自分の置かれた状況なんて
自分じゃあんまりわからんのです。
(0Д0)ノ
先日衝撃的な一言を投げかけられまして
いやそれはもう顔面に水をかけられたような・・・
それぐらいの出来事
過去ずっと自転車を使って移動してきた俺には
電車軸の行動があんまりにも不便だ。
環境もいっきに変わった。
人も、周囲も。
その変化に伴って
確実に自分のやりたいことは
見えなくなっていってる気がする
今までどんなことで笑って
どんなことを楽しいと思い
どんなことをして生活してたのかわからなくね。
今までの常識が
環境の変化によって
新しい常識に擦れかえられようとしてる感覚
それを確かに肌で感じていた
それがこの上なく不愉快で
気持ち悪くて、イライラする変化で
だからこそそれに負けないようにって
でも負けつつあるんだろうね
だからこそ
そういう風にとらえられちゃったんだろな
とてもいやだ(・-・)
俺は俺だ
変わりたくないし、楽しくしてたい。
何が邪魔してんだ。くそ。
わからない(^Å^)
から苦しいんだぜ
ある草原
向かい風の中立っていて
それに抗って歩いてた
風は強くなる一方で
いつしか向かい風は追い風になってた
そうね
前に進むことをやめちゃったから
前を向かなくなったことに気づかずに
後ろばっかり見てた
頼れるのは1つの壁
・・・なんだけど
こいつもまた俺にもたれかかって動かない
後ろに向かって進んだ結果
草原は荒れ地になってた