ごきげんよう。

さて、なんだかんだ継続しなかったブログですが、

心揺さぶられるようなことが起きたときに書こうと思います。



さて、テーマの件ですが、

解散ってあまり良い響きではないですよね。

仕事してる時に早く帰りたくて、ほんと稀にそれでは解散!っていう時ぐらいしか嬉しくない。

で、今回のこの解散の元の方々ですが、

SOL'dOUT です。

これは私がB'z意外であればもっとも影響を受けたアーティストです。

平成26年1月30日に発表があったそうです。

非常に残念です。

まぁ、最近はそこまで聴いてはいませんが、

当時は本当にカッコいいと思ってましたし、

いまでもカラオケでお世話になっております。


生きていればこういうこともありますよね。


きっと順調に生きていけば、私が効いている音楽のほとんどの方々が、

私が生きている間にいなくなっていくわけです。


1曲4分とすると、残り60年生きるとすれば、ず~っと音楽を聴くとして、

一日1時間音楽を聴くだけだと、328,500回しか再生できません。


これって多い?少ない?

一度も聴かずに死んでしまう曲が何曲ある事か。。。。。。

こんなにも人生が変わる音楽があるというのに。。。


なんだか切なくなってきました。


今日はこの辺で。

ごきげんよう。

最近寂しいと心が感じているのか、ブログを書く頻度が高いです。

さてさて、今回のテーマバンドでのオケづくりについてです。

長年、バンドというものを経験していますが(コピーバンドで、ちまちまとたしなむ程度の活動)で物足りなさを感じている今日この頃であります。

そう、キーボードがいないのです。

バンドメンバーの結束力がまた以上に強いので、募集したり声がけしたりはしていないのですが、やはりコピーバンドをしている以上、限界があります。

で、いままで数曲オケを作って、スタジオで流しながら演奏しましたが、まぁリズムが合わない合わないww

完全に力量不足というわけですが、プロでもアマでもなくただ趣味でしているだけなので、何とか楽してオケと同期したいわけです。

一方、バンドのリーダーが結婚前提にお付き合いしているという事で、その奥さんになるであろう女性をスタジオにお呼びしプチライブをするという企画が発足しました。

ライブとかやらない私たちにとっては誰かのために練習するというのは非常に身が引き締まる話で、というのもコピーの曲のチョイスがその女性の好きな曲で固めている(それだけではモチベも向上しないので、自分がやりたい曲が1曲ありますw)のです。

こりゃオケで満足するようなサウンドを見せるしかないでしょ!!!!

と久々に熱が入り、いかにしてオケとバンドを安価なシステム同期させるかというのを考えました。※作曲ソフトとPCは既に持っているので作曲ソフトとPCのみ用意されているという条件からのスタートです。

そしてたどり着いた経緯・方法が以下のとおりです。

■目的

 原曲により近いバンド構成で演奏する!

■達成条件

ボーカル、ギター、ベース、ドラム意外の音色(キーボードパートやギター2)をオケとして流しながら、バンド全体がオケと見事同期!

■分析・達成方法

バンドで足りない音色を作成する。→ スタジオで流しバンドと同期したい。

しかし同期とリズムが合わない → 同期とドラムが合えばバンド全体のリズムは保てる。

同期とドラムを合わせる → ドラムにモニタリングさせる。

ドラムがモニタリングしてもオケに空白が生まれる場合、リズムが狂う。 

→ リズムを打ち込めば回避?

→ 回避できると思いきや、リズムだけでは他の生音が入ってしまうせいで狂ってしまう。

→ 以前、原曲を全体で流しながら演奏したことを思いだす。→ 成功している。

→ ドラムには原曲を聴かせ、スタジオではオケのみ流れている状態をつくればいけそうということに気付く!!!!

→ インターフェースは高価だし極力安価で手軽な方法を模索する。

→ youtubeを見ていて比較動画というものに出会う。

→ その動画では左右の耳から別々の曲が流れていることに気付く。

→ これだ!!!!!!!!!!!

→ 一つの音源ファイルに二つの音源を入れ、完全に左右に分け、ライン上で分けることができれば、片方はドラムの耳へ、片方はスタジオミキサーへつなぐことができるではありませんか!

→まずipodはステレオジャックなので、これを赤と白に分けるピンジャックを用意します×1
 ※ここで一つの穴が二つに分かれます。

→赤白ピンジャックからモノラルピンジャックに変換するものを用意します×2

→モノラルピンジャックをステレオピンジャックに変換するものを用意します×2

→上記の手順の順番にさしこんでいけば…

→ステレオ音源の片方を両耳で聴くことができます。※L,Rはさす穴によって変わります。

→オケを100%Lにふり、原曲を100%Rにふって作成し、上記のピンジャックを使えば、一曲のデータから二つの曲を別別に聞けるという訳です!但しモノラルに限る!リズムを合わせるには十分!

→結果

→成功

音の美しさやバランスについては趣味でやるくらいだから問題ないの。

同じ方法をしている方いらっしゃるかもしれませんが、それらを見たりせずに、いろんなことからアイデアをもらってここまでたどり着けたことが本当に達成感がありました。

この方法、参考にしてくれる方いたらイイネお願いします~w

ペタしてね
ごきげんよう。

2013年振り返れば、ほとんど日記を書いていませんでしたね。

2ヶ月に一回くらいのペースでした。

気まぐれなので、「これからは細かく書いていきたいと思います。」とかは宣言しません。

さて、標題の件ですが、2001年に発売された、現スクウェアエニックスのファイナルファンタジーシリーズ第10作目のゲーム、ファイナルファンタジーⅩです。

PS2でのFFシリーズ第一弾目ですね。

最近、HDリマスターVerがPS3とPSVitaで出ました。

当時まだ若かった私ですが、FF信者なので、リアルタイムでやりましたね。

基本的に一度クリアしたゲームは本当に楽しいと思わないかぎり2度はやらないのですが、

(今までに何度もクリアしたRPGはFFⅦとメタルギアソリッド1,3のみ)

これはもう一度遊びたくなると思うくらい感動したゲームなので、Vitaで現在進めています。

2001年から今までの12年間、様々なRPGをやりましたが、グラフィック、動きすら現在のゲームには劣るものの、なんて言ったらいいのでしょう、物語へののめり込みやすさが異常です。

RPGって基本的には主人公一人をメインとして操作していくと思いますが、さらにその中に2パターンあると思います。

それは主人公がユーザーそのものであり、そのキャラクターを操作する場合と、物語の中の主人公を操作する場合です。(主人公が意思をもって喋らないOR喋ると言った方がわかりやすいかも?)

FFⅩは後者なので、プレイするとわかりますが、映画を見ているような感覚で、プレイヤーが物語の一人ではなく、プレイヤーは物語を進めていくという感じですね。

これも当時、賛否両論でしたね。
でもね、当時こんなグラフィックなかったのよ?やりよったスクエアと思った人が何人いたことか。これを見てクリエイターになりたいとか思った人いるんではないですかね。

さておき、ちなみに私が一番ショックだったのはワールドマップでの操作がないということでした。

FFシリーズってあの飛空艇を獲得したときの自由さがUPした瞬間の爽快感が感動なんですよね、うん(私だけではないはず!w)

私にとってFFⅩは「おもしろかった」というざっくりした記憶しかなく、まあやっているうちにいろいろ思い出したりもしますが、かなり感動したことは間違いないので、一度クリアしたゲームだからやらな~い、というのはなんかもったいないので、あの頃感動したものを今の自分がどうとらえるのか、もう一度感動するのかどうなのか、という所でプレイしたいと思っています。



2014年も始まったところで恒例の振り返りをしたいと思います。

今2013年のちょうど1年前の日記を見返しました。

日記を書いているとこういうことがメリットですね。

過去自分が何を考えていたのかはっきりわかります。

くだらない事だったり、でも中には、忘れてはいけない考え方だったり、情熱だったり過去の自分から学ぶこともあります。そういう時ってないかな?

さて、2013年はまず会社の話になってしまいますが、部署の異動ありまして、2013年1月に書いたことがある意味現実となりました。

そう、クリエイティブな部署に来てしまったのです。まぁいわゆる企画部というところですね。

揉まれまくってますね。胸ではなく精神を。

さて、仕事の話は置いておいて、やはり書くべきことは音楽的なところですかね。

2013年、う~ん、どうだったかな~、とりあえずはB'zのライブに行ったね。

あ、エアロソニックに行ったのが一番感動したかも!

初めて洋ロックの著名な方の生ライブに参加しましたけども、迫力が凄まじかった。

5時間ずっと立ってましたもんね。

その他は、SCANDALは継続してファンやってますんで何回か参加しましたね。

そしてそして、2013年のもっとも大きな影響を受けたことは、

「ラブライブ」ですね。圧倒的に。

2013年の後半から追い上げ、完全にラブライバーと化してしまった。

特に!推しメンはにっこにっこに~こと矢澤にこですが、

中の人のそらまること徳井青空にもはまっています。

同じ千葉県出身なので、その点もファンになってしまった理由の一つになるのですかね。

2014年はB'zよりもμ'sになる気がします。

さてさて、2014年の目標は何ぞやという所ですが、

①お金をためる。

②そろそろ音楽で成長する。

③バンドで達成感を味わう。

④痩せる。

⑤人付き合いを良くする。

ということにしておきましょう。

また来年の今頃が楽しみです。

あ、そういえば、前の日記で昔とあるオンラインゲームで一緒だったお仲間である、

非常に懐かしい方からコメントを頂きました。

すぐにコメントを返せなかったので見てくれているかわかりませんが、

とても私の思い出の中で大切な一人なので、嬉しかったな~

ネットが出来なくなって放置して、

復活する機会を逃したまま何も言わず、

蒸発&放置してしまったし、完全に「時の人」と化してしまっている自分は、もう戻ることはないと思います。まぁ何が起こるかわからんけどね。

FF14ももうやってないしな~、誰か初心者の方一緒にやりません?w

1ヶ月チケット余ってるしw

とまぁ、2014年も宜しくお願いしますわ!

楽しくなるといいなではなく、楽しくしましょうで行きましょう今年は!
お久しぶり-ふです。

ごきげんよう。


B'zネタです。

そして今回、テーマのとおり書くことはあまり良いことではありませんので以下閲覧注意かもしれません。


平成25年9月21日 日産スタジアムに行ってきました。


9月21日はB'zのデビュー日です。


期待をしていました。そりゃもう何年も前から。


B'zファンはもうかれこれ15年程していますが、なんと初めてプレジャーツアーに参加しました。


ライブには何度も行っていますが初。


そしてこんなに裏切られたのも初です。



何が一番裏切られたか。



それは「音」です。



周りのお客さんが云々というのは仕方ない事なのでその件ではありません。


(私は、隣の人が嫌がるのが嫌なので、手拍子と合いの手しかやらなずで大声では歌わないタイプです。)


隣の人の声が大きいわけでもないのに、普通に聞こえてしまうほど音が小さい!!!!


始まる前、スピーカーの数、少ないな~とか思いました。※これは気のせいかもしれません。


オープニング始まって、あれ、音めっさ小さ!!!!演出か?と思いきやそのまま続きました。


しかも最初の曲、新曲でしょ?オープニングに新曲持ってきても素直に盛り上がれないですよ。


後ろからアリーナを一望できる近い場所で見てましたが、ぽか~ん状態の人が比較的多く見えました。


拍手、手拍子、ファンの歌声、今回のライブの印象はこれだけ残りました。


かなり遠くの方で見たことは今までに何回かありましたが、


そのどれもが「ライブに参加している」という実感が持てるサウンドでした。


しかしながら今回は、「あそこでライブをやっている」という感覚で、


ライブに来ているのにカヤの外で聞いているような感じでした。


祝福する気持ちは最高にありましたが、感情が比例せず、途中で帰りました。


あなた方を見に来たのだけではなく、あなたがたが演奏する曲を目と耳で感じたいのです。


それがライブです。

ちらか選ぶなら耳だけでいいです。




今までライブ後は、やっぱりB'zってすごいなっていう気持になることがほとんどでしたが、


今回はそう思いませんでした。


そんな気分になってしまったので、ライブ中は心から楽しむことができませんでした。


ファンだったらブツブツ言わず、楽しめって思うかもしれません。


ファンだったら何もかも楽しめるんだっていう人もいるでしょう。


でもファンだから楽しめなかったんです。


私はB'zが大好きなんです。


だから、ショックでした。


期待しすぎていたかもしれません。


彼らのサウンドを作り上げる人が悪かったのでしょうか。


舞台を作る方々、ステージ立つ方々、みんながB'zではありません。


でも、ライブは係る人全てがB'zの一部ということを忘れないでほしい。


今後を期待しています。
ごきげんよう

とりあえず久々に書いておきます。

タイトルの少しだけという言葉ですが、

場合によっては、悪い意味、場合によっては良い意味にもなります。

今回は良い意味です。

最近仕事で異動しまして、今日はライブで演奏出演されたアーティストのライブ御後片付けをしました。

アルバイトではB'zのステージの後片付けもやったことありますが、

本日はあまり有名でないアーティストさんでした。

ただ、正社員でこういう仕事ができたってことが、

自分の夢に「少しだけ」近づいたと思います。

それが自分の中で初めての感情で、嬉しいのだかよくわかりません。

ただ、夢に近づいたことだけは事実なので、それは素直に嬉しく思います。

少しだけ自分が成長し、近づけた証として、ここに記します。

おやすみなさい。
ごきげんよう。

最近歌詞に助けられることが多いです。

そういうことがある人とない人がいると思いますが、私はかなり影響を受けてしまう人間です。

ブログのテーマに大々的なものを選んでしまったことに少し後悔しています。汗

一言では言い表せない程の力が歌にはあると思います。

歌詞が乗ってくることでまた一層パワフルにもなります。

人それぞれ好きなアーティストがいたり、そうでない人も、好きな歌ってあると思います。

なんでこの歌が好きなんだろうって深く考えたときに、

理由が曲長だったり、歌詞だったりとすると思いますが、

例えばなんでその歌詞がいいんだろうってここでも深く考えたときに、

その歌とはまったく関係のないものと(内容は関係あるもの)結び付けて好きになっていることがほとんどではないかなと思います。

自分のためだけに歌われた歌が好きという人はわずかだと思います。

その例外は置いておいて、自分の思い出だったり、妄想だったりそういったものと歌とをリンクさせて、想像して聞くことで気に入ってしまったりするんではないかと思う訳です。

と、最近はこういう所まで書いて削除する傾向があるので、

中途半端ですがこの辺で終了です。
※WARNING※
※WARNING※

ツンタカタカ ツンタカタカタカタカ
テレレ テレレ テレレ テレレ ACTION!
テレレ テレレ テレレ テレレ ACTION!!



はい、まB'z記事ですね。
もう1週間以上経ちますが、ライブ映像3ヶ月連続リリース第一弾目の「ACTION」がリリースされました。

2008年のライブですが、私がちょうどB'z離れしていたころなんですよね。
アルバムは借りていましたが、なんかこう聞いてなくて、去年からちらほらと聞き始めていました。

どのアーティストもそうですが、ライブの始まりって基本的に演出の一つ目のポイントですよね。
行ってないライブを見るのはとても新鮮で、B'zのライブには一段と期待してしまいます。
今回のACTIONもB'zらしくかっこいい演出でした。
THE CIRCLEの演出はいつもに比べて地味だった記憶があるけど、なんか逆にスター性を身に染みて感じましたね。笑
しかし何度も見てしまうのはC'monですね。
というかこの場合B'z好き云々ではなくて単に3Dマッピングが面白いという点に尽きるのですがね。でも、オープニングの曲とかも松本さんが作ってるらしいのですが、C'monのオープニングの曲かっこよくないですか?超好きなんですけど。さよなら傷だらけの日々よのリフを意識したつくりというかなんというか。でもあのリフってパクリで噂になったやつだよね。どうでもいいけど。

いやはやACTIONもばりばり楽しませていただきましたわ。

一番気になっていたのは、「光芒」でした。
ちょっぴり斬新な曲構成で、サビが二つあるというか、最後にもうひとつサビっぽいのがあるんですよね。これって2サビっていうの?Cメロっていうの?アウトロ?は違うか。

だ~れ~か~~~~~~~~~~~~~にとうおっての~~~~~

が最高に気持ちいい。
そしてバックライトの攻光芒が美しかったです。

最後にそのメロディのギターソロがありますが、

簡単なのでさっそくなのでコピって弾くと本当に気持ちいいですね。

あなた方の情熱に感謝しています。



光を求め歩き続ける
君の情熱がいつの日か
誰かにとっての
光となるでしょう
誰かにとっての
兆しとなるでしょう




というか、最後のさびまでどれだけくらい歌詞なんだよって思いましたわ。

そうそう、昔のライブ見てて思うのが、BIGMACHINEあたりくらいからTAK DC使ってるのかな?で、あんまり種類が豊富でなかったというか(ただメディアに出てなかっただけなのかもしれないけど)TAK DC AQUAを持っていると、「あ、これからこれ出すんだな~」って松本さんより、新作のTAKモデルギター手に入れちゃってる俺すげ~とか、一人タイムスリップバカやってますね。
で、私の持っているTAKDCAQUAですが、残念なことに木目は綺麗じゃないです。まぁ今まで見てきた中ではもっとひどいのもありましたが、自分のは手作り感超マックスで、木目ではない作業の工程で出てしまったと思われる筋が縦にぴ~~~~~~っと入っていたり、木粉の上からクリアの塗装されちゃってたり、インレイが割れちゃって修復してあったりとかまぁまぁ50万弱出して払う代物ではないですわな。
しかし、そんなギターを作った職人さんが作ったものが、運の巡り会わせで私の手元に来たので、それはそれは大切にしたいと思っております。どちらかというとワイルドフレイムっぽいですね。本当にAQUAって感じで水面のきらきらする感じです。
いままで画像で見てきたもので自分と同じような筋が入っているAQUAは見たことないです。ある意味レア?5円玉の穴とかずれてる奴ってプレミアじゃん?って思ってます。ブリッジ右からボディエンドへかけて真下に入っている感じです。筋というか、境界線みたいのものが発生しちゃっている感じです。まぁ大事なのは音なのでそれはそれで気に入っているのでOK。まぁ調整しなかったら弾きにくくてやばかったですけども。

さて、今日もがんばりますか~$BiLLy RaLa ‐変態へのMI☆CHI‐
さて、遅くなりましたがあけましておめでとうございます。

さて、もう2013年ですね、振り返ってみましょう。(いきなり!)

2011年の年末はB'zのC'monツアーで締めくくりました。

というかもう1年経つんですね。まるで先月の様な気がしますよ。

未だにC'mon聞いてますよ。いい曲だよねあれ。

C'monツアーではC'monが思った以上にしんみりした曲なんだなーと実感しました。

ウルトラソウルなみにC'mon!!の部分が盛り上がると想定していたのですが大きな間違いでしたね。

あれ、2011年を振り返ってるぞ。

申し訳ない。

2012年のちょうどC'monと同じくらいの日付12月22日にSCANDALのクリスマスライブに行きました。

2012年に新しくはまったアーティスト1位は間違いなくSCANDALでしょう。

他にはまった曲というのはあるけれどこれとしてはまったアーティストはいませんでした。

まぁ1/3くらいは彼女の影響だけれども笑

全然興味なくて、昔の日記でも書いたようにちゃらちゃらやっている大衆向けのメディアが生んだガールズバンドと思ってました。

彼女に連れられて、初めて見たSCANDALのライブで初めて聞いた曲なのにまた聞きたいって思ったのがLOVE SURVIVEでしたね。

なんでかはわかりません。

一番好きなアーティストはB'zですがB'zだけは曲を聴く感覚が他と比べて色濃く、ギターのリフががかっこいいとか、なんか演奏している情景を想像してカッコいいとか美しいとかそういうので曲を好きになっちゃったりします。

SCANDALの場合、実際に見て、いろんなものが混ざり合って結局は単純にかっこよかったんだと思います。余裕の年下で悔しいけれど…笑

2012年は久しぶりのライブハウスで演奏したり、またいろんな音楽人と出会ったり、アメリカ(LA)行ったり、アメリカ(GUAM)行ったり、スキューバダイビングのライセンスとったり、出あいや別れもあったり、新しいギター買ったり売ったりいろいろありました。今思えば2012年、かなり充実してたんじゃないかと思います。

音楽にも人にも本気で向き合えた年でした。ただ仕事だけは充実していなかったような気がします。笑

2013年の目標、テーマを掲げたいと思います。

2013年のテーマ、それは

ORIGINAL CREAT

英語は適当にならべただけです。

自分自身から出たもので作り上げていき発信していきたいということです。

2013年 自分から作り上げていきたいと思います。

今年も間違いなくB'zの年になりますが。

みなさんもお幸せな1年になりますよう勝手に思っています。










糞が!(^ω^)/!