どもぉ

朝から喉が痛くて気分の悪い今日この頃。
口開けて寝てたかな~
逆に口開けて寝ると息苦しいんだけどな…。

さて。今日もこんなんですが元気に日記を書いて行きますっ
ちょっと前の話なんだけどね。
一日育児体験をしてきました
そこで面倒を見たのが、生まれて2ヶ月しか経ってない元気なウチの甥っ子なのです
やっぱ身内の子供だからかな~
これがすんごい可愛いのっ
たぶん赤ちゃんをここまで可愛いと思ったんはないぐらいやね。うん。
んで
この赤ん坊の父親であるウチの兄がお嫁さんと出かけるということで
みっちょ。が一日育児することとなったの。
赤ちゃんの面倒を一日見るなんて人生で初めての事だから若干緊張気味なスタートを切ったみっちょ。笑
やっぱり一つの命を見るっていうのは責任が必要。
赤ちゃんなんて特に見る側に全部の責任がいくから、精神的にも体力的にも
大変な仕事。
おしめもミルクも何回かやったことはあったから、そこらへんは
ぶきっちょながらにクリア。
ただね、赤ちゃんをあやすのだけは上手く行かなかったなぁ
抱き方も下手くそで、さぞ居心地悪かったと思うし。笑
赤ちゃんに「ごめんね~
」って謝りながら抱っこしてガラガラ鳴らしてたから
そんな感じで丸一日、育児だけをして終わってしまいました。
本当に忙しくてあっという間だったな。
たった一人、赤ちゃんの面倒を見るってだけなのに。
それに加えて
世のお母さん達は、ご飯作ったり、洗濯したり、お掃除したりを一日のうちにしちゃうんだもんな。
母はホント、『偉大』だよ
こんなお母さんの苦労があるから、子供はすくすく育っていけるんだろうなって思う。
たった一日だけど、
すごく疲れて
育児の大変さを身を持って知って
お母さんのすごさに気づけた貴重な一日だった。
でも、こんな苦労しちゃった後って
赤ちゃんがまた数倍可愛く思えたりしちゃうんだよね

結婚とか育児とか、まだまだ先の先の遠い話だけど
そんな将来の自分が少しだけ見えた一日だったな。
その日の夕方
仕事終わりのウチの母から
「赤ん坊生きてる?!」
という電話が来た時にはさすがにキレそうになったみっちょ。でありました
笑