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じゃじゃ馬ならし

京都在住、三児の母。
パンと発酵の教室 パンころをしています。
Rハンドリーディングメソッド講師です。

興味の範囲が広すぎて散らかり放題な私が気になることをご報告✋

あ~楽しかった♪

今日はシュトーレンのレッスン日。
ちょっと早めにしてもらって10時半スタート。

普通のパンと違って薄力粉を使うんですって。

発酵加減の見方を教えてもらって・・・、あとは経験をつむのみ。



おいしいお昼を出してもらい。
先生のシュトーレン、おいしかった。
レーズン酵母のパンもすてきでした。このパンの作り方、教えて欲しい~

できあがったシュトーレン。
色黒の生地に真っ白な粉砂糖でお化粧して。

来月は豆乳グラタンパン。
http://ameblo.jp/lapomme1241/entry-11428987265.html


今日は近くの保育所・児童館共催の子育てセミナーへ行ってきました。

「思春期を見通した子育て」
小児科の有井先生による。


有井先生は、小児発達を専門としたお医者さまです。


生まれてから1歳くらいで、基本的信頼感を得る。
  1歳~3歳で自分をコントロールすることを覚える。

エリクソンの発達心理学の内容と合わせて先生の話の内容を考慮すると・・・

  基本的信頼感の獲得に失敗すると、その後のすべての成長に影響を与える。
  心身症として症状がでてきたり、困った子、としての症状が出てくる。
  症状が出てきたときには適切な対応をとる必要がある。
  「あなたは大事な存在なのよ」ということを繰り返し伝えることが第一に必要

はい、せんせー

成長してからあるいは成人してから困った症状が出てくることもあると思うんですけどー
そういう場合は精神科とか心療内科とかを受診ですかねー。


子どもの成長は傍で見守っていればよい。親がでしゃばらなくても子どもは育つ。必要なときに手助け。

そうは言ってもなかなか・・・。

繰り返すが、大事なことは、大切に思っていることを伝えること。スキンシップをとったり話をよく聞くこと。
しかも、こどもによって気持ちの伝わり方が違うので、正しい伝え方、というのはない。親のやり方で繰り返しこどもに伝える。

伝わらないときは症状として出てくるから、そのときはやり方を考えましょうね~ということだろうか。


まとめ(?)
誰しも一生懸命生きているし、あなたもそうだし、ひとりひとり大きな存在なのだよー

こういう時間を共有できるのってほんとステキ。



お友達と、鴨川をぶらぶら with たくぽん
たくぽんはちょうどお昼寝。知っていたかのよう。

「ママ~、大事な時間過ごしてね~」

私、普段変なこと色々考えています。
軸もぶれまくっています。なので話すことがその場その場で変わります

そんな変人 私に付き合ってくれる、貴重なお友達。

ただただお散歩。それだけでいい。


ありがとう
先日、りんご先生のパン教室で習ったフォカッチャ。
家でも挑戦してみました。

結果・・・



なんだこれは。

ちなみに先日先生のおうちで焼いたパンはこちら



・・・ぜんぜん違うやん。


失敗は成功のもとと言いますから反省をば少し。

1.計量 ・・・失敗してなかったはず。
2.こね ・・・どのくらいで捏ね上がったのかわかりませーん
3.一次発酵 ・・・どのくらいで発酵完了かわかりませーん
4.ベンチタイム
5.二次発酵 ・・・生地がふきんにべっちゃりついてしまいましたー
(予防接種)
6.成型・焼き上げ ・・・こげそうだったのでアルミホイルを被せてみました。


5~6の予防接種って!
いやぁ予防接種予約してたんです。忘れてました。
仕方ないので二次発酵の間に行きました。
発酵後30分ほど放置されたかわいそうなパン生地・・・。
これじゃふきんに付いちゃうのも仕方ない・・・。

イーストは、白神こだまイーストを使いました。
説明書を読んだら。普通のドライイーストと使い方が違う。あら。

というわけで反省点を踏まえつつ、リベンジしたいと思います。
りんご先生の教室にも通わなければ☆


ペタ


なんて面倒な仕掛けなの。
てかなんでそんな仕掛けがあるの。

と思ってたので
今までほとんどペタっていませんでしたが

せっかくだし
知り合いのブログを見たんなら
ペタっておこうと思い立ちました。

これからペタペタしていこうと思います。