大変のごぶさたです。
あれやこれや 毎日の雑事に追われるうちに
日々が過ぎてゆきますねえ。
まわりが秋めいてきているというのに
こんなスキンに変えてしまい。
でもやっぱり、これは書いておかないと。
時差もはなはだしいのですが、お許しください。
ARASHI
BLAST
in HAWAII
参加させていただきました。
初めは ハワイ?すごいねえ。無理無理、行くなんて。
だったのが、友人Aちゃんが乗り気になって
わたしもその気になって。
そしてラッキーが重なって、
家族が協力してくれて、
職場の同僚も理解してくれて、現実となったハワイツアー。
ホントに、本当に
夢のようなひとときでした。
帰ってきて、また仕事を始めても
ココロは半分南の島にふわふわしているような。
今週はそんな日々でした。
参加したのは9月16日から4泊6日のツアーで
ライブは初日でした。
ライブ詳細はもう
現地参加組のレポから
ライブビューイングの細部観察レポまで
素敵なものがいっぱい出てるのでそちらにおまかせして。
初日はご存じのとおり とてもお天気にも恵まれて、
それはそれは美しい、野外コンサートでした。
翔さんも言ってましたけど、
ホントにどの部分を切り取っても綺麗な絵葉書になりそうなくらいの風景。
その中に、嵐ちゃんがいて
歌ってくれて、踊ってくれて。
何度も鳥肌が立ちましたっけ。
セットリスト自体は
15年のステップを定番曲で追っていくシンプルな印象でしたが。
何よりとても印象的だったのは、
最初にステージに出てきた瞬間から最後に一礼して去っていくまで、
本当に、ほんっとうに嵐ちゃんたちが嬉しそうだったことでした。
やったね!ついに来たね!ハワイ15周年!
その仕草の端々に
投げかける言葉のひとつひとつに
メンバー同士のアイコンタクトに
嬉しさが次々にあふれてどうしようもない、っていう感じでした。
メインステージとセンターの花道に挟まれた間の席だったので
近かったです。メンバーそれぞれの表情がとてもよく見えました。
相葉君はそれこそ、目の前の花道でくるくる、くるくる。
あのテンション上がった時の華やかなターンを繰り返してくれて、
明るいサラサラヘアーが風にゆれて
緑の妖精がキラキラしたものをいーーっぱいまき散らしてました。
その鱗粉、ください!もっとください!!
ハワイならではの演出も
気合の入ったダンスも
すべてがとても感動的でした。
でも
一番感動的だったのは
やっぱり最後のメンバーひとりひとりの挨拶でした。
翔さんの挨拶はまさに完璧の一言でした。
きちんと推敲されて綺麗な文章になってる。
オトノハを読んでいてもいつも思うのは
翔さんがそうしていつもきちんとした言葉で
嵐を発信してくれることが
嵐のパブリックイメージを作り上げて
嵐をしゃんと背筋の伸びたグループにしてくれてる、ということです。
15年前の空が青くてきれいなほど、
逆に不安になったと翔さんは言ってたけど、
今回のハワイの空の美しさはどう映ったのでしょう?
きっと、
「おかえり!よく来たね!!」って
抱きしめてくれるようにあったかかったのではないかと
勝手に思ってしまいました。
15年前、支えあわなくては立っていられなかったのかもしれない。
そう翔さんは言ったけれど
支えあう、というよりは
お互いを尊敬して思いやる気持ちを全員が持っていたから
今の嵐の黄金律ができあがったのではないかな、って思います。
「ヘリコプター、感動しましたね。ワケわかんなくなっちゃった。
昨日ホテルのベランダで外を眺めながら浸ってたんですけど。
よくわかんないけど、15年前はモヤモヤした気持ちがあって。」
そこからおおちゃんの目から涙があふれ始めて。
何度も続けようとするけれど、後から後からあふれる涙に、
ごめんね!っていうポーズをするおおちゃん。
翔さんとは対照的に、とぎれとぎれに少しずつ絞り出される言葉と
綺麗な瞳から零れ落ちる涙。
その涙が15年間のおおちゃんの万感の想いを物語っていました。
いつも嵐を取り囲む状況に戸惑うって言ってたおおちゃん。
「でも今、もうそのモヤモヤや葛藤はありません。」
おおちゃんの涙は、
オイラのホームはやっぱりここだよね?嵐だよね?
って言ってる気がしました。
15年目のハワイで、確認できてよかったね、おおちゃん。
15年前何となく納得せずに踏み出して、目の前のレールに乗ってしまった
あの時の不安な思いは再びこの地に戻ってほどけていったんでしょうね。
これからもともに歩んでゆきますとも。
「昨日の夜、いっぱい言うこと考えてたのに、
リーダーの話聞いてたら、全部ぶっ飛んじゃいました。
でも、一番頼りになるリーダーです。
・・・僕らがやってきたことは、間違ってなかったんだなって。
メンバーに会えて、皆さんに会えて、僕の人生100万倍楽しくなりました。
嵐でほんとうに良かったと思います。」
「スタッフさんや、マネージャーさん、そして応援してくれる
皆さんのおかげです。ありがとうございました。
あいたか、 がっ、 以上相葉雅紀でした!」
わたしの周りの人たち大爆笑だったんですけど、
わたしは
リーダーの言葉におおいにシンクロしてしまって、すっかり自分の言葉を忘れてしまうという、相葉君の優しさが溢れていると思いました。
15年前の不安も、それからの苦労も涙も感動も喜びも。
同じくらい相葉君も感じていたはずだから。
ライブビューイングもあるから、時間は限られてる。
でも、お礼の言葉だけは伝えなきゃ!
→で、自分のなまえでかんじゃう。とわたしは推理いたしました。
JALの機内番組で語っていたリベンジはできたかな?と思いましたが
翌日の涙の挨拶でわかりましたね。
彼の長年の想いは、今回のハワイで遂げられたと。よかったね。
逆に考えると、そこは彼の挨拶の中でのキモ、絶対言いたいポイントであったのに
それさえぶっ飛んじゃうくらい、リーダーの想いにシンクロしちゃったのね。
なんて優しい。
あなたは嵐が大好きで、今は誇りをもってる。そんなあなたが素敵です。
「いつもこの順番で挨拶するから、非常にやりずらいんだよね。
前と、前の前の人があんな感じだから。」
にのちゃんの挨拶はいつもほんとに上手で感心してしまう。
LOVEコンでも言ってたけど、前の人が散らかしたのを面白おかしく片付けて、
あっという間ににのワールドに持って行っちゃう。とっても頭の回転の早いひと。
でもこのときはすぐ本題に行ったので、にのちゃんにも15年への想いがあるんだなあと
感じました。
細かい言葉は飛んでしまったんですけど。
ファンのみんながいるから、僕らがある。
みんなが望んでくれるから、コンサートができるし、
みんながのぞんでくれるから、テレビにもいっぱい出させてもらえる。
ならば、僕らは、みんなが望んでくれる限り
それ以上のものを生み出して提示していくよ。
にのちゃんの挨拶はそういうふうに聞こえました。
かなりの意訳ですけど。
体調が悪そうだったって、後で知りましたが
わたしが見たにのちゃんはいつも通りダンスもキレキレで
そしていつも以上に会場の端から端まで笑顔で見つめて手を振ってくれてました。
「メンバーのみんなありがとう。こんな時じゃないと言えないから。」
コンサート隊長の彼にはとりわけ熱い想いがあったはずでした。
でも涙に言葉を詰まらせることなく
綺麗な涙をいーーっぱいためた瞳でこちらをみつめて、きらっきらの王子様スマイル!
ああなんて、美しいひとがこの世の中に存在するんだろう。心底思いました。
彼の言葉の中で印象的だったのは
「たぶん皆さんが僕らを応援するきっかけだとかは、色々だと思うけれど、
今はこうして同じ方向を向いてる」みたいなことを言ってくれたことです。
(だいぶ意訳です)
嵐レベルのスーパーアイドルなら
「俺たちはこうなんだぜ!ついてこいよ!」
っていうのが通用するのが普通だと思うんですけど
心優しきコンサート隊長は、一人一人のファンの最初のきっかけまで思いやってくれるのかと、
とっても感動してしまった。
そうなんですよ。必ずしも楽しかったことばかりがきっかけとは限らない。
とっても悲しい事から立ち上がるきっかけが、嵐だったかもしれない。
でもみんな嵐が大好きになって、嵐の発信するすべてが今とっても楽しい。
そんな隅っこの方まで思い至る優しい末っ子さんの言葉が
とっても心にしみました。
そんな彼はコンサート中ホントに本当にうれしそうで
ワンちゃんみたいに頭をプルプルして汗を飛ばしたりして、とってもかわいかったです。
(Mステの番組中もその嬉しさはあふれてて)
見ているわたしたちもとってもシアワセでしたよ。
いろいろ悩んだけど、思い切って参加してよかったです。
濃厚な、幸せな時間をいただいたので
これから頑張っていけそうです。
わたしくらいのジェネレーション的な課題として
そろそろ、親の問題がおこりつつあったりします。
なので
いつ 今迄みたいに手放しで応援はできない、
っていう事態にならないともかぎらないんですけど。
でも彼らは変わりなくパワーを発信し続けてくれるので
そのエナジィを受け止めて
これからも頑張って行こう!!ってココロにきめました。
とっても素敵な経験をありがとう。
全然関係ないんですけど、大好きな曲
full of love
この曲をあの空の下で聴きたかったなあ。
でも贅沢は言わないで、いつか野外で歌ってくれることを祈ってます。

あれやこれや 毎日の雑事に追われるうちに
日々が過ぎてゆきますねえ。
まわりが秋めいてきているというのに
こんなスキンに変えてしまい。
でもやっぱり、これは書いておかないと。
時差もはなはだしいのですが、お許しください。
ARASHI
BLAST
in HAWAII
参加させていただきました。
初めは ハワイ?すごいねえ。無理無理、行くなんて。
だったのが、友人Aちゃんが乗り気になって
わたしもその気になって。
そしてラッキーが重なって、
家族が協力してくれて、
職場の同僚も理解してくれて、現実となったハワイツアー。
ホントに、本当に
夢のようなひとときでした。
帰ってきて、また仕事を始めても
ココロは半分南の島にふわふわしているような。
今週はそんな日々でした。
参加したのは9月16日から4泊6日のツアーで
ライブは初日でした。
ライブ詳細はもう
現地参加組のレポから
ライブビューイングの細部観察レポまで
素敵なものがいっぱい出てるのでそちらにおまかせして。
初日はご存じのとおり とてもお天気にも恵まれて、
それはそれは美しい、野外コンサートでした。
翔さんも言ってましたけど、
ホントにどの部分を切り取っても綺麗な絵葉書になりそうなくらいの風景。
その中に、嵐ちゃんがいて
歌ってくれて、踊ってくれて。
何度も鳥肌が立ちましたっけ。
セットリスト自体は
15年のステップを定番曲で追っていくシンプルな印象でしたが。
何よりとても印象的だったのは、
最初にステージに出てきた瞬間から最後に一礼して去っていくまで、
本当に、ほんっとうに嵐ちゃんたちが嬉しそうだったことでした。
やったね!ついに来たね!ハワイ15周年!
その仕草の端々に
投げかける言葉のひとつひとつに
メンバー同士のアイコンタクトに
嬉しさが次々にあふれてどうしようもない、っていう感じでした。
メインステージとセンターの花道に挟まれた間の席だったので
近かったです。メンバーそれぞれの表情がとてもよく見えました。
相葉君はそれこそ、目の前の花道でくるくる、くるくる。
あのテンション上がった時の華やかなターンを繰り返してくれて、
明るいサラサラヘアーが風にゆれて
緑の妖精がキラキラしたものをいーーっぱいまき散らしてました。
その鱗粉、ください!もっとください!!
ハワイならではの演出も
気合の入ったダンスも
すべてがとても感動的でした。
でも
一番感動的だったのは
やっぱり最後のメンバーひとりひとりの挨拶でした。
翔さんの挨拶はまさに完璧の一言でした。
きちんと推敲されて綺麗な文章になってる。
オトノハを読んでいてもいつも思うのは
翔さんがそうしていつもきちんとした言葉で
嵐を発信してくれることが
嵐のパブリックイメージを作り上げて
嵐をしゃんと背筋の伸びたグループにしてくれてる、ということです。
15年前の空が青くてきれいなほど、
逆に不安になったと翔さんは言ってたけど、
今回のハワイの空の美しさはどう映ったのでしょう?
きっと、
「おかえり!よく来たね!!」って
抱きしめてくれるようにあったかかったのではないかと
勝手に思ってしまいました。
15年前、支えあわなくては立っていられなかったのかもしれない。
そう翔さんは言ったけれど
支えあう、というよりは
お互いを尊敬して思いやる気持ちを全員が持っていたから
今の嵐の黄金律ができあがったのではないかな、って思います。
「ヘリコプター、感動しましたね。ワケわかんなくなっちゃった。
昨日ホテルのベランダで外を眺めながら浸ってたんですけど。
よくわかんないけど、15年前はモヤモヤした気持ちがあって。」
そこからおおちゃんの目から涙があふれ始めて。
何度も続けようとするけれど、後から後からあふれる涙に、
ごめんね!っていうポーズをするおおちゃん。
翔さんとは対照的に、とぎれとぎれに少しずつ絞り出される言葉と
綺麗な瞳から零れ落ちる涙。
その涙が15年間のおおちゃんの万感の想いを物語っていました。
いつも嵐を取り囲む状況に戸惑うって言ってたおおちゃん。
「でも今、もうそのモヤモヤや葛藤はありません。」
おおちゃんの涙は、
オイラのホームはやっぱりここだよね?嵐だよね?
って言ってる気がしました。
15年目のハワイで、確認できてよかったね、おおちゃん。
15年前何となく納得せずに踏み出して、目の前のレールに乗ってしまった
あの時の不安な思いは再びこの地に戻ってほどけていったんでしょうね。
これからもともに歩んでゆきますとも。
「昨日の夜、いっぱい言うこと考えてたのに、
リーダーの話聞いてたら、全部ぶっ飛んじゃいました。
でも、一番頼りになるリーダーです。
・・・僕らがやってきたことは、間違ってなかったんだなって。
メンバーに会えて、皆さんに会えて、僕の人生100万倍楽しくなりました。
嵐でほんとうに良かったと思います。」
「スタッフさんや、マネージャーさん、そして応援してくれる
皆さんのおかげです。ありがとうございました。
あいたか、 がっ、 以上相葉雅紀でした!」
わたしの周りの人たち大爆笑だったんですけど、
わたしは
リーダーの言葉におおいにシンクロしてしまって、すっかり自分の言葉を忘れてしまうという、相葉君の優しさが溢れていると思いました。
15年前の不安も、それからの苦労も涙も感動も喜びも。
同じくらい相葉君も感じていたはずだから。
ライブビューイングもあるから、時間は限られてる。
でも、お礼の言葉だけは伝えなきゃ!
→で、自分のなまえでかんじゃう。とわたしは推理いたしました。
JALの機内番組で語っていたリベンジはできたかな?と思いましたが
翌日の涙の挨拶でわかりましたね。
彼の長年の想いは、今回のハワイで遂げられたと。よかったね。
逆に考えると、そこは彼の挨拶の中でのキモ、絶対言いたいポイントであったのに
それさえぶっ飛んじゃうくらい、リーダーの想いにシンクロしちゃったのね。
なんて優しい。
あなたは嵐が大好きで、今は誇りをもってる。そんなあなたが素敵です。
「いつもこの順番で挨拶するから、非常にやりずらいんだよね。
前と、前の前の人があんな感じだから。」
にのちゃんの挨拶はいつもほんとに上手で感心してしまう。
LOVEコンでも言ってたけど、前の人が散らかしたのを面白おかしく片付けて、
あっという間ににのワールドに持って行っちゃう。とっても頭の回転の早いひと。
でもこのときはすぐ本題に行ったので、にのちゃんにも15年への想いがあるんだなあと
感じました。
細かい言葉は飛んでしまったんですけど。
ファンのみんながいるから、僕らがある。
みんなが望んでくれるから、コンサートができるし、
みんながのぞんでくれるから、テレビにもいっぱい出させてもらえる。
ならば、僕らは、みんなが望んでくれる限り
それ以上のものを生み出して提示していくよ。
にのちゃんの挨拶はそういうふうに聞こえました。
かなりの意訳ですけど。
体調が悪そうだったって、後で知りましたが
わたしが見たにのちゃんはいつも通りダンスもキレキレで
そしていつも以上に会場の端から端まで笑顔で見つめて手を振ってくれてました。
「メンバーのみんなありがとう。こんな時じゃないと言えないから。」
コンサート隊長の彼にはとりわけ熱い想いがあったはずでした。
でも涙に言葉を詰まらせることなく
綺麗な涙をいーーっぱいためた瞳でこちらをみつめて、きらっきらの王子様スマイル!
ああなんて、美しいひとがこの世の中に存在するんだろう。心底思いました。
彼の言葉の中で印象的だったのは
「たぶん皆さんが僕らを応援するきっかけだとかは、色々だと思うけれど、
今はこうして同じ方向を向いてる」みたいなことを言ってくれたことです。
(だいぶ意訳です)
嵐レベルのスーパーアイドルなら
「俺たちはこうなんだぜ!ついてこいよ!」
っていうのが通用するのが普通だと思うんですけど
心優しきコンサート隊長は、一人一人のファンの最初のきっかけまで思いやってくれるのかと、
とっても感動してしまった。
そうなんですよ。必ずしも楽しかったことばかりがきっかけとは限らない。
とっても悲しい事から立ち上がるきっかけが、嵐だったかもしれない。
でもみんな嵐が大好きになって、嵐の発信するすべてが今とっても楽しい。
そんな隅っこの方まで思い至る優しい末っ子さんの言葉が
とっても心にしみました。
そんな彼はコンサート中ホントに本当にうれしそうで
ワンちゃんみたいに頭をプルプルして汗を飛ばしたりして、とってもかわいかったです。
(Mステの番組中もその嬉しさはあふれてて)
見ているわたしたちもとってもシアワセでしたよ。
いろいろ悩んだけど、思い切って参加してよかったです。
濃厚な、幸せな時間をいただいたので
これから頑張っていけそうです。
わたしくらいのジェネレーション的な課題として
そろそろ、親の問題がおこりつつあったりします。
なので
いつ 今迄みたいに手放しで応援はできない、
っていう事態にならないともかぎらないんですけど。
でも彼らは変わりなくパワーを発信し続けてくれるので
そのエナジィを受け止めて
これからも頑張って行こう!!ってココロにきめました。
とっても素敵な経験をありがとう。
全然関係ないんですけど、大好きな曲
full of love
この曲をあの空の下で聴きたかったなあ。
でも贅沢は言わないで、いつか野外で歌ってくれることを祈ってます。
