数年前になります。

俗に言うママ友、共通の趣味友の人と縁を切りました。

というか、一方的で話をして解決したいと言っても、私をパーソナリティ障害と直接言ったり、仲間全員をわたしから切り離そうとしたり、そこから、人間なんて信じれるか!あいつなんて消えればいい!!など思うことも多々、ありました。
わたし自身も消えたいという念にかられて、重く苦しく、切なく、なんで、と、消えることをすることもありました。

1年学校も離れましたが、下の子が同じ学年になり、色々得策をして同じクラスにならない、こちらも、動機、不安、恐怖、などなど起こるので、行事には必ず、旦那も一緒に行ってくれるようになってました。

忘れてても、また、遭遇すると、記憶が蘇ります。あちらはこちらを拒否、近づけない、子供にもそう教育し、親の監視ができるPTAにも。


たまたま、長男が始業式にその子が賞を取って表彰されてたよって話を聞き、
くそがっ!!
と、本音が出ました。

わたしの子供たちも顔見知りで、その子供たちの性格などを知っているので、なんとなく話をしてくれ、穏やかに気持ちは落ち着きました。


と、いうことで、時間が経てば記憶は薄れるが、恐怖心は決して、消えないということ。


ただ、わたしのその当時を見ていた子供たち、その子供たちの引っ越しちゃだけど同級生の家族のおかげで、楽しく1年間過ごせたことは忘れません。子供たちも相当、メンタルが傷つけられました。でも、本当のことを見てくれる人はいる。
それを、教えてくれた人がいるってことで、波は🌊かなりあったけど、人を信じること、家族は助けてくれる、味方だと言う気づきができました。


さて、3学期、無事に過ごせますように。
わたし自身の心の闇も笑顔にかえれますように。