同棲開始からあっと言う間に3週間。

彼が前日、私が翌日の引っ越し日程で、いざ到着してみると2DKの部屋のうち1つが彼の荷物で埋め尽くされ、段ボールがごちゃごちゃに積み重なり、掻き分けて進まないと奥に行けない、、

そんな状態でもう一部屋に私の荷物が続々と運び込まれました。




ぽかーん


ですガーン


荷物入りきらない?!

どうにかこたつテーブルをおくスペースだけは確保できて、デリバリーのピザでお昼ご飯。
そんな感じで1日目は始まりました笑


その日は彼が頑張ってくれたので布団二枚敷ける分のスペースはなんとか確保。

今ではだいぶ箱も減り、普通に生活できるようになりましたニコニコ




最初は環境の変化に慣れなくてえーん
週末にしか会ってなかった、言ってみれば他人が、毎日家にいる!!

女として、や、1人だけなら適当にやってた部分も最低限きちんとしなくては、と常に気を抜くことができず、睡眠時間を削っての引っ越しや長くなった通勤、相手に合わせて細々家事をこなす、、、自分の時間が、、、ない!休めない!体力、精神の限界!!!


そんな時に、ふと私が言ったことに返ってきた彼の言葉に私が泣いてキレました笑い泣き笑い泣き笑い泣き


5日目のことです。


その後も2週間目にまたピークがきて、別れも覚悟で話し合い。


根本的な生活パターンが違うのなら無理だし、別れても仕方ない、完璧を求められてるようでキツイ!

と言ったら、
彼的には私が一人で頑張って勝ってにきついて言ってるだけだったらしいですガーンガーンガーン

そんなばかな、、、

でも、それでお互いの家事のペースやら2人ともが相手に気を遣ってきちんとしてただけだったなどがわかったので、
それからようやく自分のペースで暮らせるようになりました。

相手がこれをしてたらもう1人が別の家事をやって、まぁ疲れてたら別に適当でもいいやくらいに気が抜けました。
むしろ彼の方が気がついたら色々勝手にやってくれてます笑

いいパートナーで良かった。



指輪探しもやっとイブイブに終了ですおねがい
その日のディナーで正式にプロポーズラブ

次は年末年始のお互いの実家に挨拶と、式場見学と、、、

やることが山ほどあって落ち着く暇がない!!!