人と人

心と心を繋ぐ

冠婚葬祭マイスター

ゆめわかば 代表 藪下恵子です




今年に入ってから 夢日記をつけています

見た夢を忘れないように書く日記です






なぜか 私の今まで見た印象的な夢には 


未来のヒントが隠されているからです





3月5日 0時を過ぎ お誕生日を迎えてから


就寝しました



とても 素晴らしい夢を見ましたおねがいおねがい






沢山の御膳の席があり (お祝いの様でした)


私は そこを歩き


ついた先が 神社でした⛩




3段ほどある石畳の上に お社がある神社でした











見渡す限りに オーブの様な 小さな太陽の様


黄金の光の玉が 無数に ありました





それはそれは


すごくすごく 綺麗でしたラブラブ



キラキラとしたゴージャスな感じではなくて



あたたかい 心が浄化されてゆくような


優しいあかり




この写真は ランダムに散らばっていますが

こんな光の玉でした


それが


ある程度の間隔をあけて


石段に ぼんやりと光り続けながら


整列しているのです










いつも

良い夢をみたときには


周りに言わない!と決めています



すると その後 良い事が起こります🙏







今回は 何故か みんなに言ってもいいような


気持ちになっています😊






沢山の光の玉は 何を意味するのかな





今日から39歳になります



人生で最初で最後の39の一年

thank youキャンペーンします💕



出会ってくれた皆様に

心からありがとう😊😊😊


と言える


そんな一年にしたいです



これから先も 

藪下恵子をどうぞよろしくお願い致します🙏










人と人 
心と心を繋ぐ
冠婚葬祭マイスター
ゆめわかば 代表 藪下恵子です



お誘いを頂き 新しいチャレンジをすることに
なりました



けぇちゃんとかっちゃんの

「お葬式いろは」


毎月 1日と15日 

23時30分から23時50分

Facebookライブ にて放送します😊



神様の日ですね🙏




葬儀の司会者としてスタッフとして
20年私が見てきたもの 


それは

大切な人との別れの悲しみの中
迷い悩まれ 疲れ果てるご家族の姿でした




お葬式について

もう少し知ってくれていたら!

そう思う事が沢山ありました



いつか 皆様にお伝えしたいという想いは

常々 ありましたので

かっちゃんには

ほんとに良いきっかけを頂きました😊





自分にできる事はなんだろう?

お葬式を考えるってどういう事なんだろう?

その問題と向き合いながら


昨日 第1回目をスタートしました😊

見てくださった方々ありがとうございました🙏





実際のエピソードトークを交えながら
肩の力を抜いて
お葬式についてお話していきます


司会者の顔とは また違う 
素のままで話していますので

気楽に見てくださいね😊




いつか来る
人生最後のセレモニーを
後悔なく過ごして頂けるために

少しでもお役に立てててもらえる
情報をお伝えしていきたいです😊



次回は

3月15日

23時30分から〜


Facebookの動画欄

Watch で 「お葬式いろは」

検索してみてくださいね😊















住み慣れた家から送り出してあげたい

そんな想いが叶うのが 自宅葬です



ホール葬で育った私は 
外現場の仕事経験は少ないのですが

ご依頼があれば
自宅、集会所、お寺などにも伺います



今回は マイクは🎤お休み
献茶スタッフとして
自宅葬のお手伝いに行きました



普段の通りの家から送り出したいと

くじら幕などの幕は 一切 貼らないままでした




私は、台所に立ち 
参列者やお寺様へ出すお茶やおしぼりの用意をしていました


故人様が 生活をしていた場所で仕事をする

ホール葬で仕事をする時と また違った空気感



ふと目についたのが

夫婦円満と書かれた文字


長い間
二人三脚で歩んでこられたのでしょう






夫婦が仲良しだった事や

故人がどんなお人柄だったのか

その場にいれば不思議と伝わってきます



通夜、葬儀と2日間

故人の連れ合い様が

常に 祭壇の近くでいらっしゃったのが

印象的でした




遺影写真を見ては 静かに話しかけたり

座りにくい位置に椅子がないか

つまづいたりしないか

寒くないか などを確認して

来てくださる方やお寺様へ

不行き届きがないかを

気にかけていらっしゃいました




大切な人の最期の儀式を立派に執り行いたい!

そんな精一杯の気持ちが伝わって参りました



私達も椅子の配置を考えたり 

マイクの線が邪魔にならない様にしたりと

出来るだけお手伝いさせて頂きました





どんな些細な事でも

来てくださる方へのおもてなしは

ご家族ができる お礼の気持ち


その想いをお手伝いさせてもらえるのが

献茶スタッフです






開式の前に 

「 自宅葬は 本当に珍しくなりました

  10年ぶりです 」と

お寺様が話してくれました



私も 自宅葬は 何年ぶりだろうか



家族の思い出がいっぱい詰まったお家からの

新しい旅立ち


どうか

この先も ご家族の行く末をお見守りください