東北の方言「おがる」から学ぶ!子育ての秘訣
みなさん、こんばんは異性間コミュニケーション認定講師のいわさきみくです先日、東北で大きな地震がありましたねみなさん、被害等なかったでしょうか??宮城県はかなり揺れて、東日本大震災の揺れを思い出して怖かったですが、幸い、私の家は物が多少落ちた程度で済みましたが、街中を実際に歩いてみると、建物が一部崩れていたり、ガラスが割れたりしていて、今回の地震の大きさを改めて感じました余震も続き、ウクライナの戦争等の世界情勢も荒れていて、心が落ち着かない日が続きますね。ニュースを見て情報を得ることは必要ですが、心が苦しくなったり、重くなったりしたらニュースを見る回数を意識的に減らす等、心のデトックスも必要です。もちろん、緊急事態は除きますが...なんだかしんどいな、、、という時は意識してみてくださいねさてさて、今日のテーマは【東北の方言「おがる」から学ぶ!子育ての秘訣】ですつい先日、ずっと読みたかった本を図書館で借りてきましたそれが、こちらの本えんちょうピッピの子育てだよりAmazon(アマゾン)680〜2,267円みなさん、「生がる(おがる)」って言葉は知ってますか??東北の方言で、「歯が生えること」を表す言葉なんだそうですお恥ずかしながら、東北生まれ・東北育ちなのに、実はこの本を読むまで知りませんでしたそれと「子育て」に何か関係あるのと疑問を持たれたと思うのですが、乳歯が自分の細胞の力で生え変わるように、子どもたち一人一人には自分で生きる力「生がる」が兼ね備わっています特に印象に残った言葉を紹介しますね。“「生がる」営みを忘れがちな私たちおとな自身が、子どもたちに負けないで「生がる」。おとなは子育てのためだけに生まれてきたわけではありません。人間として自分が育つ課題こそが本道。人生のほんの一過程に子育てがあることを忘れず、いきいきと生き切って見せましょう。子どもはその背中から生きることの大切さをメッセージとして受け取ってくれる。”「えんちょうピッピの子育てだより 岩倉政城著」P35より引用子育ても、仕事も、家庭もがんばる一所懸命なお母さん・お父さんが増えていますよね。子どもたちは、お母さん・お父さんの背中を必ず見ています。子どもたちにこうなってほしいな〜と思うことは、まず自分がやってみる。自分のことは蔑ろになりがちな子育て世代のお母さん・お父さん。まずは、がんばっている自分を労わる時間を作ってあげてくださいね私の場合、どんな自分の気持ちも大切にしてほしい、そして上手に伝えられるようになってほしいと思っているので、感情が湧いた時は自分で蓋をせず、どんな感情もOKと自分を許すようにしています。そして、上手な伝え方は、異性間コミュニケーションで学びました日常で、コミュニケーションは欠かせないものですよねぜひ、多くの方に知ってほしいなぁと思っています異性間コミュニケーション、気になるな〜と思われた方へ「異性間コミュニケーションアンバサダー検定」にチャレンジしてみませんか検定料は、なんと無料しかも、合格したら豪華特典がついてきますアンバサダー検定の豪華6大特典①異性間コミュニケーション動物チェックテスト動画②男女と性的マイノリティについて動画③日常・仕事・恋愛の男女コミュニケーション動画④異性間コミュニケーション5日間メールセミナー⑤異性間コミュニケーション学・未来講座(90分)無料ご招待(1,500円相当)⑥異性間コミュニケーション体験会(60分)無料ご招待(5,000円相当)とっても簡単で面白い問題ばかりなので、ぜひ、お気軽にやってみてくださいね特典がもらえる申込みフォームの紹介者欄に私の名前「いわさきみく」と書くといいことあるかも無料でできるアンバサダー検定はこちらから異性間コミュニケーションアンバサダー検定主催:一般社団法人異性間コミュニケーション協会www.kenteibz.com今日はここまで最後まで読んでいただき、ありがとうございました異性間コミュニケーション協会https://www.iseikan.or.jp・ICAビジネス認定講師・ICA婚活認定講師・ICAパートナーシップ認定講師いわさきみくブログのフォローはこちら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・絶賛いやいや期のお子さんがいるご家庭、必見保育士目線で語る魔のイヤイヤ期を乗り越えるコツのほか、仲良し夫婦でいられる秘訣、心を豊かにする自然体験、人間関係を円満にするコツ等をお伝えしていますいわさきみく 公式LINEご気軽に登録してくださいね男女の言葉と行動のすれ違いを95.5%解決!異性間コミュニケーションについて無料で学べる、ICAファンクラブ(Facebook)ICAファンクラブ 異性間コミュニケーション協会