いつもどおりの
なんてことない七夕。
に
なりそうにない。
ゴキゲンなあいつらとゴキゲンな宴。
この日が来るのを
1ヶ月程待ちわびた。
みんなみんな待ちわびた。
はっちゃけます。
笹の葉に吊るした短冊には
「会場で一番輝けますように」
ただそれだけ。
技術や容姿は人並み程度。
オーラでカバー出来たら最高!
そのつどみんなと瞳で会話。
あの面子で一番の印象をつけられたらいい。
それだけなんだけど。
それだけのことがすごく難しい。
そんな世界に立ってるだけで幸せ感じるのになぁ。
紅一点の「永遠」
頑張ろうっと。
