きまぐれ日記 -8ページ目

きまぐれ日記

 徒然なるままに。時にはテーマを決めて。更新不定期。

 顔見知りの女性を無視したような恰好と相成ってしまった。参ったな・・・。これだけでは私1人そう思ってるだけのようにも取れるだろうし、文章で表現するのはなかなか難しいが・・・。すれ違うときなんかのチョッとした行動でね。考えごとをしながら歩いていたら不意に目の前にカワイイ女のコが現れたから。見つけない美人が急に視界に入ってきて、目がビックリして舞上ってしまったのに相違ない。また近いうちに会えれば別段不都合はないのかも知れないが。人間音痴なんて言葉を思い出してしまったね。全くマヌケで、バツの悪い思いをする夜の一人歩きではあった。仕方ない。失地回復のチャンス到来、いいタイミングでまた会えることを願いながら歩くことにしよう。そう思ってれば意外とスグ会えたりするものさ。

私は楽しいことも芯から楽しめず それに浸りきれないのだろうか。

山とあるけれど・・・。いろいろためらってしまったり。なかなか難しいものだね。そうでもないのかな。

テーマ毎に続けて書いて大量にアップしたいと思うこともあるが。爪が痛むのも大きいかな。何で痛むようになったんだろう。形は前から同じなのに。

 ・・・、想う女性は今、何をしているであろうか。

学園祭のシーズンかな。もうチョッと先か。これも楽しみだ。イイよね。出店を見て回っていろんなの食べたり飲んだりするの好きだし・・・。何年か前、女のコが数人でやってる屋台みたいなとこで、お好きなものを何でもどうぞ、というので「君」と言ったらその横に居たコが大受けして笑ってくれたっけ。どうぞといったコは少し赤くなってたかな。まあこういうやりとりも面白いね。好反応でもそれだけだったりするけどさ。ハハハ。

やきそば、ヤキトリ、クレープとこういうとこも結構色々あるよね。粉ふき芋みたいなのも結構美味しかった記憶がある。

 ・・・、楽しそう。うん、やっぱり楽しいよ、これは。食べ物に限らず見てるだけというのもなかなかいいものだしね。いくつか回りたいものだね。

日本人女性が受賞したようだね。化学賞。26歳で受賞というのはかなり若い気がする。まあ、ノーベル賞とは違うからね。ノーベル賞はどちらかというと、既にその道の大家、権威となってる人が受賞するケースが多い。だからそう感じるのかな。けど、ノーベル賞もそのくらいの年齢で受賞した人が確か居たっけか。・・・そうするとかなり若いというほどでもないかな。受賞対象の研究は三年前のものだそうで,そうすると23歳の時のものということか・・。凄いね。

 ・・・、こうなったらやはりこれを弾みとして、本物のノーベル賞も是非受賞してもらいたいね。期待するというか祈るというか・・・。いろんな気持ちが交錯するが。不安と期待と両方の気持ちを抱きながらという感じで、楽しみにして発表を待ちたい。