小さなころから

親や先生、友だち、、

わたしを取り巻く人々から


植え付けられたり

勝手な解釈から

握りしめる

思い込み、信じ込み、、


例えば小さなころ母に

「ちょっとあっちに行ってて」

って言われた言葉


忙しかっただけ

何気に言っただけ

揚げ物をしていて危ないから守っただけ…


正解は何かは分からないけど

小さな『わたし』は

それを聞いてショックを受けてしまう

私は居ない方が良い存在なんだ

絶望しちゃった


それをウッカリ思い込んじゃったから

【わたしは居ない方が良い世界】を

つくり、見続ける


例えば親が口癖で

「働いても働いても生活が苦しい」

って言ってたのを聞いて


それをウッカリ信じ込んじゃったから

【働いても生活が苦しい世界】を

つくり、見続ける


親と同じように

働いても生活が苦しい世界をしているならば

親の姿を見てわたしは真似ている

親の言葉を受け入れて

わたしは守って生きている


それって親がめちゃくちゃ大好きで

愛してるから起こっちゃった

思い込み、信じ込み、、


わたしだけが幸せになったらダメって

親を守っているのかも


できごとの

奥の底には

愛がある♡


思い込み、信じ込みを

ずっと大切に握りしめてて

なんてわたしって可愛いんだろ

愛しいわたし

可愛すぎるだろ!わたし😍


そろそろ

握りしめた手の力をゆるめて

広げてみよ

思い込みや信じ込みを

お空に飛ばしちゃお♡




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