※ノンフィクション

花子(仮名)は、母親と兄二人の四人家族だ。

花子が三歳の時、父親と母親は離婚したため
いままで住んでいた所から
3時間ほど車で離れた場所である
母子寮に住むことになった

名前の通り、母子家庭世帯がたくさん住んでいる

母親は、ある母子家庭のはなえ(仮名)さんと
仲良くしてた

ある日の夜
家族で寝てると

母親は変な夢を見た
はなえさんが横に正座してる
「いままでありがとうね。いつも仲良くしてくれてありがとう。」

そう言って消えた‥‥‥

え(°○°;)

はなえさん‥‥‥???

朝になった

外で、ざわざわしてる

みんなが集まってる

どうしたのか母親は聞いてみた

「はなえさんがね‥昨晩、亡くなったのよ‥」

え(°○°;)

話を聞くと、寝たまま静かに息を引き取ったそうだ

じゃあれは‥
夢じゃなかったのか‥

いやいや、それだけじゃない

その母子寮、古い建物なんだ
無人なら気味が悪く見える

ある日
花子が洗面所で歯を磨いていると

鏡の中に白い人影が入り込んだり

はっきりと人を見たり

後ろを振り向いてもいない

そんなことはたびたびあった(*_*)


そんなこんなしてるうちに
花子家族は、団地に引っ越して行った

幽霊は信じなくてもいいけど

幽霊が出る場所って必ず過去がある
歴史があるんだ

人生なんてあっという間💦

どんどん歴史は増えていく💦

昔の人が暗い歴史を作ったからこそ
いわくつきの場所なんて言われたりする😱

ふざけて、心霊スポットにいくもんじゃない😡‼️

恨みの念は、死んでも残り続ける😡

人から恨まれれば、ろくなことはない😫😫😫

命を落とすことだってある😭

ね‥わかったでしょ?

心霊スポットばかにするな‼️😡😡😡