入院中のアビに会ってきました
ケージの中のアビたんとご対面
8日ぶり
私を見たとたん、ニャーニャー鳴きながら乳揉みを始めました
ママぁ
っ
と、確かに叫んでいました。
何とも痛々しく↓↓
首に付けられているのは、点滴をかじって外そうとしちゃうからだそうで・・・
今後のことを院長先生とお話ししてきました。
アビの手術は、初めはプレートとワイヤーで固定したものの、術後のアビの覚醒の仕方がハンパなく、その暴れでプレートがズレる始末で(「正直焦りました
」と院長先生・・・すみません。。)、ピンも挿入してさらにガッチリ固定。そうしたら少し落ち着いたそうです。↓↓
写真だとよくわからないかもしれませんが、何ヵ所も折れていて、粉砕骨折に近い状態。普通の骨折であれば全治1ヶ月のところを、アビは2ヶ月だそうです

看護婦さんからは、
「アビちゃんずっと鳴いてて、「どした?痛い?」って抱っこしたり話しかけたりするとすぐご機嫌になるから、やっぱりかなりの甘えん坊さんですかね
」と、笑われました
私がいる間もずーっと鳴いてました
要求鳴きです。「出して
」「抱っこ
」「撫でて
」そんな所かな笑
痛いハズなのに誰かが通る度に這って抱っこをせがんだり、とにかく動きすぎるようで、自宅でおとなしく療養できるかが心配だけど、とりあえず火曜日に退院できることになりました

ただ、動いてピンが外れるようなことがあれば、強制入院となります
骨ができるまで2ヶ月。おとなしくしててもらわないと

まだトイレも出来ないので、退院までにお家の環境を整えてあげないといけません。急いで準備しなきゃ
アビたん、よかったね
お家に帰れるよ
っ
ママもうれしい






