作詞・曲/ピノキオP

公式消えてますね(´;ω;`)
歌詞見当たらないので書き起こしておきます

 

これ以上近づきたくないから こっそりそいつを尖らせていた
肌寒いのに強がっていたら あの時貰った毛布も 
穴だらけだわ
争う火種になったり 巧みな八百長だったり

驕りと疑いを 身にまとうとげとげが 
刺しやすい 誰かを 滅多刺してしまう その前に
弱点を探りながら つつきあって 笑うんだ
だって君の家にしかない ゲームができなくなったら 困る 困る


これ以上笑われたくないから 表情変えずハリネズミでした
憧れ真似して似合わないから 七色の絵の具ぶちまけ 
塗りつぶしたわ
誰かの癇にさわったり 商売道具になったり

身近な仲間を 守っていたとげとげが 
ひとりでに あちこちへ 突き刺さって ごめんねの嵐
傷薬 混ぜた雲を くゆらせて 遊ぶんだ
だって君の家にしかない 漫画が読めなくなったら 困る 困る

とげとげ わめくたびに
語弊語弊 まねくたびに
とげとげ 時に楽しい
とげとげ それを探して

驕りと疑いを 身にまとうとげとげが
刺しやすい 誰かを 滅多刺してしまう その前に
身近な 誰かを 守っていた とげとげが
ひとりでに あちこちへ 突き刺さって ごめんねの嵐
弱点を探りながら つつきあって 笑うんだ
だって君のそばで一緒に おでんが食べたくなったら 困る 困る



作詞・曲/ピノキオP  

かっこいいですね はまっちゃいます
歌詞検索しても見当たらなかったのでとりあえず打ち出してみました

追記:…と思ったらありました。思いっきりありました。私の捜索能力が低いだけでした。
   公式サイト:http://oopartssocket.com/ 
   TOPにある動画の下の「歌詞を表示」からどうぞ





1 2

メンバーの頭がおかしいとか エピソード 全部ファンタジーとか
メンタル次第じゃ 曲も良いとか 悪評含めて食べてみたら
泡と消えていった メロディ 言葉のコピー
「みんな何もわかってにゃい。」から 変な野良猫が笑ってた

ロックンロールが 虫に化けた

もう 

解散しちゃったバンドの曲を今は 数年前の君と聴いてるから
夕焼け空へぶっ刺さった 高層ビルに垂れる赤
はじまってすらいない僕 飛べ


ボーカルの顔がカッコいいとか ベースのあの子が可愛いとか
雑誌のイチオシだから良いとか きっかけどうあれ食べてみたら
愛してしまった 必殺 教祖のロンリー 
「何が良いのかわからにゃい。」から 近所の飼い猫が引っ掻いた

五体満足な 骨に化けた

もう

解散しちゃったバンドの曲を今は 真夜中 長い影と歌うから
月の光をぶった切った UFO撃ち落す たまゆら
たっぷり毒のビーム浴びて 飛べ


あれは(あれは) あれは(あれは) いまいちだったのに
それは(それは) それは(それは) 大好きだったのに
すべては全部過去のこと

解散しちゃったバンドの曲を昔 今日を知らない 君が聴いてるから
気が触れる朝焼けだった 初恋のときめきだった
はじまってすらいない僕 

解散しちゃったバンドの曲を今は 


解散しちゃったバンドの曲を今は 数年前の君と聴いてる



 
曲・石風呂 唄・IA/miki

この色がIA、この色がmiki、
この色がメイン/IAのハモリ/miki、この色がメイン/mikiのハモリ/IA
黒は二人一緒です




ちょっと嘘つきに生きてたい いっそ本当なんかなくて
感動すらも演じたい そんなことは許されるはずもないのに
一着のワンピースを 鎧のように纏って
進むんです 笑うんです  ひっとりぼっちでも

曖昧な言葉を全部一から十まで 数えて味見をするよ僕たちは
その中で少しだけ変な味があったような それを今度は僕が拾うのさ

それだけで  らは  

いなせなガールはきっと超能力を手に入れて 
気に入らんあいつの服の前後を逆に変えてやる
サマーハッピーエンドロールがもうすぐ目の前なんだと
信じて疑わないのはきっと彼女が何も知らないから



かなり嘘つきな 時間をすごしていた 
少し疲れていて されどなかなかそれは止まらないもんだね
一着のワンピースを 呪いのように纏って
進むんだ! 笑うんだ! ひっとりぼっちでも

最低な言葉を全部一から十まで 並べて今度は僕らどうすんだ

いなせなガールはきっと超能力を駆使してさ
気に入らんあいつの背中をめっちゃ痒くさせる
サマーハッピーエンドロールがもうすぐそこにあるんだと
信じて疑わないのはきっと彼女が何もしてないから


それだけで  らは

いなせなガールの超能力は強くなり いつかは何かを壊してしまう日が来るのだろうか

サマーバッドエンドロールは私には必要ないさと いかれたガールは何度も 何度も叫ぶのさ!!

せーのっ!!

いなせなガールは超能力も全部捨てて
気に入らんあいつの頬に直接ビンタをかますのさ
そんなハッピーエンドロールを夢見ている毎日だけども 
うかれた歌なんか 歌っちゃったりしてみるぜ


ちょっと正直に生きてたい
 いっそ嘘なんかなくて
それはさすがにないかもね それでもきっと・・・
 




自分用です。
歌詞間違いや色分け間違い誤字脱字等ありましたらコメントくださいませ
作:Coji   唄:GUMI

 マイリスト巡回推奨、です!





いつも いつでも 近くにいたから あたりまえって思ってたんじゃない?
適当な相槌で聞き流されてるような 失くさないなんて思ってたんじゃない?
『別に君じゃなくても良かったんだから、離れてみるよ。』
最初から愛してなんかない
なんてわけないじゃない
嘘ついて ごめんね 


いつも いつでも 近くにいたから けんかすることだってあるよね
つまらないことで意地張って 深みにはまるけど
『ごめんね。』なんてすぐには言えないよ   …ごめんね

『別に君じゃなくても良かったんだから、離れてみるよ。』

   …最初から愛してなんかない 
   …なんてわけないじゃない
   …嘘ついてごめんね

境界ネクロ 唄・絵:みずた 詞・編曲:じん 







忘れられそうになる 透明に目をやり
心まで透き通らせて歩けば
そう、何も無いなってまた呟くことすら
真実味が無い
夕暮れが太陽に笑いかける様に
無機質な闇に朝がある様に
区切りの無い物をひたすらに集めて
また、線を引く
飛び交う夢をこじつけて
理想と読んだ 裏には
行方不明になった未来
不安要因を繰り返す日々に
焦燥感はもう無くなるだろう
明後日泣いた君に 届く筈も無くて
境界線を張り巡らせてる
存在感にどんな意味がある?
長方形のビルの横 雲が流れ出した


薄紫の空に手を伸ばして
指先に触れる無感触は
まだ望みがあるかと期待してた
昨日を今日にした
溶け出す心見せ付けて 
繋がろうともがいた 
あの日がもう 霞んで見えた
依然、優劣の狭間を歩いて
感情論を今日も探すのは
透明感の無い空を 拒絶してるせいだ
妄想癖に苦しみ紛れて
存在感を忘れかけても
境界線を引いて笑う 君を思い出した


所詮、空白の埋まらない日々さ
考えたってもう意味も無いだろう
もう何年もこの街で 同じ夢を見てる

白い太陽の隙間に隠れた
存在感にどんな意味がある?
長方形のビルの横 消えない雲に何故か
少し笑えたんだ
原曲:cl.oc.k l.oc.k w.o.rk.s 替え歌:菅野 UTA:つたなし 動画:neg

動画は載せられないようになっていましたのでサブマスがわかる方は検索してみてくださいませ!
sm16087027です



いつでも戦う休むことなく ガッタンゴットン ランランラ
繰り返しの毎日 気がつけば終わりを見失う
どっかでぼくらが入れ替わろうと 白黒 ランランラ
誰も気付かない ひたすらに勝負を重ねてた
心の奥底では 強い誰かを待つ
「ありえない」
そう言い聞かせては 今日も姿見えずに

「勝てないから」と諦めて
降りてく背中を見つめ溜息つく
来れたなら 喜んで
「バトルしようか」と弾む笑顔で

ボールを投げたら始まる合図 ガッタンゴットン ランランラ
指差したら よーいどん 気がつけば誰もが 消えてった
上と下とが入れ替わろうと 黒白 ランランラ
誰も気にしない 貪欲に強さを身につけた
扉の向こうから 微かに漏れる音
「仕方ない」と 膝立てて
静かな部屋でひとりきり 涙零す
誰でもいい 会いに来て
望むものなんて 来るはずも無く


「ごきげんよう そちらはどうですか」

扉の向こうで誰かが言う

「大丈夫、長く待たずとも いつかはアナタに勝てるでしょう?」

そんな話は聞きたくない 聞きたくない 嫌 聞きたくない

ねぇねぇ誰にも負けないで
ここに来て ぼくらを倒して

「下らない」と嘘吐いて
それでも未だに7両目で待つ
ドア開く 目の前で 
待ち望んだ今がここで芽吹きだす

電車の中 戦って
「またいつか」なんて思いたくないけど
僕は願ういつまでも
心に咲いた花が枯れる前に



とても素敵な歌詞ですよね
UTAも動画も素敵なのでぜひぜひですよ。

作:toya  唄:鏡音レン(デュオ)


いい曲でしてよ






冬の終わりに 春の始まりに 僕らは出会って 恋をしてしまった 
握った手は離さないでいて 僕が溶けてしまうまで
君は初めて会った日も 悲しそうな目をしていた 何もない世界 笑い方なんて知らなかった
咲くのが早すぎて 溶けるのが遅くて でも寂しくなかった 君がいたから
やがて来る別れは 自然なことなのに どうして胸が苦しいんだろう
冬の終わりに 春の始まりに 僕らは出会って 恋をしてしまった
握った手がぎゅっとして痛くて 君の顔が見れなくて

もし同じ季節を二人、生きられたならなんて。
それでも出会った事 不幸だと思いたくない 
冬には咲けない 春には降れない 分かっているのに はらはら揺られて
「僕はもう行かなきゃ」 君のその笑顔で  ついに 僕は 壊れてしまった
手を引かれ走る 季節の裏側  「ずっとずっと遠くへ逃げてしまおう?」
行き先なんて 分かりきった結末なんて  君となら どうだっていい

冬の終わりに 春の始まりに  僕らは出会って もうすぐサヨナラ
「僕なんかを選んでくれてありがとう」  待って   言わないで
「大好きだよ」

抱き締めた君の 冷たくて暖かい音  二人ならきっと 何処へだって行けるから
塞いだ唇 もう少しだけこのまま  冬が 消えて しまうまで 

桜レン、雪レン、二人 です。

見づらかったらすみません
Souvenir 作詞:Gigio 作曲・ピアノ:フェイ 動画:水奈 


ダム決壊すなぁ






いつもそばにいたんだ きっと幸せなんだ
ひとり 迷い明かした めいろの中でも
いつも見てくれたんだ きっと待っていたんだ
キラリ 瞬くのは 後悔とありがとうと

記憶はないけど かけがえないんだ
見えないからこそほら 大切にしなくちゃ
ゆりかごの外に 新しい世界に
惹かれたときには  真っ白な自分
ありがとう の言葉 カンタンすぎて
言いそびれてて 忘れて
また忘れて

名前の書き方から 料理の楽しさまで
ひとつ ひとつ たくさん 教えてくれたね
苦い 恋の行方も 甘い 愛の秘密も
喜ぶ よろこびも ともに笑い 噛みしめた
浴びつづけていた 虹色のシャワー
避けはじめたのは ほら なんだか 熱すぎて
楽しいときには 冷たく感じて
ジョウロの鼻先 睨み返して
ありがとう の言葉 干からびちゃって
照れくさすぎて 軽くて また乾いて

ずっと気づいてたんだ
見上げた青空には
あなたの紙ヒコーキ
どこまでも高く
あの日言えばよかった
振り向いて「ありがとう」
私を責めるような
床に転がるSouvenir


いつも そばにいたんだ きっと幸せなんだ
ひとり 迷い明かした めいろの中でも
いつも 見てくれたんだ きっと 待っていたんだ

キラリ 瞬くのは 後悔と ありがとうと
途切れた あしあと 倒された砂時計
ひらり 舞い堕ちるのは 古びた 涼風
十字架の首飾り のこされた横顔は
光輝くような 最高の導でした



















スーベニアって形見って意味らしいっすね!!
お前らかーちゃん大事にしてよね
原曲:からっぽのまにまに 作:ピノキオP 唄:初音ミク
替え歌:廃人ましまし 

ましましましましまーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!




いつもここで働いているから分かる事だけど
挑戦者を横目に見ながら ニタニタ笑うの
いつかここで演じてた力も見抜かれちゃうから
ねえ
二十連勝してからここへまたバトルしに来て
ぎゅうぎゅう詰めの廃人電車に乗り換えて
真剣勝負の終点へと
阿呆っ面 ゆらゆら 発車オーライ

ガタンゴトン 廃人ましまし
朽ち果てぬ妄想を
ぼんやりと考えてるうちに
あっという間に瀕死状態さ!
本日も二十戦目前で途中下車

いつか本当の気持ちっていうのを忘れちゃうのかな
震えるキミの真っ黒なコートの裾を握るの
揺れる電車にあやされながら夢を見る
久しぶりに見た 過去の自分
無愛想なところは変わりなく

ガタンゴトン 自分たちの気持ちを
投げやりに叫ぶんだ
分かれゆく この線路のように
みんな違う 個性があるからね!
嬉しくてキミの顔まともに見れないよ



あの一撃の全てを「奇跡」に考えてみても
開き直って「自分の負け」だと受け入れてみても
いつか本当の気持ちっていうのも忘れちゃうのかな
ねえ

バトルレコーダー懐に入れて よく見ておくよ





ガタン ゴトン 廃人ましまし
朽ち果てぬ妄想を
ぐるぐると 駅を見てるうちに 
あの子がいた 体が 動く

こんにちは! ボクらとバトルしよう!

キミもボクも存在した
同じこの世界の中
今 それを 受け入れられるから
色々あるけれど
たまにサボったり・・・何でもない

なんとなく なんとなく ただ、なんとなく
キミと一緒にいたいの





歌ってみたとかもあがってるんですのよ
S・またたびさん
キャンヂさん
クリックすると動画に飛びます

この替え歌ほんと好きなんですよねー
またちょっと歌詞更新ブームくるかもです

歌詞打ち出すの楽しかった









らか前(えま)とっずが僕(くぼ) かうそ話(なは)を事(とこ)るてっ思(もお)
らたれ戻(ども)に達友(ちだもと) さいなま望(ぞの)うもは上以(うじょい)れこ
ならいいでれそが君(みき) さいなわ構(まか)でれそてっだ僕(くぼ)
たい吐(は)が僕(くぼ)のきつ嘘(そう) たうの愛(いあ)のばとこいたんは
は方地(うほち)のちっこは日今(うきょ) たしで天晴(んていせ)のりぶしゃど
で暇(まひ)とっずも日昨(うのき) たしまてし喫満(つきんま)日一(ちにちい)
てんなとこの君(みき)に別(つべ) さいないかんなてえ考(がんか)
は当本(うとんほ)とっちょもでやい てんなもかたてえ考(がんか)
る回(わま)にいたみドンラーゴーリメ 
さルグルグうもは中(かな)ん頭(またあ)の僕(くぼ)

らか手両(てうりょ)のこ どほなうそれ零(ぼこ)
は愛(いあ)たっ貰(らも)に君(みき) うよて捨(す)にこど?
るあのり限(ぎか) は僕(くぼ)てんな品耗消(んひうもうしょ)
よいなら要(い)


らか前(えま)とっずが僕(くぼ) かうそ話(なは)を事(とこ)るてっ思(もお)
にのいなえ見(み)は姿(たがす) だんるてっちゃえ見(み)けだ葉言(ばとこ)
がとこいなら知(し)が僕(くぼ) だうそい狂(るく)が気(き)でけだるあ
が情感(うじょんか)たっが下(さ)らぶ かのい汚(なたき)かのな麗綺(いれき)
だんいなもて宛(あ)るて捨(す) ずらかわだまはに僕(くぼ)
さらかつ待(ま)でまるえ見(み) が裏(らう)の裏(らう)の葉言(ばとこ)
かいなじゃいいらないらくつ待(ま)


の僕(くぼ)たっま止(と) と 君(みき)む進(すす)
うよめ埋(う)で何(にな)を隙(きす)いならま縮(ぢち)
は僕(くぼ)いな来出(きで)に葉言(ばとこ)に直素(おなす)だま

 天性の弱虫さ

この両手から零れそうなほど 君に渡す愛を誰に譲ろう?
そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ 

まだ 待つよ

もういいかい



→ひらがなだけ

【天ノ弱】の歌詞を『逆さま』に歌ってみた ゆう十

らかえまとっずがくぼ かうそなはをとこるてっもお
らたれどもにちだもと さいなまぞのうもはうじょいれこ
ならいいでれそがみき さいなわまかでれそてっだくぼ
たいはがくぼのきつそう たうのいあのばとこいたんは
はうほちのちっこはうきょ たしでんていせのりぶしゃど
でまひとっずもうのき たしまてしつきんまちにちい
てんなとこのみきにつべ さいないかんなてえがんか
はうとんほとっちょもでやい てんなもかたてえがんか
るわまにいたみドンラーゴーリメ 
さルグルグうもはかなんまたあのくぼ

らかてうりょのこ どほなうそれぼこ
はいあたっらもにみき うよてすにこど?
るあのりぎか はくぼてんなんひうもうしょ
よいならい


らかえまとっずがくぼ かうそなはをとこるてっもお
にのいなえみはたがす だんるてっちゃえみけだばとこ
がとこいならしがくぼ だうそいるくがきでけだるあ
がうじょんかたっがさらぶ かのいなたきかのないれき
だんいなもてあるてす ずらかわだまはにくぼ
さらかつまでまるえみ がらうのらうのばとこ
かいなじゃいいらないらくつま


のくぼたっまと と みきむすす
うよめうでになをきすいならまぢち
はくぼいなきでにばとこにおなすだま

 天性の弱虫さ

この両手から零れそうなほど 君に渡す愛を誰に譲ろう?
そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ 

まだ 待つよ

もういいかい



これはこれで読みにくい!けどよかったらこれ見ながら歌ってみたりしてくださいな!