなくなる。





寄りかかる壁を欲しがってるだけなんだけどな、

寄りかかろうとすると、

それは大きな音と共にこっち側に倒れてくるわけで、

となると、



痛んだ体で

疲労困憊してても、

両の足でふんばるしかない。






でもそーやって、

ふんばったあと、

どれだけ疲れてて、報われてなくても






「ありがとう」
「おつかれさま」
「助かった」
「よかったよ」とかとか。


この言葉を聞けるだけで頑張ってよかったって思えるんだから

不思議なもんです。




期待しつつ←




がんばるよ。






気持ちがあれば