またまた発症皮膚科の先生もびっくりして、とりあえずおこりうる合併症の検査をしてくれた。息苦しさなんて全くなかったが、間質性肺炎のKL-6の値が高くなっていた。ここで、専門医の方がいいと思うと、大学病院を紹介された。