今週のお題が、「ドライブしながら聴く曲といえば」だったので書かせていただきました。


わたしは車の方は運転出来ないので、もっぱら乗せてもらう方なのですが、ドライブしながらやっぱり音楽聴きますねぇ。

大体 いつも乗せてもらうひとと わたしは、お互いにスピッツが好きなので、BESTをかけたりしてます。


あるとき、二人でドライブしていた時も、スピッツが流れていました。

なんとはなしに聞き流していたのですが…ふっとよく聴いてみると


「♪君の青い車で 海へ行こう~♪」

と、「青い車」という曲になっていました。


すると、なんとわたし達の乗っている車は


丁度海辺を走り始めたのです!!

しかもその車は青


たいした事では無いのに、何故か強烈な印象が残っています。

御蔭で ドライブの曲=スピッツの「青い車」ですね


また、全然違いますけど YUKIの「WAGON」という曲もわたしは好きで

これも結構ドライブに適してる曲だと思うんですよね


「♪君のWAGONで 眠らせてくれなーいか♪」

ってやつで、結構ノレるいい曲です


でもまぁ、それを聴いてても、


乗っている車がWAGONになったりはしないんですけどね

駄文失礼いたしました。


28日、三日目です。今日は、ゆっくりお風呂で疲れを癒したいと思います。

という訳で、日帰り入浴の出来る 「安房自然の村」に向かいます。


出掛けに民宿の浜吉のご主人さんが、


「ちょっと行くと、道の駅潮風王国っていうのがあるから、そこでお土産も買えるし行ってみたらどうでしょう」


と仰ったので、寄ってみることにしました。


潮風王国って云う名前もどことなく素敵。


ところで、昨日 バイクを倒してしまったことにより、バックミラーがかなり曲がってしまいました。

くぬやろーーー!!


と、素人考えで 一生懸命曲げようとしたりもしたのですが、いきすぎたりとか思うようにいきません。

近くのバイク屋なんかも、その道の駅で聞けるかしら…と思いながら、朝の海岸づたいの道をゆきました。


潮風王国は、海辺でとても良いところでした!

伊勢えびとか 新鮮な魚介類が売っていて


わたしはしばらく伊勢えびの前で立ちすくんでおりました。

(食べた事のない伊勢えび・・…折角のこの機会なんだから買ってしまおうか

 いや でも高いし、わざわざ買う程のものでも…

 いや でも房総の伊勢えびだし とても美味しいに違いない・・・

 この機会を逃していいのか??本当にそれでいいのか???)


と、真剣に悩みました。

というのも、元々 行き先にふっと房総を候補に思いついたそもそものきっかけは、

三日前の金曜日にTVでやっていた、「芸能人格付けチェック」で伊勢えびが出てきて

それが房総産だったからなのですね。

だからと云って 旅の目的が伊勢えびで出発した訳ではないのですが・…


そして悩みに悩んだ末、


諦めてしまいました。弱いな日本人…


さて潮風王国を出発するときに、駐車場で中年の男性に声を掛けられました。


「ツーリング?がんばってね!!」

この機会を逃してはなるものかと思わず尋ねるわたし


「あの、すみません この辺にバイク屋はありますか?」

「うん?どうかしたの??」


あっ 何だか 助けてくれそうな雰囲気


「実はバックミラーが・・・」

「直してあげるよ。」


な、なんて親切なひとなんだ!!!

そして結局バックミラーを直してくれた上、何故かバイクの乗り方ワンポイントアドバイスまで

(怖いと思った瞬間に、腰を浮かせ臍に力をいれる事で、自然とニーグリップ=タンクを両膝で挟むこと。バイクには非常に重要 が出来、これで大抵の事は対処できる といったこと。更にこのアドバイス すぐに役に立ちました)

更に 「また倒れたり転んだりしたら困るだろうから、もしそうなったらここに電話しな」と、なんと電話番号まで!!

本当にご親切な方でした。


さて、直ったバックミラーで安心して走れます。

いざ安房自然の村へ。

で、温泉に入ってきたのですが・・・


うん、ここもなんか、ひとりで来るとこじゃなかったかも♪


温泉自体は、洞窟の中にあって すごくいい雰囲気で、周りの景色も良かったんですが・・・


普通に地元のおばあちゃんたちが 連れだって利用してる中にわたしはひとり

気まずい・・・


この日はその後は、まっすぐにフェリーのりばへ行きました。

そして、久里浜へ帰りました。


県名が神奈川になっていたときに、妙にうれしくなるわたし


でも無理して一気に帰らずに、新杉田のビジネスホテルに泊まりました。

このビジネスホテル、ホテルニッコー杉田というところなのですが、おばちゃんたちが気さくなホテルです。


ところで、ぽんた GN125なのですが、

噂通り とっても燃費がよいことが判明しました。

まず 普通に都会で走る分には、35km/Lでした

千葉では、50km/Lでした!


すごい!!


・・・・いや 一般的な数値はよく知らないんですけどね♪


二日目です。27日です。ブログの日付は28かも知れませんが27なのです。


さて、富津岬荘を出て、今日は近くにあるらしいマザー牧場に向かう事にします。

富津岬荘の方々、ありがとうございました。


岬を出てしばらく行くと、パンのいい香りが!!

朝食をとっていないわたしは、パンに誘惑されて思わずパン屋へ・・・

すると、後ろにいた車もそのパン屋の駐車場に停めたのですが、乗っていた夫婦の方に声をかけられました。


「(ナンバーを見て)S市から来たの?すごいねー」

「気をつけてね!!」

何かちょっとうれしい交流でした。

遠くから来る女のライダー(しかもちび)は珍しいのか、結構声をかけられたり、他にもこんなことも。


すれ違うトラックのおじさんが、「プッ」とクラクションを鳴らしてこっちを見ているので、

「えっ?!わたし何かしました??」と思っていたら、そのおじさんは


「うっひゃぉ☆」


みたいな今にも口笛を吹きそうな顔をしているのでした。


牧場は・・・・・

うん、19才の女がひとりで来るとこじゃないなここは♪

って感じでした。


でも普通に牛の乳搾りとかしてきて、楽しかったです。

家族づれやカップルが並ぶ中、ひとりで乳絞りの列にいるのは結構寒かったけれども。


そうして、今度は館山を越えて、白浜の方へ向かいました。

ときどき結構 カーブ!カーブ!急カーブ!!だったので、否応なくカーブの猛特訓

最終的には堂々とカーブに立ち向かえるようになりました。


そして、白浜の方で晩御飯を探して、海岸の近くに「浜与寿司」という看板を発見。

路地にある小さなお店です。

中に入ると、カウンターのところに材料の魚の切り身などが、ガラスケースに綺麗に入っています。

そして、お皿は大きな笹の葉みたいなのを置かれて、その場で握ってくれ、握ったものを順々に置いていってくださるのです!!

食べているそばから、海老やら貝やらが置かれていき・・・

味は最高!!


さらに、そこのおばさんと話していると、

わたし「S市の方から来たんですよー」

おばさん「あら わたしの子どもは今、S駅のすぐそばに住んでいるのよ」

わたし「えっ わたしS駅の二つ先位の駅に住んでいるんですけど!!」

おばさん「もしかしてF駅??」

わたし「そうです!!」

おばさん「わたし その隣のY駅にいつも行くわよ」


まさかこんな遠くまで来てそんな偶然が・・・すごい


そして宿に向かいました。

近くに「民宿案内所」というところがあったので、道を聞くと、近くにあった紙に地図まで書いて教えてくださいました。ありがとうございます。

しかし また道に迷い、真っ暗な路地を進んでいると、


ものすごい急な坂が出現。


頂上付近で、耐え切れず倒してしまいました。

しかし、ものすごい急な坂なので、がんばって持ち上げようとしてもずりずり下がっていき・・・

途方にくれるわたし・・・


すると、車で近くを通りがかったNTTのおじさんが、一緒にあげてくださいました!!

NTTのおじさんありがとうございます!!!

ひととひととの助け合いって素晴らしいなーといつになくくさい事を思ってしまうのでした。


そうこうして無事に宿に到着。

今度の宿は、民宿旅館の浜吉さんです。

ここの従業員の方も、親切に対応してくださいました!!

出かけるときも、「女の子一人だから間違いがあっちゃいけないから」と親切にスーパーの場所を教えてくださったり


色んなひとに助けられた一日でした。



九月の最後の一週間・・・

十月からは仕事が始まるので、思い切ってぽんたで旅に行ってみる事にしました。


行き先は千葉・・・・・・・・・・・・・初めての遠出です!!


何故千葉かと云うと、「関東近辺でどっか行こうかなー」と思って、那須か房総を考えていたのですが

「千葉と栃木どっちがいいと思う?」

と 適当に聞いてみたら

「千葉」

と適当に答えられたからです。


そんな訳で、26日の9時過ぎに家を出て、家から歩いて10分位の駐輪所に向かいました。

荷物も積んで、身支度もして・・・よしOK!!

あっでも財布を一応出しやすい位置に入れておこう・・・・・・・と思ってリュックを開けると


・・・・・・・・・・・・・・・あれ???

財布がない


出発早々 早速財布を家に忘れてしまった おばかなわたしなのでした。


そうして気を取り直して財布を取りにいき、意気揚々と久里浜に向かいます。

携帯のナビに従って、延々と16号を走るわたし。

(EZ助手席ナビというものなのですが、結構これが使えるんです。画面は勿論見ないけれど、イヤホンをつけて使うと「ポーン♪ この先、500mで 右方向です」とか普通にナビしてくれます)

これで迷わず大丈夫♪ と進んでいくと・・・・


「この先 120cc以下 通行禁止」


・・・・・・・・・・・・おいおいちょっと待て!!

もっと早くに云ってくれ!


そしていろいろあって、無事一時半に久里浜港に着!!

フェリーに、バイクを乗せてもらうのです

*無駄に感激*


久里浜港からは、千葉の金谷港に着きます。

もう結構ばてばてになっていたわたしは、早速宿へ。


富津岬という所に向かいます。一時間位かかるようです。


しかし、さすがにこっちは車が少なく信号が少ないので

皆さん 飛ばす飛ばす。

しかもカーブが多い


ごめんなさい、自分初心者なので安全に運転してもいいでしょうか・・・・・


後ろから迫ってくるトラックに恐怖。

その日は「後ろにトラック恐怖症」にかかりました。


ずーっと127号を行くと、富津岬に着きました。

本日の宿はその富津公園のすぐ近くにある富津岬荘。

合宿所みたいで、素朴な宿です。建物は古いですが、従業員の気配りがうれしい。

「あのー 二輪で来たんですけど・・・」

というと、

「あら、じゃあ車庫を使ったらどうかしら」

とありがたいお言葉。

ぽんた一台で貸切。贅沢*


さて、部屋でお風呂の準備をしていると、いきなり部屋の電話が・・・


従「あ、あのね、屋上にあがれるんだけど、夜景がすごく綺麗ですから、よかったらどうですか」


なんてありがたい心遣い♪


そして、またお風呂の準備をしていると、また電話が


従「あ、あのね、貸切風呂なんですけど、今日しばらく他に使う人いないから、八時から一時間使ってくださって結構ですよ」


あ、はい、ありがとうございます。


そして、お風呂から上がると、またまた電話が


従「あ、あのね、お風呂出ました??」


わたし「はい」


従「あ、あのね、11時からまたあきますからね、よろしかったらどうぞ」


うん、ちょっと電話しすぎ。

ここの貸切風呂は、本当にすごい本格的な露天風呂で、ムードも満点でした。

でも、周りがすごく真っ暗だったんで、怖がりのわたしは一時間どころか十分足らずで出てしまいました。

(でも、本当にいいお風呂です)


てか内風呂もひと一人いないし・・・

わざわざ貸切にしなくても、どうせ貸切のような気がする・・・


そんな感じで、無事に一日目は終了したのでした。


この間、バイク屋に調整してもらいに行ったときに


急に雨が降り始めました。しかも激しく!!


わたしはそのとき トップは薄手の長袖だったので、

もうぐっしょり・・・

ヘルメットも、わたしはオープンフェイスのジェット型

http://www.webike.net/catalogue/10357/SZ-a3.html

なのですが、シールドが曇って曇って仕方がないです

シールドを開けちゃって、直接顔にびしゃびしゃ当たる方が良く前が見える位です。


水もしたたるいい女♪


なんてやってる余裕もなし・・・・・

駐輪所についてからは、屋根の下で必死に雑巾で水気を拭き取ってから、カバーをかけました。


そんな事があったので、この度レインスーツと、曇り止めと、バイクを拭くウエットシートみたいなの

と、グローブ(握力が弱いので)を買う事にしました。


で、近くのバイク屋に、何故かチャリでおでかけ。


まずレディースコーナーで、グローブとレインスーツを探します。


・・・・・・服系 高っ!!!


普通に一万 二万の単位です・・・・・・・まぁ安全のために色々工夫されてるから、仕方ないんだろなぁ・・・

あっ でも偶然、セールやってる♪ラッキーです。


黒い、防水のストリート用のなんとかとかいうのを見つけたんですけれども・・・

それが一番安くて、8000円。


・・・・・・・・・高いなー


あっ 何か皮製のかっこいいグローブ発見!!!

なになに・・・半額・・・?!

値段は・・・・・・・


4000円


・・・・・・・・なんだかなぁー


兎にも角にも、その二点を購入。更に,「Verity 水滴ぽろぽろ」という

どっかの映画のタイトルのもじりのようなシールド用撥水剤を購入。

店員さんの「おすすめ!シールドについた水が玉になってぽろぽろ落ちる」の手書きの

文字につられました。後,「バイクすっきり!」というおそうじクロスも購入。

「これでバイクもすっきりじゃん!」とまんまとのせられてしまった感じです。


何だかちょっとずつバイク用品が揃ってきました。

皮製のグローブをはめてると、某H氏に


「何だか、ライダーみたいじゃん!」


と、見も蓋もないことを云われました・・・・・

形から入って、まだ運転技術が伴っていないって事なんでしょうが。


でも、色々先に揃えるのも大事だ!!


と 思うわたしでした。




一日に二つも書いてますけど・・・

下のは、あくまで15日の出来事なので悪しからず。


ぽんたにほぼ毎日 ちょこちょこと乗っていますが,様子がどうもおかしいです。


信号待ちなどで停止していると、エンジンの回転数がじわじわと上がっているのです

それが6000位の数値になっています。

知らない方のために書いておくと、とまってるときはそんなに高くなったりしない筈なのです。

これは異常な数値なのです。

走り始めると下がっていきます。これもおかしいのです。


また、右ハンドルのところにスロットルというものがあって、これを手前に回すとアクセルが

ひらいて、奥にもどすと速度が落ちたりするのですが、ぽんたはもどすと速度が下がるどころか


「うぃーん」


とかエンジンがうなり元気になっているのです。


走っているうちに怖くなり、(何しろ初心者なので,全然状態がわからないので・・・)一旦

コンビニに停めて、エンジンを切ってみました。そしてしばらく時間をおいてから、またエンジンを

かけてみると・・・・・


「うぃいいいいいいいいいん」


とうなりながら、アクセルを回してもいないのに、いきなり回転数が6000まで上昇したではありませんか!!

恐怖!!!

チョーク(エンジンが冷えていてかかりにくい時に、これを『ひく』とかかりやすくなるけれども、そのまま

走ってはいけない)をひいてしまってるんじゃないかと思って見たけれども,全然そうではなくて・・・


まだ初心者のため、どうしたらいいのか全然わからないわたし。

わたしの走り方がいけなかったのかしら・・・?


知り合いに相談すると,バイク屋に行けとの事。そうですよね・・・・・・


という事で,購入したユー○ディアへ。

大雑把な説明にも関わらず、丁寧な対応でちゃんと判ってくれました。


アイドリング時の回転数の調整をしてくれ(たのかな?)ました!

エンジンをかけてみると、見事2000以下にとどまっています!!ありがとうございます!!

そして後日、エンジン回転数6000で癖になった発進の仕方で走ると・・・


見事エンストしてしまいました。気をつけなくちゃ・・・・・・



2005年、9月15日・・・・・・・・・・・


ついに、自分のバイクがやってきました!!!

SUZUKIのGN125、新車なのでぴかぴかです。 

ずーっとずっとバイクに憧れて、お金を貯めて教習所に通って,やっと小型免許をとって、

すぐにバイクを探して・・・・・・

思えば長い長い道のりでした。


ずっと大きくて格好いいバイクに憧れて、わくわくしながら教習所の為にお金を貯めたわたし。

でも、身長が144cmのわたしは、当然足も短く(!)、400CCのバイクは起こす事は出来ても、

またがるとどうしても足が浮いてしまい、中型免許を取るのは諦めるしかありませんでした・・・


だけど、「小型でもいい、マニュアルのバイクに乗れればいい!!」と教習に通い始めました。

乗ってみるとやっぱり楽しくて、「早く 免許とって、自分のバイクが欲しいなー」なんて毎日

思っていました。


しかし、それと並行してバイク探しをしてみると、

125ccのマニュアルのバイクって、あまり種類がないものである事も判りました・・・・

デザインは、例えばYAMAHAのSR400のようなものが好みなわたし。

そして究極のモノトーン好きのわたしは、バイクは断然黒でなくちゃいけない。

そして、元々中型に乗りたかった位だから、125ccより低い排気量じゃ満足出来ないし、

大きさもある程度あるものが欲しい・・・・・・・

でも、足つきもある程度良くて、ちびのわたしでも無理せず運転できるもの。

そんなわがままを満たしてくれるバイクって・・・・・・


SR125や、CB125カスタムなどに目星をつけて、とりあえず一度バイク屋で直接相談してみよう

と思い、近くのユー○ディアに行ってみました。


なんとなーく、「SRとかエストレヤっぽいのがタイプなんです・・・・・」と店員さんに伝えると・・・


「じゃあ、これは??」と引っ張り出してきたぴかぴかのバイク


そう、それが SUZUKI GN125だったのです!!

「これ、値段も手頃だよ」

・・・・・・・モノトーン好きとしては、青のラインがちょっと気になるけど!!!

・・・・・・・・・・でもそれは後でどうにでもなる!!


そこらへんの250ccのバイクにひけをとらない大きさ!

取り回しのしやすさ!!

割とわたしの好みに沿っているデザイン!!!


・・・そして後日、GN125を無事契約しました。車両本体価格は新車で18万。



そして9月15日、そのGN125はうちにやってきたのです!!!

乗ってみると・・・・・・ものすごく乗りやすい!!

教習所の、使い古されたバイクとは比べ物になりません(教習のはクラッチいかれてた・・・)

しかも、割合軽ーい!!

もうめろめろです!!

可愛くて可愛くて仕方がありません!!!

(みんな 初バイクはそうなんでしょうが)

そしてそんな可愛いバイクに、名前をつけてとわたしがせがむので、H氏がつけてくれました


「エンジンがドコドコじゃなくてポンポンいうからぽんた」

(・・・・・・・かなり適当??)

とにかく、こうしてぽんたは、うちの子になったのでした。