ポンコツさがし -64ページ目

8/4° 当たり前なことなどひとつもない!

朝の用事が無事に済んでほっとした。ふぅー

目を閉じて深呼吸を2回した。


早めに済んだからモーニングをカフェで食べた。

スパイシーで美味しかった。



この暑さなのかなんなのか

ものすごい眠気だったなぁ一日中

温泉にいかねば、温泉に♨️



お蕎麦をサッと茹でて食べた

今夜も美味しかった!

済ませたかったことをなんとか終わらせてガッツポーズじゃい!


明日は朝ミュの稽古から一日がはじまる。


明日も済ませたいことモリモリ!

やる時はやる!休む時は休む!

オンオフしっかり付けてこ〜!🍵 



聞こえてくる音が、あぁ夏だなぁと🌳




関森絵美

8/3°とにかく灼熱とアクションあるのみ

とにかく暑い!!

もう暑すぎる!!

暑くてぼーーーーっとしてしまう。

熱中症本当に気をつけましょうね

夜でも暑くて暑くて、でもあんまりクーラー入れたくないから扇風機先輩にフル稼働をお願いしている。ありがとうパイセン。


千葉市民創作ミュージカルの稽古へ

会場のホールでもリハーサル。


3月にプレ稽古がスタートして、あっという間のものすごい追い込み期間に突入している。

出演者の皆さま

スタッフひとりひとりのフル稼働で、ひとつのゴールを目指している。

時間は限られているからより大変になってくるけど、一瞬一瞬を大事にしようと思った。

自分のやれるベストを尽くすぞと、改めて思った。


人と話をしていて

人生を生きていく上で

アクションを起こすことって素晴らしい事だなと思った。

知らない場所に環境に飛び込むってもの凄い勇気のいること。

自分自身も守りに入ってはならないなと痛感する。


それぞれの様々な人生が掛け合わさっていることのかけがえのなさを忘れずに

私も健やかに日々を重ねようと思う。

久方ぶりの楽しい夕飯だったから、すごく嬉しかった。感謝だった。



ワクイラズ札幌公演の配信アーカイブ終了しました!!

応援チケット、沢山ご購入していただき

本当に感謝しております。

ありがとうございました!!


やりたい!と思った事を行動に移すこと。

それは想いだけでは叶わない事だってある

現実、お金だってかかる

それぞれの大事な人生の時間をかける

それは遊びでは終われない。


いつだって遊んでるようにPLAYしていきたいと常に思っている。楽しい面白い事しかやりたくないから。


考えが甘い事も重々承知。

自分の変わるべきところだという事も自覚。

だけど、ぜったいに曲げられない想いは自分の中にあって、それは自分と相手とたたかい続けていかねばならないところ。簡単にあきらめることはできない。


だけれども、柔軟に頑なになるのではなく

私は私のポリシーをもって

自分に相手にリスペクトをもって

これからも活動を続けていく。


確かなことは、人生は一度じゃし!

どうせやるなら、やって後悔を選ぶ

その後悔を更新して生きていく、私は。


本当にありがとうございました!!

またどこかの旅路でお逢いできたら幸です❤️



関森絵美

8/2° 大きな花火

どこかに連れて行かれそうな、不思議なフィルターがかかったみたいな写真

@千葉の夕焼け


今日は一日、千葉市民創作ミュージカル2025の稽古だった。

まずは台風が大丈夫でよかった。

電車が遅れていて一本乗れないかも…と思ったがかんたんにあきらめてはならない。

ギリギリ間に合った。

心の中でガッツポーズをした。


午前中はみっちり振付や動きの確認。

大人数のナンバーはとくに

チームプレーはもちろんのこと、個の力がとても必要なのだと改めて思う。

みんなでひとつのものを届けるということ。


午後は、お芝居の稽古を観させていただいた。

しっかり観るのは初めてで、それぞれ個性が光りとても面白かった。

役として生きるということ

その個性がかけ合わさっていくこと

とてもわくわくした。

明日は実際の会場での稽古、これまた楽しみ。

士気を高めながら

残りの稽古も楽しんで積み重ねていきたい。



帰りの電車から花火大会の花火が見れた〜

めちゃくちゃきれいだったラッキーだった

江戸川区の花火大会だったのかな

上京して初めて見に行った記憶がある

懐かしい〜

夏を感じられて嬉しかった。

やっぱり花火っていいなぁ。



身体が火照っている

水分をしっかり摂ろう

熱中症にも引き続き気をつけよう。


今日の夕飯は冷やし中華にした

スッキリ美味しかった。



千葉市民創作ミュージカル2025

「稲毛の浜で会いましょう」

ダブルキャストでお届けいたします。

熱い夏、そして秋となりそうです。





良き週末を。



関森絵美