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光を紡ぐ日々

エネルギーワーカーです。エネルギーボディに、大きな意識(光)とつながる通信網を編み上げるお手伝いをしています。

すっかりご無沙汰しているうちに、今年も年末に突入です・・。

ちょっとメモ代わりに書かせていただきますね。

私、イベントに関心が薄く、クリスマスなどもあまり意識しないという味も素っ気もない部類の人間なのです。
もっとも、まだ小学生の娘がいるのでサンタクロースはおなじみの概念ですが^^

でも、来年からは今までとちょっと違う意識でクリスマスを迎えそうです。

というのは・・25日の夜、いえ24日から25日にかけての夜に、
いつものように瞑想の後、眠りにつきました。

しばらく経ってふと目が覚めかけると、すごく精妙な波動に部屋全体が包まれていることに気がつきました。そばに寝ている子どもたちともども、そこにすっぽり包まれているのです。次元が違う・・・・。

そのまましばらく寝付けなくなったのですが、やがてまた眠りに落ちました。

あれはいったい・・・・と思っていた次の日、いつも読ませていただいているブログでタイムリーにこんな文章を見つけました。

以下ピンクの文字がヨギでホメオパスで獣医さんの森井啓二さんのブログ からの引用です。

森井啓二さんは、現在の商業主義にあふれたクリスマスに警鐘を鳴らす真摯な言葉を綴っておられますが、その中で、こんな一文が目を引きました。

毎年
クリスマスイブの夜からクリスマスの日にかけて
地球は神に近づける磁場が形成されます。


ああ、そうだったのですね@@

あの夜、あの時、東京の下町のど真ん中で!祈りにふさわしい磁場に包まれていたなんて・・・・・・・。

あのまま、起きて瞑想すればよかったな。

よしっ来年こそは!と思った次第です^^

ところで、今年のクリスマスになぜ精妙な波動、地場を感じたのか・・
たぶん、それには直前の祖母の死も関係しているように感じます。

その話は次回に書かせていただきますね。


読んで下さってありがとうございます^^