土曜日、娘のピアノの発表会でした。

 

小学3年の娘は「スケーターズワルツ」を弾きました。

練習しているところを見ても、本番大丈夫なのかな?って感じでしたが

強心臓の持ち主のようで(全然緊張しなかったと言い張り)

曲の出来栄えは85点って感じでしたが、練習中の状態を考えると

上出来♪(本人もびっくりなほど)だったと思います。

 

緊張しなかったと言ってた割には、家に帰ったらバタンキュー(@_@)

ソファーになだれ込みました・・・。

やっぱり、気が張ってたのかな?

 

連弾は4年生の子と「いつも何度でも」(千と千尋の神隠し)を弾きました。

これも無事に弾き終わり、ホッとしました。

何かあれば連帯責任、気が気じゃありません。

 

連弾の大トリは、中学生と小学生の姉妹が「シング・シング・シング」を弾いたのですが

まぁ素晴らしいこと素晴らしいこと!!

 

すっかり魅せられてしまって(*^。^*)

Jazzですよ、Jazz!!

 

実は、娘の連弾相手のお嬢さんが当初、連弾まで練習が追い付かないかも?という不安があり

もしかしたら、娘の連弾相手は私!?と言う案もありました。

イヤイヤ無理っしょ、って思いましたが、今回のJazzの連弾を聴いて

翌日にはYouTubeを彷徨って、次回の発表会(ちなみに毎年行われるわけではない)に娘と連弾で弾きたい

Jazzの曲を妄想しまくっている私でした(;^ω^)→超単純!