居酒屋で必ず注文するものは? ブログネタ:居酒屋で必ず注文するものは? 参加中
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たこわさび。。


居酒屋に入ると、メニューも見ずに「生とたこわさび」・・・
メニューを見るのも面倒臭い。

私はとにかくタコワサが大好きで、
何やったら一人一個常備しておきたいぐらいです。
むしろしてます。
タコワサは私用に一つと、皆用に一つ。合計二つは常備です。
おかわりもします。
慣れてくると私が何も言わなくても頼んでくれます。
遅れて参加の時はもう出てきてます。

スーパーに売ってるのより居酒屋で出てくる方がなぜか美味しいです。
安い舌ですなぁ。。。



でも今年は論文提出があるから、忘年会は総じてお断りです・・・寂しい。
忘年会行かないけど財布もさみしい・・

二度寝したらまた夢を見た。



私は電動車いす(高性能)に乗っていて、地下へ降りたいと思っている。
エレベーターを探すけれど(高性能だからエレベータOK)、
道がわからなくて迷っている。
階段はあるんだけどなぁ・・・さすがに階段は無理だ。


看板の矢印をたどって角を曲がるも、そこにあったのはやっぱり階段。
そうじゃないねん!!
気を取り直してエレベーターを探しに行くが、そこでふと呼び止められる。


「May I help you?」おっと英語。
アラブ系のおじさまがこちらを見ている。
「Oh、ノーノー。」良く見ると、ここはレストランだったようだ。
違うんです。エレベーターを探しているだけなんです。
私は笑顔で会釈し、その場を去ろうとした。



「ハァン!?」
突如としておじさまの表情が一変する。
ものすごい形相でまくしたて始めたおじさま。

「wせdrftgyふじこ!!!」
どうやら客でもないのに敷地内に侵入してそのまま去ろうとしていることに腹を立てているらしい。
私は事情を説明しようとするが、英語が出てこない。

「ア、I want to go there!!!」
「There!?wdrftgy☆○×△□!!!」
何か怒ってる・・・すごい怖い・・

「迷っただけなんです!!」必死に釈明する私。
なんとおじさま、敷地内に入った瞬間から貴様は客だ!座席料10ドルは前払いだ!!看板もあるだろう!とかなんとかのたまっている。
いくらなんでも理不尽だ。
私は迷った旨を伝えようとするが、とにかく英語が出てこない。
「Puzzle!!Puzzle!!」もうこっちも迫力で負けないようにするしかない。

仕舞いにゃ私の超高性能車いすをつかんで拉致ろうとするもんだから、
私はスックと立ち上がり、185センチの長身を生かしておじさまを威嚇した。
まだ何か言ってる。どんだけしつこいねん。
もう話にならん!!帰る!!!


そんな感じで強制的に起きてみた。
私の悪い癖が出た。都合の悪いことが怒ると、原因を明らかにする前にうやむやにして強制終了。


それより、アラブ系の人が怒るとほんとしつこくて怖いな~イメージだけど。
みんな怒ると怖いんだけどw。




ちなみにオチはないです。

夢を見た。



私が芸能人の人たち(この時点でおかしい)と飲んでると、

その中のものすごく儚げな風貌のかわいらしい男子(芸能人)が、

足早に改札へ向かっている。

ちょうど食後のケーキを買いに出ていた私はそれを引きとめ、

「どうしたん?!顔色悪いで」と聞いた。


かわいらしい男子は真っ青な顔で、

「や、ちょっと会社が潰れそうで・・」とボソリ。


えっ!?どういうこと!?

私は詳しく聞こうとするが、男子は急いでいて的を射ない。


「南海キャンディーズに勤めてるんですが、そこの社長が課長になったんです・・」

え!?え!?全然わからへん!!

「僕の会社じゃないんですけど、ちょっと一度社に戻ってみないと・・」


結局そこまでしか聞けずに、男子は改札を通り抜ける。

呆然と立ち尽くすしかない私は、せっかくのイケメンたち(芸能人)との飲み会へと急いで戻るのだった。。。

せっかくM-1も見ないで漫画喫茶に行ったのに・・・


全く論文進まなかった・・


あまつさえソリティアとか始める始末・・


YAWARAとか読み始める・・


や、面白いよヤワラ、何か私と浦澤直樹ってすごく気が合うんじゃないかと思うくらい読めるよ

他にもいっぱい読みたいやつあるのに浦澤作品が進んでしまうよ

柔ちゃんかわいい・・・



ああ!ワタシこのまま普通に生活してしまうんじゃなかろうか・・・


案の定昨日も寝たヨ・・・


しっかり6時間寝たヨ・・・


死ぬ気で頑張らにゃ得られるもんも得られんばいガーン



学校まで行くには荷物が重いんだが・・やむを得まい。学校でならできるか!?



・・できないか!?

論文完成するまで、友人のお誘いだろうが忘年会だろうがクリスマスパーティだろうが、

なんだろうが不参加を決め込む!!と決めた。


15時頃着信。

友人「ちょっと相談があって・・・」


・・・・もう。

相談とか言うなよ。

絶対行くやん。



そんなこんなでこんな時間。

途中から眠くて眠くて仕方がなかったけれども。。

大切な人がうつ病になったという一大事らしい。


その彼は普段は陽気・・というか、気持ち悪い感じの陽気さなのだが、変なところで繊細だ。

の大切な人、つまり彼女(ステディ)は、普段から身体も弱く、責任感が強い。

前々から心配していたが、ついに、とのことらしい。


うつ病か・・・

最近、大学時代のサークル仲間が次々と患っている。

本当に増えた。

陽気にふるまっていて、真面目で繊細、明るくて太陽のような人に多い気がする。

自分自身を極限まで追い込んでも弱音を吐かないようなタイプかもしれない。

だから今日の友人自身も本当はちょっと心配。


そこへ来て私はネガティブだが根がぼーっとして能天気だから、

一時的に思考が危ない方向へ行っても割と短時間で戻ってこれる。

半日とか。1日とか。



だから、本当の意味で病気として理解しようとしても、きっと無理なのかもしれない。

想像だけならできるけど。


ま、みんなのんびり行こうぜ。(のんびりしてたらご覧のニートですよ)