きっかけ作り
コニタンが福岡出張から戻ってきて
「お土産買ってきたんですけどーーー」って
わーーー
きゃーーー
なになにーーーーーー
って近寄ってみると。。。。

なぜ、福岡土産がFEED BAGなのかは、突っ込まずに。。。
超かわいいんですけどーーー
この、麻とオーガニックコットンで出来たバッグの収益の一部は
ブッシュさんの姪・ローガンのやっているFEED projectsによる活動によって
世界中のお腹を空かせた子供たちの給食となるのです。
コニタンが二人に買ってきてくれたのは「FEED 100」

100食分の給食。
なんて分かりやすい

コニタンは自分に「FEED 1」を購入したそうで。
(子供1人の1年分の給食)
分かりやすい上に、かわいいし、すばらしい
ピチピチの女子高生だった頃、献血をするようになった時にクラスメイトに言われた言葉。
「それって、結局自分のエゴじゃない?」
きっかけなんて、どうでもいい。
こんなにかわいいバッグでおしゃれにエコしながら
地球の裏側にいる、見ず知らずのお腹をすかせた子供が笑顔になるんだから
このバッグに興味を持った友達から友達に、連鎖反応していけばもっとたくさんの子供が笑顔になる
あ。
久しく行ってなかった献血にでもいこっかな
by:moe
「お土産買ってきたんですけどーーー」って

わーーー

きゃーーー

なになにーーーーーー

って近寄ってみると。。。。

なぜ、福岡土産がFEED BAGなのかは、突っ込まずに。。。
超かわいいんですけどーーー

この、麻とオーガニックコットンで出来たバッグの収益の一部は
ブッシュさんの姪・ローガンのやっているFEED projectsによる活動によって
世界中のお腹を空かせた子供たちの給食となるのです。
コニタンが二人に買ってきてくれたのは「FEED 100」

100食分の給食。
なんて分かりやすい


コニタンは自分に「FEED 1」を購入したそうで。
(子供1人の1年分の給食)
分かりやすい上に、かわいいし、すばらしい

ピチピチの女子高生だった頃、献血をするようになった時にクラスメイトに言われた言葉。
「それって、結局自分のエゴじゃない?」
きっかけなんて、どうでもいい。
こんなにかわいいバッグでおしゃれにエコしながら
地球の裏側にいる、見ず知らずのお腹をすかせた子供が笑顔になるんだから

このバッグに興味を持った友達から友達に、連鎖反応していけばもっとたくさんの子供が笑顔になる

あ。
久しく行ってなかった献血にでもいこっかな

by:moe
恵比寿ORDIN〜究極のトマトとレモン
先日コニタンが書いていた恵比寿のBar・オーディン。
夕食を「デスクでカップラーメン」で済ませてしまった私たちの体に、
とんでもなく美味しいブラッデイーマリーがしみ込んでいきました。
コニタンが言う最強のブラッディーマリーはこれです。

飲みかけですみません・・・。
美味し過ぎてごくごく飲んでしまいました。

あまりに感動していると、マスターがトマトだけ切ってくれました。
静岡・掛川市の石山さんというトマトづくりのカリスマが、
たぶん、人生かけてつくってるトマトです。
とにかく甘いです。でも甘っちょろくなく、濃いトマトの味がします。

そしてこちらも、究極のレモン!(大きい・・・!)
トマトと同様、なかなか手に入らないレモンです。

今シーズン最後の一個だったのに、マスターがこちらも切ってくれた。
実がぷりぷりで、レモンなのに甘い!
インスタント食品に毒された真夜中のカラダが、しゃきっと目覚めてく。

そのレモンとウォッカでつくってもらったカクテルです。
おいしいのは言うまでもありません。

おいしいカクテルと一緒に、
こだわりの酢でつけた無農薬野菜のピクルスを。
これもまた、酢なのにハチミツみたいに甘くてびっくり。

最後に、なんと、1808年もののボトル!
マリーアントワネットが、まだのんきにお菓子を食べていた時代です。
す、すごい!
こちらは、目だけで、楽しませていただきました。
カラダにやさしいものは味にパンチがないものと思ってたけど、
カラダにやさしいものは、本当に、おいしいんですね。
by:maiko
夕食を「デスクでカップラーメン」で済ませてしまった私たちの体に、
とんでもなく美味しいブラッデイーマリーがしみ込んでいきました。
コニタンが言う最強のブラッディーマリーはこれです。

飲みかけですみません・・・。
美味し過ぎてごくごく飲んでしまいました。

あまりに感動していると、マスターがトマトだけ切ってくれました。
静岡・掛川市の石山さんというトマトづくりのカリスマが、
たぶん、人生かけてつくってるトマトです。
とにかく甘いです。でも甘っちょろくなく、濃いトマトの味がします。

そしてこちらも、究極のレモン!(大きい・・・!)
トマトと同様、なかなか手に入らないレモンです。

今シーズン最後の一個だったのに、マスターがこちらも切ってくれた。
実がぷりぷりで、レモンなのに甘い!
インスタント食品に毒された真夜中のカラダが、しゃきっと目覚めてく。

そのレモンとウォッカでつくってもらったカクテルです。
おいしいのは言うまでもありません。

おいしいカクテルと一緒に、
こだわりの酢でつけた無農薬野菜のピクルスを。
これもまた、酢なのにハチミツみたいに甘くてびっくり。

最後に、なんと、1808年もののボトル!
マリーアントワネットが、まだのんきにお菓子を食べていた時代です。
す、すごい!
こちらは、目だけで、楽しませていただきました。
カラダにやさしいものは味にパンチがないものと思ってたけど、
カラダにやさしいものは、本当に、おいしいんですね。
by:maiko
ハプニングって、面白い。
新しい映像への試みとか、新しいプロモーションのカタチとか、
そういう斬新なことは、何もないのですが、
やっぱりハプニング映像は面白いってことで。
もちろん、笠井修二さんがブログに書いてるPikaPikaとかはとても素敵。
何の技巧も凝らしてないのも「ははは」って笑える。
ややこしい仕組みに飽きてるから、わあステキ!とか、わあ面白い!
って感じの、本能的な映像が、いいなって思う時代かな?
by コニタン
そういう斬新なことは、何もないのですが、
やっぱりハプニング映像は面白いってことで。
もちろん、笠井修二さんがブログに書いてるPikaPikaとかはとても素敵。
何の技巧も凝らしてないのも「ははは」って笑える。
ややこしい仕組みに飽きてるから、わあステキ!とか、わあ面白い!
って感じの、本能的な映像が、いいなって思う時代かな?
by コニタン
恵比寿 ORDIN「このブラッディーマリーは、最強かも」
料理で驚くことは、まあ、たまにある。
凄い料理に出会って、その料理の概念そのものが
変わったことも、ごく稀には、ある。
ただ、飲みモノで衝撃を受けたことは、正直なかった。
オーディンは、恵比寿にあるオーセンティックなバーだ。
モルトやカルバドスなども凄く充実しているし、
1800年ぐらいの恐ろしいビンテージもにまで置いてある。
その昔、博報堂にいた時代に、僕のお酒の師匠である
菅野さんに連れて行ってもらってから、ちょくちょく通っている。
ここの、モスコミュールはうまい。おしゃれ代をとって
もうけてるその辺の店のモスコミュールは間違いなく吹っ飛ぶうまさだ。
だけど、その日、夜中1時ぐらいにふらりと寄ったとき、
さらに凄いのに出会った。それがブラッディーマリー。
びっくりした。というより、グラリとして動揺した。
トマトの旨味って、こんなに濃厚かつ鮮烈かつ・・・甘いのか。
しかもそれが、お酒になると・・・これはもう、かなりやばい。
オーディンさんは、すべて無農薬のモノを使い、しかも、
日本でもなかなか手に入りにくい食材ばかりを出している。
話を聞くと、出してもらったトマトやリンゴやレモンは、
農薬を使わないために、最初は何年も収穫が無く、
自殺すら考えながら農家の人が必死に生み出したもの。
農業の奥深さと、パワーと、ありがたみが一度に味わえた。
不景気の受け皿や流行の一つとして農業を語る今の風潮も、
これだけもの凄い旨さの農作物に出会えば、黙るしか無いと思う。
農業やります!とか軽薄には言えないだろう。
こういうお酒に出会った人と、出会ってない人とでは、
少し考え方が変わるのかもな・・・と思いつつ、
かなり深酒をしてしまった。
by コニタン
凄い料理に出会って、その料理の概念そのものが
変わったことも、ごく稀には、ある。
ただ、飲みモノで衝撃を受けたことは、正直なかった。
オーディンは、恵比寿にあるオーセンティックなバーだ。
モルトやカルバドスなども凄く充実しているし、
1800年ぐらいの恐ろしいビンテージもにまで置いてある。
その昔、博報堂にいた時代に、僕のお酒の師匠である
菅野さんに連れて行ってもらってから、ちょくちょく通っている。
ここの、モスコミュールはうまい。おしゃれ代をとって
もうけてるその辺の店のモスコミュールは間違いなく吹っ飛ぶうまさだ。
だけど、その日、夜中1時ぐらいにふらりと寄ったとき、
さらに凄いのに出会った。それがブラッディーマリー。
びっくりした。というより、グラリとして動揺した。
トマトの旨味って、こんなに濃厚かつ鮮烈かつ・・・甘いのか。
しかもそれが、お酒になると・・・これはもう、かなりやばい。
オーディンさんは、すべて無農薬のモノを使い、しかも、
日本でもなかなか手に入りにくい食材ばかりを出している。
話を聞くと、出してもらったトマトやリンゴやレモンは、
農薬を使わないために、最初は何年も収穫が無く、
自殺すら考えながら農家の人が必死に生み出したもの。
農業の奥深さと、パワーと、ありがたみが一度に味わえた。
不景気の受け皿や流行の一つとして農業を語る今の風潮も、
これだけもの凄い旨さの農作物に出会えば、黙るしか無いと思う。
農業やります!とか軽薄には言えないだろう。
こういうお酒に出会った人と、出会ってない人とでは、
少し考え方が変わるのかもな・・・と思いつつ、
かなり深酒をしてしまった。
by コニタン
