ワイヤー矯正をして思ったこと
こんにちは、ジーニーです今回は私が約2年ワイヤー矯正を行って、周りの方によく聞かれたことを回答になっているかわかりませんが、記録させていただきたいと思いますQ.なぜワイヤーを選んだのかA.ワイヤーしか選択肢が無かったからです(笑)始めて矯正歯科を受診し諸々検査したところ、表側ワイヤー矯正で顎変形症の治療を進めていく旨を説明いただきました!そもそもこのレベルになるとマウスピース矯正じゃ時間がかかりすぎるよ(ニュアンス)的なことを言われましたので、選択の余地はなかったかなと思います(笑)元々学生時代は目立つから絶対透明のマウスピースがいい!と思っていたのですが、年齢と共にワイヤーでも気にならないようになってきました~。なにより早く治せる方法を、、、という思考で汗コロナでマスク生活に突入したことも要因の一つかなと思います。(私が矯正始めたときは既にマスク生活終了していましたが(笑))Q.矯正中はどれくらい痛いかA.矯正を始めて1年間ほどは、月に一度ワイヤーを交換する度に2週間ほどは激痛でした、、寝ている間に痛すぎて泣きながら起きたこともあります(笑)4本の抜歯矯正でしたので、抜いた歯と歯の隙間を埋めるために動いている歯が、唇の上から当たるだけで激痛で、、涙イメージするなら、全ての歯が抜けかけ?生えかけ?でグラグラで、手が当たるだけでも痛い!という感じで周りには説明していました(笑)口の中が口内炎だらけになるということはありませんでした~たまにワイヤーの端がうまく曲がっておらず、口内の肉に突き刺さり痛いことはありましたが💦Q.人の目は気にならないか(表側ワイヤーについて)A.最初はすごく気になりました!まだ着けたばかりで歯並びが治っていないころは、ワイヤーのせいでより出っ歯が目立っている気がして、マスクが手放せませんでしたしかしむしろ今となっては、ワイヤー装着後に私と出会った人たちは全員、私のワイヤーなしの顔を知らないんだなと思うと、ワイヤーが取れる日がすごく楽しみになりました術後矯正も合わせると、まだまだ先のことと思いますが、、、他に強いて気になったことといえば、カレーや色の濃いものを食べたときに、歯一本一本にかけているちいさな透明な輪ゴムが黄ばんだことくらいです(笑)最初の方こそ気にかけてカレーなどは基本的に食べないようにしていたものの、最近は気にせず食べてしまうものですから、ワイヤー装着の次の日には薄ら黄色なんてこともよくありますやはり写真などに写ったときに、歯が黄ばんで見えますので、要注意です今日のまとめはこんな感じにさせていただこうと思いますいつもご閲覧ありがとうございますいいね、コメント励みになります