ダメもと、で応募したら当選してしまい、わくわくドキドキ

日比谷のクラブダイアナに行ってきました

抽選の整理番号もかなりラッキーで、タワレコイベント同様前方中央をキープできました

メンバーとは4メートルくらいの距離?かなりよく表情が見えました。
クラブダイアナは、コンクリート打ちっぱなしの内装に、巨大なミラーボールのシャンデリアがつってありました。
奥にクラブインディゴみたいに階段があります。
席はなく、みんな立ちっぱなし。300人弱くらいの方がいたのでしょうか?
憂夜さんが抽選で285番?の方を呼んだのに、いなかったから。そのくらいなの?
突然ドライアイスがもくもくたかれ、低いステージにインディゴ4が登場。
歌い、踊ってくれました。高木心平くんが可愛かったな。
そのまま、ミニコント。インディゴの開店準備のために掃除をしなくちゃ、という
シチュエーションで、モップを押し付けあったりしていると
「何してるの!」と奥の階段に店長と憂夜さん登場

憂夜さんが店長の手をとり、エスコートしながら階段を降りてきました

きゃ~

という歓声しきり。
あとはステージに、心平くん、万平くん、和樹さん、森口さん、天野さん、真山さんが並んでトーク。
司会の方が「加藤憂夜さん」と言ってしまい、爆笑でした。
和樹さんは、銀の上下スーツに、銀と黒?のネクタイを締めた憂夜さんファッション。
長い手足に細身の身体が、相変わらずのカッコよさ

「久しぶりに憂夜になるので、今朝家で髪をセットしていて、『どんなだっけ?』と思い出すのにちょっとかかりました」とのこと。憂夜さんの髪型のポイントは、「ちょっとウエットに仕上げて、くしゃくしゃっとする」ことだそうです

もう、和樹さんが素敵でかわいくて、お顔ばかりみていたから、他の方のトークはうろ覚えです...スミマセン。こころなしか、目も何回か合ったような気がする

和樹さんの「インディゴの夜」への想いは深いんだな、と思ったのは、想いを語りながら、ちょっと目がうるんでいたから。
「ドラマを見た年配の夫婦の方が、わざわざ渋谷の、インディゴがあるとされる場所を見に来られていたんです。たまたま僕がそこを通りかかり、『あ、憂夜さん!』と声をかけていただいて.....。ああ、こんなに見て大切に思ってくださっているんだ、と感激しました」と思い出しながら語る和樹さんの目が心なしか湿っているように思いました。
インディゴメンバーの仲の良さは、本当に伝わったし、今でも仲間なんだと思いました。
DJとジョン太とママが、すっぴんのままで乱入し、さらにテンション

すっぴんとドラマの見栄えが全然違う「トリオ・ザ・ウィッグ」でデヴューしようか、と盛り上がっていました。
何度も、「もし、インディゴ2があったら」「続編ができたら」「スペシャルやムービーがあったら」という発言が繰り返し出ていて、そういうことの実現も夢ではない空気を感じました。
みんなで繰り返しリクエストしていけば、近い将来「インディゴの夜2」は実現する気がする

インディゴメンバーもスタッフも、それを望んでいる気がしました。
そのあとは、インディゴ4のサインいりTシャツと、犬マンの予備のメガネなどの抽選会。
インディゴのシャンパンと憂夜さんのキス付き名刺があたった方がうらやましい


最後に番組タイトルに使われた白いクラブインディゴの模型があたった方は、クラブインディゴメンバーからうやうやしく接客してもらい、みんなの名刺をもらっていました。いいなあ~

そしてそして、最後に握手会。
インディゴ4のみんなと,憂夜さん、店長の順に握手しました

DJ,ジョン太、ママにも、すっぴんでいいから握手して欲しかったなあ。
生で至近距離でみるみんなは、きらきらしてとても綺麗でした。
森口さんも、とても大きな目が美しい素敵な方でした。
和樹さんとも、ラクーアのときよりは自然に話せました。
差し入れのハーブティー(スロートコートです)飲んでくれるかな?
とてもとても、幸せで楽しいひとときでした。
きっと、また「加藤憂夜さん」に会える気がする。
和樹さんがあんなに、思い入れのある役なのなら、
ぜひ「インディゴの夜2」や映画が実現するように
もっともっと応援していこう

と思いました。