24時間テレビも終わって、いよいよ夏も終わりかな。
日本テレビにでは、和樹さんのお顔が見られなくて残念。
中京テレビ、ラストに一瞬しか映らなかったし。
でも、和樹さん、がんばったね。
おつかれさま。

はるな愛ちゃん、がんばったね。
彼(彼女)の、目的に対する意志の強さを感じました。
ニューハーフコンクールのときも
目標に対し、きっちり努力して優勝したし、
強い人なんだな。

トライアスロンにチャレンジした盲目の少女も
楽しく頑張れたようですね。
何かに向かって頑張る姿はキラキラしていて
素直に感動します。

想いは時空を超えるんだ。
すぐには成果がなくても、
反応が目には見えなくても、
強い想いや願いとそれに基づく努力は、
それが正当なものなら
いつかはどこかで誰かの胸に届き
花が咲くんだ。

そう信じて。
今日もささやかな努力を。
24時間テレビ、中京テレビで和樹さんがんばってますね♪
髪、短いほうが、男らしくてかっこいいな☆ラブラブ
暑い中大変でしょうが、最後までファイト!!!

24時間テレビの日が来ると、「あ~夏もそろそろ終わりだな」って思います。

今年のテーマは「ありがとう」。
いい言葉ですね。

直接会える人だけじゃなく、目に見えない形で
いろんな人のお世話になり、支えられて生きている。
美味しいものを食べられたり、素敵な服を着られたりするのも、
誰かのおかげ。

仕事をさせてもらえて、
好きな人の載った雑誌や舞台チケットを買えるのも、
そもそも生かされているのも。
本当に「ありがとう。」

ちょっと辛いことや嫌なことがあると、
そんな基本的なことも忘れがちになるんだけど。

生きたくても生きられなかった人もいるし、
いろいろな制約の中で精いっぱい頑張っている人もいる。
そもそも、制約がない人なんていない。
誰もが生きられる時間は限られている。

自分の立場で、
自分の力を精いっぱい生かして
限られた命を燃焼して
キラキラ輝いて生きたい。
よし、今日も頑張るビックリマーク
なんか引きずっている部分を抱えつつも、
良いこともあります。

この前の出張、自分的には
ギリギリ及第くらいで情けなかったんですが
良いフィードバックもいただけて嬉しい。
人の言葉って、嬉しいものですね。

もちろん、いろいろ今後への課題やリクエストもあるんですが
また、がんばっていこうかなアップって。
次はもっと、良いものにしようかな音譜って。

「振り返らずに 信じた道を 進めよ」音譜
EASY GO!でいきますドキドキ
仕事上のこと以外にも、いろいろあります。
いつもは元気よく「スルー!」できても、
ことと次第によってはできないこともあります....。

「なかったことにする」
「気にしない」
「忘れる」
いろいろ対処法はありますね...。

でも、まあ、私的には
事実を受け止めて
じわじわ消化していくしかないか、って思っているので。
ちょっとしばらくテンション低めかも。

でもビックリマーク
人間、毎日新しい事実に遭遇して
それに適応して進化していくんだ!

仕事締め切り等もあるし...orz
がんばるしきゃない!!

和樹さんの24時間テレビ応援しながら、私も
がんばるぞ~ドキドキ
別にクリスチャンではないのですが。
仕事柄、知りたくないことも知ることもあります。

その人の人生の責任はその人にあるのだけれど
何かもっとできたことはないのかと
思い始めるとちょっと辛い。
その人については、もう祈ることしかできない。
「ただ出来る範囲のことを精一杯やるだけだ」
そう自分に言い聞かせながらも
「本当に精一杯か?」と自問自答すると、悔いはないけれど
もっとやれることはあるような気がする。

愛された経験のない子供は、人の愛し方がわからないのです。
大切にされてこなかった子供は、自分を大切にすることも
他人を大切にすることもわからないのです。
だから、人を傷つけて、結局は自分ももっと傷つけてしまう。

そんな連鎖は、終わりにしなきゃ。

だから、ほんのちょっとでいいから、まわりの人に優しくなろう。
自分のできる範囲でいいから、
ちょっとだけおせっかいになってみたり、
間違っていることは間違っていると言ってあげたり、
微笑んでみたりしよう。
励ましたり、勇気付けたり、
ほんの少しのことが、その人を世界につなぎとめる
絆のひとつになれるかもしれないから。
部屋の整理をしたのは、夏の暑さと熱い思い出のために
あまりにも部屋がモノであふれ、乱雑になって見苦しいのと
秋のお仕事シーズンへの心構えのため。
っていうか、締め切り一週間を切った原稿あるし。あせる

想いを伝えるということ。
モチベーションを高めるためにあれこれ本を読んでみていますが、
結局は、その人の「経験」と「信念」と「情熱」ということなのかな。

人はみんな独りじゃない。
みんなつながっている。
そばにいる人、顔の見られる人、言葉を交わせる人だけじゃなく、
時と場所を超えてつながることがある。

たとえば、このブログの文を読んでくださったあなたのように。
2010年になってテニミュの2005年の公演画像を観て加藤和樹くんに私が魅せられたように。
1000年前の源氏物語の登場人物に感情移入できるように。
アッシジのフランチェスコの祈りに心動かさせるように。
時空を超えて、人はつながるのです。

だからもっと、自分の言動に責任を持とう。
他人を変えることはできないけれど、自分は変えられる。
誰もが自分の主人公。
自分の今このときのありようを決めるのは自分。

誰だって自分は変えられる。
「変えられない」「変わらない」って思いこんでいるだけ。
「信念」と「情熱」が自分を変えるエネルギー。
「想いが現実を作る」っていうのは、本当。

夢を持つことが大切だっていうのは、
こうなりたいという自分のヴィジョンを持つこと。
あとは、情熱を注いで日々努力すること。
この情熱をかきたて注ぎ続けるのが案外難しいけど。
フロイトのいう生の欲動ならリビドーってやつ?
昇華することで作品を産む情熱に変えていければ。

(ああ、自分の七夕の願いを思い出した...。)

情熱を注ぐことで生まれ、咲く花があることを信じよう。

















いつの間にか日暮れがずいぶん早くなってきました。
異国の海と、水族館、パラセイリングの楽しい思い出も少しずつ遠ざかって。

タワレコミニライヴ、ラクーア握手会、神様ヘルプ先行レイトショー、そしてインディゴの夜プレミアムイベント。
去年の私からは想像できない熱い夏だったな…。

今日は、部屋を片付けて、不要なものを整理して、秋への準備をしています。

海老は生涯脱皮成長を続けていく生き物だから、おめでたい席のお料理に使われるのですって。
私も古い殻は脱ぎ捨てていかなきゃ。
淀んだ水は濁ってしまうものね♪
夢のような「インディゴの夜」プレミアムイベントでのひとときの余韻も
昨日の月曜は朝から仕事に忙殺されて吹き飛んでしまい。
仕事で忙しいだけなら良いんですが、
ちょっと人の嫌な面を見た気がして
ネガティブな気分になり、そんな自分が嫌で。
憂夜さんの写真を眺めながら寝ました。

今日はお休みの日なので
朝からテニミュ
「氷帝学園 2005-2006」「氷帝学園 全国大会 東京凱旋ver」を
夏休みの宿題ラストスパートのはずの息子と、
あーだこーだテニス談義しながら観賞。
和樹さんは私の最高のこころの癒しラブラブ跡部和樹さんがめちゃめちゃ美しいラブラブ!
息子は不二(あいばっち)のファンですが、「跡部かっこいい!」とも何度も言っておりました。
親子して氷帝戦が大好き。
何度も繰り返して見ていますが飽きません。
「名作だねえ~~」とは息子の談。
はい。名作ですラブラブ

そういえば、「インディゴの夜」のイベントで、加治君が和樹さんの肩にしきりに腕を回していたけど、テニミュの頃から同じように肩に腕をまわしているなあ。

イベントでの、憂夜和樹さんのこと、振り返るのですが、
シルバースーツの長~い足と、可愛らしく美しい唇ばかりが頭に浮かびます。
ラクーアでは緊張のあまり、固まってしまった反省から
「今回はちゃんと話そう!」と、あまり目を見なかったのかもしれない。
口元ばかりを見てしまったのかもしれない。
もったいなかったなあ。
でも、あのキラキラ輝いて、底知れないほど深い瞳を見てしまったら、
今回もまた、胸がいっぱいで何も言えなかったかもしれないから、よしとしましょう...。
夏休みの日記を一気に書き上げながら
「楽しい思い出がたくさんラブラブ」と喜んでいる息子。
私もそうだよ。ありがとう。
ダメもと、で応募したら当選してしまい、わくわくドキドキラブラブ
日比谷のクラブダイアナに行ってきました音譜
抽選の整理番号もかなりラッキーで、タワレコイベント同様前方中央をキープできましたドキドキ
メンバーとは4メートルくらいの距離?かなりよく表情が見えました。

クラブダイアナは、コンクリート打ちっぱなしの内装に、巨大なミラーボールのシャンデリアがつってありました。
奥にクラブインディゴみたいに階段があります。
席はなく、みんな立ちっぱなし。300人弱くらいの方がいたのでしょうか?
憂夜さんが抽選で285番?の方を呼んだのに、いなかったから。そのくらいなの?

突然ドライアイスがもくもくたかれ、低いステージにインディゴ4が登場。
歌い、踊ってくれました。高木心平くんが可愛かったな。
そのまま、ミニコント。インディゴの開店準備のために掃除をしなくちゃ、という
シチュエーションで、モップを押し付けあったりしていると
「何してるの!」と奥の階段に店長と憂夜さん登場ビックリマーク
憂夜さんが店長の手をとり、エスコートしながら階段を降りてきましたドキドキ
きゃ~ラブラブという歓声しきり。

あとはステージに、心平くん、万平くん、和樹さん、森口さん、天野さん、真山さんが並んでトーク。
司会の方が「加藤憂夜さん」と言ってしまい、爆笑でした。
和樹さんは、銀の上下スーツに、銀と黒?のネクタイを締めた憂夜さんファッション。
長い手足に細身の身体が、相変わらずのカッコよさラブラブ
「久しぶりに憂夜になるので、今朝家で髪をセットしていて、『どんなだっけ?』と思い出すのにちょっとかかりました」とのこと。憂夜さんの髪型のポイントは、「ちょっとウエットに仕上げて、くしゃくしゃっとする」ことだそうですニコニコ
もう、和樹さんが素敵でかわいくて、お顔ばかりみていたから、他の方のトークはうろ覚えです...スミマセン。こころなしか、目も何回か合ったような気がするドキドキ

和樹さんの「インディゴの夜」への想いは深いんだな、と思ったのは、想いを語りながら、ちょっと目がうるんでいたから。
「ドラマを見た年配の夫婦の方が、わざわざ渋谷の、インディゴがあるとされる場所を見に来られていたんです。たまたま僕がそこを通りかかり、『あ、憂夜さん!』と声をかけていただいて.....。ああ、こんなに見て大切に思ってくださっているんだ、と感激しました」と思い出しながら語る和樹さんの目が心なしか湿っているように思いました。

インディゴメンバーの仲の良さは、本当に伝わったし、今でも仲間なんだと思いました。
DJとジョン太とママが、すっぴんのままで乱入し、さらにテンションアップ
すっぴんとドラマの見栄えが全然違う「トリオ・ザ・ウィッグ」でデヴューしようか、と盛り上がっていました。
何度も、「もし、インディゴ2があったら」「続編ができたら」「スペシャルやムービーがあったら」という発言が繰り返し出ていて、そういうことの実現も夢ではない空気を感じました。
みんなで繰り返しリクエストしていけば、近い将来「インディゴの夜2」は実現する気がする!!
インディゴメンバーもスタッフも、それを望んでいる気がしました。

そのあとは、インディゴ4のサインいりTシャツと、犬マンの予備のメガネなどの抽選会。
インディゴのシャンパンと憂夜さんのキス付き名刺があたった方がうらやましいラブラブ

$ちゃっぴいの大好き!-SN3M0086.jpg
最後に番組タイトルに使われた白いクラブインディゴの模型があたった方は、クラブインディゴメンバーからうやうやしく接客してもらい、みんなの名刺をもらっていました。いいなあ~ドキドキ

そしてそして、最後に握手会。
インディゴ4のみんなと,憂夜さん、店長の順に握手しましたラブラブ!
DJ,ジョン太、ママにも、すっぴんでいいから握手して欲しかったなあ。
生で至近距離でみるみんなは、きらきらしてとても綺麗でした。
森口さんも、とても大きな目が美しい素敵な方でした。
和樹さんとも、ラクーアのときよりは自然に話せました。
差し入れのハーブティー(スロートコートです)飲んでくれるかな?

とてもとても、幸せで楽しいひとときでした。
きっと、また「加藤憂夜さん」に会える気がする。
和樹さんがあんなに、思い入れのある役なのなら、
ぜひ「インディゴの夜2」や映画が実現するように
もっともっと応援していこう!!と思いました。