浜田省吾大好き♥    なべの気まぐれ日記 -9ページ目

5月24日(水)

いよいよ手術当日

昨夜は怖さで熟睡出来ず朝を迎え8時頃旦那さんが病院に来て私は手術着に着替え着圧ソックスを履いたりしていたら看護婦さんが部屋に来て、そろそろ手術室に行きますって看護婦さん・旦那さんと歩いて手術室へ。手術室の前で旦那さんに見送られ中に入り名前を聞かれ手のバーコードをピッとされメッシュの帽子を被り暖かいバスタオルを肩にかけて貰い両側男の看護婦さんに囲まれ手術室に行ったら主治医の先生が準備していてベットに横になり麻酔科の先生が点滴をしてくれたりしていたら主治医の先生が、どこの手術をしますか?と聞かれたが恐怖と緊張で声が出ず右耳です。と応えたのは覚えている。麻酔かける前に主治医の先生が名前を何回か呼びますねって言ったのは記憶にあるが麻酔かけられ頭がボーっとして、そこからの記憶が全くないまま手術が終わっていた。

手術が終わったあと病室ではない部屋?そこで目をさました。

急にトイレに行きたくなり目をさまし手術してたんだって思い何度も無事手術終わった~って言ってたみたいで今日は何月何日とか、そこに居た看護婦さんに聞かれたりしているうちに心電図のペタペタするのとか取り病室に運ばれ15分だけ主人と話せるって言われ主人の顔見たら手術が無事終わった安堵からなのか急に涙が出て大泣き。看護婦さんもビックリして手をさすってくれた。

主人から聞いた話しだと手術は2時間くらいで終わったらしく主人も主治医の先生と、そこで初めて話した。

今まで付き添いなし私1人で病院に行ってたから主人も主治医の先生に会う事はなかった。


術後3時間は動けないし飲めない!

1時間事に看護婦さんが点滴や様子を見に来てくれたりしているうちに3時間がたち看護婦さんに支えながら、ゆっくりベットから起き上がり水分補給後、主治医の先生が来て無事終わった事や麻痺もない事を聞いたり看護婦さんが尿道カテーテルを外してくれたり何回も主治医の先生に麻痺ないって聞いたら動くでしょって、確かに動くけど右耳の感覚はないが、手術したのに全く傷口も痛くないし麻痺もないし本当に手術したの?って思うくらい手術前と全く変わらない。ただ傷口があるだけ。

この日は飲み物は飲めるが昼・夜ごはんはなく、お腹すいて仕方なかった。




術後の写真載せてます