おはこんばんちわ。
かわかわかわかわかわかわいいーーーー!
今日は、本当に不幸な日です。
私のお友達が事故に遭って、大怪我をしてしまいました。
いきなりのことでした。
習字が終わって、家の前の公園で、あそび始めたんです。
そしたら、ママンが、窓から
「〇〇〇ちゃんが、事故ったらしいわ、〇〇ちゃん家帰り!」
と言って、知らせてくれました。
同じところにいたもうひとりの女の子の友達と、〇〇ちゃんを追いかけて事故現場に向かいました。
もちろん、事故から時間がたっているので何もありません
、
〇〇ちゃんのお母さんに詳しく話を聞いて、
帰りました。
私の頭には、こういうことが思い浮かんでいました。
あの時、〇〇〇ちゃんに知らせておけばよかった。〇〇ちゃんと遊ぶことを。
本当に、辛いことです。
事故にあう1時間ほど前、〇〇〇ちゃんはひなんちのまえですこしはなしたんです。
あの時に、〇〇ちゃんと遊ぶことを知らせておけばよかったんです。
そうすれば、〇〇〇ちゃんが〇〇ちゃんの家に呼びに行くこともなかったかもしれないのに。
ポンデが励ましてくれたので、少しだけ回復しましたが、彼女のことを思い出すといてもたってもいられないんです。
でも、御見舞にはいけない。
この気持ちがわかりますか。
普通の人なら、
「あぁ、かわいそうに」
で終わると思います。
でも、友達ですから。
これは、一度事故した人にしかわからないでしょうね、
気分を切り替えて、うさぎ専門店で撮った写真を見てください。
かわかわかわかわかわかわいいーーーー!
なんですかこの可愛さは!
もうなんだか疲れたので今日はこのへんで。
でわでわ



