今回の虎と小鳥は、モンマルトルのメイン通りではなく、裏通りを散策しました。パリに住みブティックを経営するデンマーク人にインタビューです。彼女が作る服でルダンゴトという用語が出て来たけど、なんのことかさっぱり。。。大体服飾用語知らないので、英語のライディングコート(乗馬服)がフランス語になったと辞書に書いてあった。なんとなく発音似てますね、確かに。。こういう機会ないと接しない用語です。
<今回の虎と小鳥で学んだ表現>
On va essayer d'emprunter les petits chemins moins connus de Montmartre. モンマルトルのあまり知られていない小道をたどってみましょう。
On dirait des cerises.さくらんぼっぽい。
cueillir de la lavende.ラベンダーを摘む
Comme vous pouvez le constater, ご覧の通り
la rentrée 新年度、新学期、新学年、休み明け
ruelle 路地、小道
redingote ルダンゴト
sentier 小道、細道
des sentiers battus 踏みならされた道、ありきたりの道
※「フランス語脳プロジェクト」から配信されている「虎と小鳥フランス日記」は9月末をもって終了するそうです。
10月からは「虎と小鳥」こと「TIPA」は独立し、新たに「TIPAのフランス日記」という学習プログラムを募集、開始するそうです。
才能あふれる2人の新たな「TIPA」のプログラムに期待したいと思います。
このプログラムに興味のある方は、
http://www.tipafrance.com/ をご覧ください。
最後まで読んでくださってありがとうございます。





























