こんばんはあんぐり毎日暑く、仕事も忙しく疲労困憊でした悲しい

やっぱり、立場もあり業務量と責任が重すぎる不安

なにか、削ぎ落として仕事をすればいいのでしょうけど。自分には子供もいないし、結婚はしたけど

まだ仕事中心の考えが抜けない➕馬鹿真面目で自分を苦しめてる毎日でしたガーン


楽しかった思い出を振り返るとします笑w


19歳と出会い、みんなで遊んだりする日々が過ぎていました。

私は、留学先で看護助手として働いていました。

仕事は全部オンコールだったのと、仕事をとりにいかないと干され、無一文になるリスクがあったためがむしゃらに生きてました。


だからこそ、19歳のアプローチが嬉しくキュンキュンしてしまっていました目がハート

日本にいる彼氏は、私のケツを叩くのみで甘い言葉はなくなり、自然に連絡もなくなっていったのです知らんぷり


その時に、『2人で遊んでみたいなー。。』

と頭をよぎり。

私の親友と彼の親友に連絡をし相談しました。


私の親友から

『遊んでみたら?みんなズルしてるよ。

と。私と彼の状況も知っていたのもあってか、

私以上に真面目な親友からの言葉はつきささりました。


彼の親友から

遊んでみてもいいと思う。ただ○○(彼)とは別れなくてもいい。今は距離が離れてるし、違う環境でもあるから、感情がわからなくなっている可能性があるから。早まらなくていい』と。


まさかの、返答。私も、自分の気持ちに従ってみようかなと思い。

19歳と一緒に、ディナーを食べにいくことを決めましたパスタ