シンぐるマザーplus*

シンぐるマザーplus*

毎日毎日仕事と
親の体調管理と
チビ太4歳の世話で
バタバタしてるシングルマザー4年生( *´꒳`* )

でも楽しいこともある(o´罒`o)♡
プラス思考で乗り切るよ(οωΟ*)b
只今片思い中で情緒不安定(*・з・*)
さて今日も1日がんばるぞー!

Amebaでブログを始めよう!
いつもタイミングよくFacebookとかInstagramあけるもんだから

あなたの投稿が「たった今」とか「36秒」とか


すぐ「いいね!」とか「♡」ポチるから

気持ち悪いよねw


まだ始まってもないけど…





あたしのコメント飛ばして
違う人にコメントしてたよね

私が1番のコメントだったのにw
被害妄想かもしれないけど。

きっと気持ち悪がられてる。



少し熱を覚まさなきゃ。


タイミングよく見てもすぐにポチらないでおこう。






夢見すぎたなー。

あけました!おめでとうございますo(^▽^)o

今日は彼とのカラオケ(♡´艸`)

他の人もいるけどね(´∇`)

それでもぽにょは幸せです\(*ˊᗜˋ*)/♡
やっぱり好きだと実感…

気がついたら彼の曲聞いてる

スマホ触ってLINEみてニヤけてる

だめだよ
どうにもならないんだから…

と自分に言い聞かせる
12月21日月曜日
毎朝のバタバタから開放される
就業時間前のこの時間は好き

でもいつもと違うこの感じ

彼が頭にいる

タバコの白い煙を吐きながら
ぼーっとしてしまう

その日の仕事は忙しくなかったので
ついぼーっとしてしまう

その度に

「ダメだ。ちゃんとしなくちゃ」

自分に言い聞かせる

でも自分の気持ちに気が付きたくない自分
彼に惹かれていく自分
なにも始まっていないのに
終わってしまうことを考える

彼はいい人と結婚してほしい
私ではダメだろう

その日の夜チビ汰を寝かしつけた後
少しでも話したくて
緊張する指を動かした

「ねぇねぇ、このalbum買いたいんだけど
どうやってiPhoneに入れたらいいかなぁ?」

昨日の夜聞いてた優しいメロディ

「おー!まじで!嬉しい!
iTunesで開いてくれたら買えるはずやで!」

「オー!出来た!ありがとう!
昨日の夜聞いてて、そういえばFBに曲が上がってたの思い出して聞いたら
すーっと寝てしまうくらい心地よかったねん!
朝起きてもBluetoothイヤホンしたままやったよ笑」

「うわー!まじかー!めっちゃ嬉しい!
そのalbumはヒーリング系の感じで作ったから
その感想はめっちゃ嬉しい!
俺頑張れるわー!」

「そーやったんやー!なんか聞いてて
柔らかい気持ちになるというか?
ん?自分でいうてて恥ずかしいわ!笑」

「あははwでもほんま嬉しい!
それ歌詞ないから万人受けはせーへんし、
HIPHOPでもないから周りもオススメしてくれへんしw」

「うちはこういうの好きやでー!
歌詞がないから寝る前に聞くと良い感じ(´∇`)」

「良かったー!作った甲斐あったわーw
その言葉でまた頑張れる!
また作るわ!ありがとう!
あっそや!チビ汰のムービーも良い感じになってきたで!
また年末に上げるから見てな!」

「やったー!ありがとう!
いつもチビ汰と遊んでくれてありがとう!
いつもちゃんと言えてへんたね!笑」

「いやw俺も楽しんでやってるから
気にしんといてw」

「じゃぁムービーと曲楽しみにしてます!
おやすみなさい\( •̀ω•́ )/」

「おー!たのしみにしといて!
おやすみ!」

そんなたわいもない話

またその日もiTunesに入れた
彼の曲が私の身体を癒してくれる

今はこれだけでも十分な私の幸せ





私は付き合う前の人とはデートした事はない
前に書いたように
受身で告白されてから意識して
好きになる

LINEをするだけでこんなに緊張する

これだけでも
私には少しの勇気がないと出来ない

ただ今の気持ちを伝える人が居なくて
ブログに書いてしまいました

もし長々と読んでくれた方がいましたら
ありがとうございます

この気持ちは現在進行形です

また何かあったら書き留めるかも知れません

書かないかも知れません


けど、今の気持ち大事にして
頑張ります


最後に
誤字脱字、読みにくい所があると思います
すみません。
でも読んでくれたあなたに感謝*
家に帰って顔を洗い
すぐに、チビ汰のいる布団へ

「ごめんね…ひとりにさせて…」

もちろん近くに母はいるけど
いつも一緒に寝てる布団が
チビ汰ひとりでは大きい

「でも楽しかったよ!ありがとう…」

小さい独り言をいい
こそこそこと寝息を立てました

その日の午後
昨日の出来事が走馬灯のように蘇り
「もっと一緒に居たかったなぁ」
思い出に浸る私

もう6年も前から知り合っているのに
こんなに彼を意識したのは初めてだ

でも自分の気持ちをまたあやふやにしたかった
モヤモヤするこの苦しい感じは

高校生以来かもしれない

いつも受身な私は
告白されてから意識して
好きになる
そういう流ればかりで

自分が好きになっても遠くから
見ているだけで満足してしまう

高校生と三十路の私。
年齢は遥かに違うけど
やっぱりそういう所は変わっていないなぁ

でも高校と違うところは
毎日会えない
自分から会いにいかないと
会えない…

けど、デートなんて誘えない
チビ汰もいるし
まして私は傷物
昔の事故と帝王切開で身体も傷物

彼は初婚で長男

釣り合うわけがない

けど、関わっていたい
想って居たい…

日曜日の夜、寝つきが悪い私は
ふと彼の音楽を思い出した

「そういえばどんな曲なんだろう…」

記憶には確かFBに投稿があったはず
深夜に差し掛かる時間

スマホを手に取り
Bluetoothイヤホンを付け
彼の投稿を見つけた

再生ボタンを押して
ヒーリング系の曲がかかった

歌詞のない優しいメロディ…

すーっと気持ちを柔らかくしてくれる

気がつけば朝だった
イヤホンではまだ彼の曲が流れていた

「仕事行かなくちゃ」

チビ汰を起こし
保育園の用意をし
それから自分の身支度

私は現場仕事なので基本スッピン
髪の毛だけアイロンを当てる

チビ汰を保育園まで送り
その足で自分の仕事場へ

朝8時就業時間までまだ少しあるので
いつも通りに朝の一服

ぼーっとしてしまう
「ダメだ。ちゃんとしなくちゃ」
頭には彼の顔が浮かんでしまう