男系男子優先と言う言葉が
目立っていた頃に書いた記事でした。
今考えると 私は
敬宮殿下が敬宮親王ではなかった事に
静かな自然の流れを
感じていたのかもしれません。
神々が宿る日本の国が
誤った方向に動き始めて
それを憂いた見えない存在が
流れを基に戻すために
あえて皇女を授けた…
スピリチュアルの世界に遊び
その世界に親しんでいた私は
何かを感じ取って
あの記事
を書くに至ったのだと
思うようになりました。
では始めます。
自然の流れに抗う者に必ず訪れる終局とは
先日書いたエッセイの中で
あえて書き残した部分があります。
ヒトラーの最期![]()
前世界大戦中
善良な独&墺国民を
巧みな話術で洗脳して
非道の限りを尽くした彼は
最終的には自滅の道を辿りました。
ヒトラーを一言で表現するなら
ユダヤ人大量虐殺者20世紀最大の独裁者
それから
扇動的なカリスマ指導者*
破滅的な独裁者
現代の政治的悪の体現者
WIKIpedia
高市さんは
この色で書いた人物像*を思い描いて
選挙戦略を模写したのでしょうが
ヒトラーがどの様な最期を迎えたのか
そこまでは知らなかった様なので
教えてあげます。
彼の思惑は不成功に終わり
世界中からの非難を浴びて
後世に残ったのは汚名だけ
日本国内での
高市さんの汚名も
ヒトラーに負けないくらいに
日々広まりつつあります。
そしてこの勝者の笑みが
敗者の相
になって来ています
自然で正当な流れを
権力で押さえ込めようとしても
上手くいくはずがないのです。
平成時代になって いっそう
蔓延る様になった他国反日組織
その恐ろしい勢力さえも
本流(清流)の清らかさは
壊せなかった!!
いっときは その勢いに乗って
栄華(えいが)を極めた様に見えても
長くは続きません。
たかだか70年ほどの
浅い歴史しか持たない
外国の宗教団体が
1500年の長い歴史を誇る王朝
日本の皇室に対抗しても
勝てる道理がないのです。
ご覧なさい
この凛とされたご立派なお姿を
とても自然体で
意気のあった親子三人が
穏やかな笑顔でいらっしゃる。
カメラを意識しない
スナップショットでも
自然な優しいオーラを
発していらっしゃいます。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
どんな苦境に立たされても
ますます穏やかになられる
天皇御一家を見ていますと
これが本当の
揺るぎない自信なのだと
感じずにはいられません。
それは
模写すら不可能な
由緒正しい後継者の証
明治22年に
皇位継承が男系男子に
限定されたとて
それすら たかだか
137年でしかありません。
1500年の
歴史の重さと比べたら
まったく
ちゃんちゃら可笑しい
そんな浅い歴史しかない
皇位継承権を逆手にして
由緒正しい後継者を持つ
天皇家を潰そうとするなんて
それも
ちゃんちゃら可笑しい
![]()
![]()
![]()
![]()
元来聡明な日本人たちが
高市総理の理不尽なやり様に
やっと正義感に目覚めて
異議を唱え始めました。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
この人の発する負のオーラは
半端ない怖さです。
![]()
![]()
![]()
悪事を企てた敗者の顔には
ドス黒いオーラが纏いつく様です。
![]()
![]()
![]()
![]()
今朝の新聞に
こんな
記事が
直訳すると
統治を許されていない皇女
皇位継承
日本人に聞くと、皇位継承者として
圧倒的な人気を誇るのは明仁天皇![]()
(おやおや徳仁天皇の間違いですよ
)
の娘である愛子さまです。
喜んだのも束の間
天皇は日本の象徴で
統治はしないのに...
それほどこの国は日本に関心がないのね…
とは言っても
まるで無関心のこの国の新聞が
とうとう日本の皇位継承問題を
小さくても取り扱ったと言う事に
私は重大な意味を感じ取りました。
この勝負は日本人が勝ちます!!
投稿後の調べによると
池口恵観氏と高市氏が親戚であると言う
公式な情報は無いと言う事でした...
ここまでハッキリと書かれたら
いかに高市さんと言えども
もう大阪弁でも
ドスを効かせる事は無理でしょ?
追記です。
もしもこの件が誤情報ならば
大阪弁で「意地悪やな〜」ではなく、
しっかりと証拠を見せて
否定される事をお勧めします、
フランスの新聞社が
使用したあの写真
が
彼女が追い詰められている
証の様に感じました。
私たちは
この外国の反日宗教団体に
日本人を目覚めさせてくれて本当に有難う〜
とでも言った方が良さそうですね。
![]()
![]()
![]()
![]()
天皇陛下の力を信じて
私たちも
迫り来る負のエネルギーを
日本国の明るい未来のために
跳ね返して行きましょう。
最後までお付き合いくださり
有難うございました![]()
それでは
次回のエッセイでお会いしましょう。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()











