噂のあいつ -14ページ目

噂のあいつ

大学生活を軸として日々思ったことをただ書くだけ
の日記のようなもの。



自分の置かれた状況なんて

自分じゃあんまりわからんのです。

(0Д0)ノ



先日衝撃的な一言を投げかけられまして

いやそれはもう顔面に水をかけられたような・・・

それぐらいの出来事



過去ずっと自転車を使って移動してきた俺には

電車軸の行動があんまりにも不便だ。

環境もいっきに変わった。

人も、周囲も。



その変化に伴って

確実に自分のやりたいことは

見えなくなっていってる気がする



今までどんなことで笑って

どんなことを楽しいと思い

どんなことをして生活してたのかわからなくね。



今までの常識が

環境の変化によって

新しい常識に擦れかえられようとしてる感覚

それを確かに肌で感じていた



それがこの上なく不愉快で

気持ち悪くて、イライラする変化で

だからこそそれに負けないようにって



でも負けつつあるんだろうね

だからこそ

そういう風にとらえられちゃったんだろな



とてもいやだ(・-・)

俺は俺だ

変わりたくないし、楽しくしてたい。

何が邪魔してんだ。くそ。



わからない(^Å^)

から苦しいんだぜ










ある草原



向かい風の中立っていて

それに抗って歩いてた

風は強くなる一方で

いつしか向かい風は追い風になってた




そうね

前に進むことをやめちゃったから

前を向かなくなったことに気づかずに

後ろばっかり見てた




頼れるのは1つの壁

・・・なんだけど

こいつもまた俺にもたれかかって動かない




後ろに向かって進んだ結果

草原は荒れ地になってた