今年最後の日記を書きたいと思います。
ごきげんよう。
定番ですが、今年1年を振り返りたいと思います。
今年は、まさに人との付き合いというものを一段と学べた年でした。
別れ、旅立ち、出会いがそれぞれが濃いもので私の歴史に刻み込まれていきました。
その中で震災が起き、尊いものが失われ、ただ何もできないことを知らされ、
それでも負けない人間の強さを同時に感じることができました。
「別れ」ということはどんなことであれ、臨んだものでなければつらいものだと思います。
私は、永く付き合ったパートナーがいました。7年ほどお付き合いをして別れを決意しました。
そのパートナーだった方が最近結婚し、子供ができたと連絡をもらいました。
昔の私でしたら、悔やんでいたことでしょう。
しかしながら、ただただ祝福の気持ちでいっぱいだったのです。
おめでとう言い、同時にありがとうと胸の内で言いました。
趣味のバンドについて
人づきあいが上手くいかないことを学びました。
音楽に対する考え方は人それぞれであり、それは理解したい、もしくはしているけど、
完全に理解はできないことなのだなと、思いました。
その中でも、一生付き合っていくだろうっていう仲間に出会えたり、
そいつらと楽しみを分かち合えたりする瞬間は、
バンドやっていないと味わえない感動があり、これを大切にしていきたいと思いました。
趣味のギターについて
なんといってもこの「ギター」というのが「今年のテーマ」なのではないかと思います。
初めて、高価なギターを購入しました。なんと398,000円。TAKの。
楽器をあまり知らない方には、ありえないと言われますが、ま~~~~ったく悔いはないです。
購入してからは、ギターに相応しいギタリストになりたいと勝手に脳が思いはじめ、
ギターにについて歴10年の私がおそらく一番ギターについて学ぼうとした年だったと感じています。
ちなみに今年は新たに4本購入しました。
ギターを始めたきっかけではないですが、間違いなく長続きしている要素に含まれているのがB'zです。
B'z C'monについて
中学校のころから好きになり始めたB'zですが、今年はC'monというアルバムを出し、
そのアルバムのC'monに惹かれ、私の中の熱は最上級に上がっていきました。
そして、先日ドームツアーに行って参りました。
あんなにまじかで松本さんのギターソロを見ることができるなんて思いもしなかったです。
自分がもっとも影響受けたアーティストが松本孝弘氏です。
なんで好きになったか、それは曲が好きだからということもそうですが、
ギターの存在感が圧倒的だからだと思います。
それは様々な好みがあると思いますから、逆にギター出過ぎとかの意見があるかもしれませんが、
好きです。
実際のところ真実はは知りませんが、
パクリとか言われようが(自分でも聞いたけど、パクリと言われてもしょうがないレベル)
好きです。(実際にインタビューか何かでぱくってますけど発言があったような記憶があります。)
パくったかどうかなんてどうでもよかったですねハイ。
本当に感無量なライブでした。言いたいことはありますがまとまらないので省きます。
とりあえず、今年はB'z一色でした!
稲葉さんが、僕らも元気をなくして音楽をしていくというのは、
果たして意味があるのか、時間をかけてみんなに元気をもらって
また活動することができている的なことを言っていましたが、
私もあなた方から元気をもらっています。
まとめ
音楽を通じて様々な経験ができた年でした。
ちなみに今月は本当にいい月で、うまくいかないだろうと思っていたことが、
何事もなくなるような月。
この先が怖いくらい幸せな2011年の12月でした。
今年はたくさんのつらいことが起きたけれど、この調子で2012年を迎えたいね!
止まらなければ、道を歩いていくことができます。
数々の出会いや、
手を取りあった思い出が
今も燃えているなら
僕らは負けないだろう
2012年に向けて、さぁ行きましょう!
C'mon!!!!!
テ~レ~レ~~~~♪(松本氏)
ごきげんよう。
定番ですが、今年1年を振り返りたいと思います。
今年は、まさに人との付き合いというものを一段と学べた年でした。
別れ、旅立ち、出会いがそれぞれが濃いもので私の歴史に刻み込まれていきました。
その中で震災が起き、尊いものが失われ、ただ何もできないことを知らされ、
それでも負けない人間の強さを同時に感じることができました。
「別れ」ということはどんなことであれ、臨んだものでなければつらいものだと思います。
私は、永く付き合ったパートナーがいました。7年ほどお付き合いをして別れを決意しました。
そのパートナーだった方が最近結婚し、子供ができたと連絡をもらいました。
昔の私でしたら、悔やんでいたことでしょう。
しかしながら、ただただ祝福の気持ちでいっぱいだったのです。
おめでとう言い、同時にありがとうと胸の内で言いました。
趣味のバンドについて
人づきあいが上手くいかないことを学びました。
音楽に対する考え方は人それぞれであり、それは理解したい、もしくはしているけど、
完全に理解はできないことなのだなと、思いました。
その中でも、一生付き合っていくだろうっていう仲間に出会えたり、
そいつらと楽しみを分かち合えたりする瞬間は、
バンドやっていないと味わえない感動があり、これを大切にしていきたいと思いました。
趣味のギターについて
なんといってもこの「ギター」というのが「今年のテーマ」なのではないかと思います。
初めて、高価なギターを購入しました。なんと398,000円。TAKの。
楽器をあまり知らない方には、ありえないと言われますが、ま~~~~ったく悔いはないです。
購入してからは、ギターに相応しいギタリストになりたいと勝手に脳が思いはじめ、
ギターにについて歴10年の私がおそらく一番ギターについて学ぼうとした年だったと感じています。
ちなみに今年は新たに4本購入しました。
ギターを始めたきっかけではないですが、間違いなく長続きしている要素に含まれているのがB'zです。
B'z C'monについて
中学校のころから好きになり始めたB'zですが、今年はC'monというアルバムを出し、
そのアルバムのC'monに惹かれ、私の中の熱は最上級に上がっていきました。
そして、先日ドームツアーに行って参りました。
あんなにまじかで松本さんのギターソロを見ることができるなんて思いもしなかったです。
自分がもっとも影響受けたアーティストが松本孝弘氏です。
なんで好きになったか、それは曲が好きだからということもそうですが、
ギターの存在感が圧倒的だからだと思います。
それは様々な好みがあると思いますから、逆にギター出過ぎとかの意見があるかもしれませんが、
好きです。
実際のところ真実はは知りませんが、
パクリとか言われようが(自分でも聞いたけど、パクリと言われてもしょうがないレベル)
好きです。(実際にインタビューか何かでぱくってますけど発言があったような記憶があります。)
パくったかどうかなんてどうでもよかったですねハイ。
本当に感無量なライブでした。言いたいことはありますがまとまらないので省きます。
とりあえず、今年はB'z一色でした!
稲葉さんが、僕らも元気をなくして音楽をしていくというのは、
果たして意味があるのか、時間をかけてみんなに元気をもらって
また活動することができている的なことを言っていましたが、
私もあなた方から元気をもらっています。
まとめ
音楽を通じて様々な経験ができた年でした。
ちなみに今月は本当にいい月で、うまくいかないだろうと思っていたことが、
何事もなくなるような月。
この先が怖いくらい幸せな2011年の12月でした。
今年はたくさんのつらいことが起きたけれど、この調子で2012年を迎えたいね!
止まらなければ、道を歩いていくことができます。
数々の出会いや、
手を取りあった思い出が
今も燃えているなら
僕らは負けないだろう
2012年に向けて、さぁ行きましょう!
C'mon!!!!!
テ~レ~レ~~~~♪(松本氏)