poochanmemoryのブログ -2ページ目

poochanmemoryのブログ

poochanの病み病み日記~



早く書きたい。辛くなってきたから。
ぱーっと吐き出します。


それで七月中旬。この前。
私はブチ切れた。
私は夜勤してるから、夕方からバイトの時間まで少しねる生活をしてた。
なんか虫の居所が悪かったのか、なんでいつもギリギリまで寝てるくせにそーゆーときだけ早く目覚めるんかな?
パッと起きたら、笑い声が聞こえた。
電話してた。しかもトイレで。
あーこれは、あの人との電話やな。
直感でそうおもった。
トイレとかお風呂、炊事場と部屋の間にドアがあるんだが、ドアはしめてあった。テレビはつけっぱ、電気もつけっぱ。
そして、起きたのを察したのか、トイレ流して電話隠して出てきた。
あっおはよ。
って普通に言ってきた。
私の中でなにかがもうぶちぎれた。

誰と電話してたの?

◯◯と。←昔付き合ってた人。

はっ?それ浮気じゃないの?

いや、やましいこととかないから。

じゃあなんで電話隠して流す音までだしてでてくんの?

いや、それは勘違いでしょ。
やましかったら違う人の名前言うよ。

そもそもトイレでこそこそ電話する必要ある?

いや、寝てたからうるさいかなと思って。

だったら、テレビも電気も消せよ。

それからずっとなにいっても黙ったまま。
もうイライラを抑えれなかった。
また手をだした。
終わったと思った。
もう次はないよってずっと言われてたから。
少しだけまた戻るかな?っていう期待もあったけど。

それでお互い落ち着いて、普通?ではないけど、ぎこちないながらも生活は戻った。

それでも私は好きだった。
情…だったのかな?
たださみしかっただけなのかな?

気を使いながら気を使いながらの生活。
お互い息苦しかったんだと思う。

そんな生活が一週間ぐらい続いて。
ある日の夜中、話あるって言われて、ああ別れ話かな?って思った。
なんにも言わないから、
別れようってこと?って言ったら、
うん、て言われた。
わかった。
と言って終わった。
手を出されたことがどうしても許せなかったんだと。
もう信じれない、と。
友達にもどったら手をあげることないでしょ?なにもかもフラットにして考えたい。
そして、私が彼女中心に人生、生活を考えてたことが嫌だったと。
これは前々から言われてて、変えようってしてる時だったのに。
彼女もそれをわかってくれてるとおもってたのに。
タイミング、完全に悪い。
私はどん底に落ちた。
今もだけど。

その二、三日後、2人で旅行にいく約束をしてた。
彼女は八月から正社員として働き始める予定だったから、休みがあんまり取れないってことで、二泊三日で行く予定だった。
もちろん、そんな話もなくなった。

彼女はその予定していた二泊三日でどっかいってくるといった。
昔付き合ってた人の所かな?(京都住まい)そう思ったけど信じたくない自分。
今では意地でも引き止めとけばよかったってほんとに思う。
そうしたらこんな事態にはならなかっただろう…
いや、結局なったのかな?
いってらっしゃいという私に悲しい表情をして出ていった。
そして、
帰ってきた。
聞くのは怖かったけど、やっぱり気になって聞いてしまった。
しかもなんか冷静に。

どこいってたの?京都?

うん。

会ったの?

うん。

Hしたの?

うん。

もう、絶望どころか、血の気が引いたというか、無言。
少し間をおいてから。

別れたから?

うん。

…なんで帰ってきた?

荷物あるから。

また私はきれた。

出て行ってくれん?
そんな他の人にだかれた体でうちのベッドにねらんでくれん?

彼女がいく所がないのは重々承知。
それでも許せなかった。
もう一回おれのことみてくれるんじゃなかったのかよ?フラットにしてみてくれるんじゃなかったのかよ。
そして、もう私の所には戻って来ないと確信したら苛立ち。
こんな気持ちどこにやっていいかもわからない。
とりあえず、落ち着いた。

またかきます。
早く忘れたい
前に進みたいから