ニートからMBAまで -4ページ目

代表、桜をみながら店を探す



ぷーじです!



きょうは目黒川で桜をみながらひたすら飲食店を探してきました。


20店舗くらいみました!


いやあー、おしゃれなお店がいっぱいなんですな!やはり。



桜がみえる店というのもけっこうあることが分かりました。





じつは去年まで、おきにいりの和菓子屋さんが目黒川沿いにありました。


数年前に知って、それから毎年桜の季節に訪れることを楽しみにしていたのですが


去年ふと、閉店してしまいました。



古い建物を改修した建物は2階に上がると大きな窓があって、


大きなテーブルに就いて抹茶と和菓子を頂くことができました。


よかった。




しかし時代はうつりかわるものです。


周りが変わるだけでなく、自分も変わるものです。



その分新しい店もできてますし!




ではまたー!


代表、ビザ取得が予想以上に困難と分かる



ぷーじです!



今日はフランスの学生ビザについて色々と調べました。


結果、私の場合は希望通りに取得することが


難しいかもしれないことが分かりました。



私の希望: 語学留学1ヶ月+大学院留学10ヶ月 (ただし市が異なる)



フランスでは3ヶ月以上滞在の場合学生ビザが必要なので、


まあ普通にとればよかろうと思っていたのですが、


住所地がはじめの1ヶ月と後の10ヶ月で異なると


それがスムーズにはいかないらしいのです。



流れは


入学証明書(語学学校+大学院)および

住居証明書(はじめの3ヶ月)

と他の書類を準備して日本で申請

仏大使館からビザ発給

渡仏

ただちに移民局に出向き、滞在許可を得る


(ざっくり書いてますんで、各自ご確認ください)




ここで、移民局とのやりとりが大抵1ヶ月以上に及ぶため、


はじめの住所地を管理する移民局で手続きを開始しても


1ヶ月経ったら別の場所に移ることになるので


手続きが中断される可能性がある、しかも中断されると


ただちに滞在許可を得ることができないことになるので、


最悪不法滞在になる場合もありうる、と。


(これはとある留学エージェントの話。正確には各自確認が必要です)



では初めから10ヶ月滞在する住所地の移民局とやりとりすれば?


と思うのですが、書類の授受に住所を書くので、


それが管轄の地域でないとまたややこしくなりどうなるか分からない、


というのです。



なので住所地をひとつにして、10ヶ月の方から無理やり通うか、


もしくは10ヶ月の方で語学学校を探すしかないのでは、


ということをアドバイスされました。うーむ。




いずれにせよ、フランス相手なので色々不確実で予想がつかないようです。



しかもこの制度、去年の夏に変更されたそうで、


住居証明が申請時点で必要になったり


現地で移民局にいくようになったりしたようです。


かつ今年の1月1日からは学生ビザの手続きも変わり面接が必要になりました。




色々ハードル上がってる、、、


しかも僕の行く時期に合わせてかい!



まあ、いつもこんなんなので、努力でカバーしてきました。


今回も努力しまくってなんとかしてみせます。


がんばります!では!





代表、タッセルを探す



ぷーじです!



きょうは雨でした!


最近、傘につけるタッセルを探しています。




傘につけるタッセルというと2種類あります。


A: ひもの先っちょに木やプラスチックの玉がついてるタイプ


B: ふさふさの紐が束ねてあるタイプ


Bを探してます。カーテンにつけるようなやつです。



しかし、手ごろなものがなかなかない。


カーテン用の大きなもの、装飾の色々ついたかわいらしいもの、


もしくはストラップやジッパーにつける小さなもの、


になってしまいます。




10cmくらいのシンプルなタッセルがほしい!



自分でつくろかな。


と思い、手芸用品店を検索してみたり、、道のりは遠い。




では!!