「シャンソンティックな歌たち〜」
を観に行った人が
何言ってんだよ〜🤨ですよね😚
そうなんですよ〜
6/22無事観に行けたんです🥰
惠ちゃんの素晴らしい
シャンソンコンサートを💓
それもいつもと違い、肉眼でバッチリ見える
位置で堪能したんですよ👍
私の相棒に聞いてみた(笑)
との返事で、
それならとブログを書き始めたわけです🖊️
めちゃくちゃ感動したのに、
あまりの感動ゆえ、記憶が飛んでるのですが
特に印象に残ったところを、
備忘録として書かせていただきますね🖊️
「そして今は」
黒バックのシンプルなステージに
スモークがかかったようなスポットを浴びた
惠ちゃんが
ボレロのような前奏から
「何んにも したくない、、、」と
第一声を聴いた途端、
感動の鳥肌が立つ🩷😂💓
哀愁が漂い、アンニュイな中に
凛とした佇まいで歌い続ける
シャンソン歌手、
いや山内惠介という唯一無二のジャンルが
また一つ増えたと言った方が正解だろうか💓
茶系のチェックスーツに黒のフリルタイを
纏った惠ちゃんは、
まさにパリジャンだったのです👏👏👏
ほんとに、今回残念ながら見れなかった方々に
あのいでたちでシャンソンを歌う惠ちゃんを
見てもらいたい‼️‼️‼️
大先輩のブロガー6様が、
事務所に聞いてくださったようで
もしかしたらもしかするかも⁉️
だから、大いに期待して待ちましょうね😚
それが叶わぬのなら、
ぜひフォーラムで、
大貫祐一郎先生の優雅に奏られるピアノで、
2〜3曲でいいから
コラボをお願いしたい‼️‼️‼️
どれもこれも、みんな素敵だったのですが
もう一つグサっと来たのが「幽霊」
惠ちゃんも言ってました。
シャンソンコンサートをやることになって
何人もの方々から、「幽霊」を歌ったらいいと
言われたと😳
確かに、惠ちゃんにピッタリの曲で、
アップテンポで力強く、
惠ちゃんオンリーワンの
「幽霊」だったと、
今他の方のYouTubeを見るにつけ、
思います👍
シャンソンティックとは
様々なジャンルの楽曲をシャンソン風味に
表現するという
クミコさんの提唱するコンセプトだそうですが
惠ちゃんのあの独特な声と感性で歌う
シャンソンが
まさにシャンソンティックに
化学反応を起こしたのではないかと思えた
「シャンソンティックな歌たち」でした
そして、千秋楽のスタンディングオベーション
その場に立ち会えなかったことが
残念で仕方ありませんが😥
でも私がずっとずっとやりたかった事が
実現できて
こんなに嬉しいことはありません。
一人の力は些細でも、みんなの力が集まれば
より大きなうねりとなって、
感動を呼ぶのですよね👏👏👏👏👏




















