「我侭」「恐怖心」「悪戯」「物忘れ」「食欲旺盛」「ズボラ」といったアクが強く幼年期に見られる行動・性格を現したメンバーが登場している。


こわがりやのぶるる:ナスみたいな頭をしていて、ウサギのぬいぐるみをたまに持っている。暗闇やお化けを怖がっている癖して、夜中にお化けの絵本を読んだりしている。また自ら勇気を出して苦手なことに挑戦することもある。たずらが苦手なようで、たずらがやってくると草むらに隠れて震えていたり[2]、よく悪戯の標的にされたり(アニメ版のオープニングを観ればその様子が分かる)している。



「我侭」「恐怖心」「悪戯」「物忘れ」「食欲旺盛」「ズボラ」といったアクが強く幼年期に見られる行動・性格を現したメンバーが登場している。


いたずらっこのたずらは「悪戯」:ネズミみたいな前歯(出っ歯)があり、鼻にバツ印のように絆創膏をはっている。悪戯や弱い者苛めを好む所謂不良少年とも言えるキャラだが、最後は自分自身も酷い目に遭う事になる。特に木の上では必ずそうなる(落ちる・雷雨に見舞われる・梯子をとられて降りられなくなる)。その度に泣いて謝るが、殆ど反省の色を見せず、彼自身の一連の悪事のせいで他のメンバーからは顰蹙を買っている。絆創膏の下には他メンバーのような丸い鼻はない[3]。毎日歯を磨く[3]。



背景は白が用紙に紙をちぎって貼り付けたものです。

アナログ時代だったので壁の落書きはすべて

演技の逆撮影でお尻の番号から撮っていきました。



ブランコ何度も見て研究しました。

懐かしい~~~♪

おしっこを我慢するのも

実に子供の気持ちに寄り添いましたね(笑)




いやだいやだのやだもん:いがぐり頭で顔にそばかすがある。性格は極めて我侭且つ自己中心的で、言われた事は自分自身がピンチにならないと実行せず(または実行しなかった故痛い目に遭う)、余りの我侭ぶりに他メンバーから仲間外れにされる事もしばしばあるが、それでも彼を遊びに誘ってくれたり、自分自身も和解して遊びに加わったりするので、ある程度慕われている事が伺われる[1]。口癖は「いやだもん」(アニメ版では「いや~だも~ん」)。笑っている顔が少なく、いつも口元は締まりが無い。


NHKおかあさんといっしょの中の

1分のアニメーションの企画の走りです。

監督は月岡貞夫師匠。

むかし、原画動画を20本近くやリました。

背景や制作周りも師匠と数人ですべてやっていました。

もちろんこのOPの作画もしました。

ファーストカット、

風船でタズラ

(絆創膏を鼻にはってる奴)が

蹴るときにちょっと

カクッとなるのがボクの匂いです(笑)

TVシリーズのアニメーターには

この膝なしのキャラクターはかけませんでした(笑)



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%93%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%81%AA

こんなこいるかなはNHKの幼児向け番組おかあさんといっしょのコーナー。1986年4月から1991年3月まで放送。絵本も発売されていた。またおかあさんといっしょのショートアニメは当コーナーが初となる。

個性的な12人のキャラクターが色々なことに挑戦し、成長していくのが物語の主軸。前期(1986年~1988年)は6人だったが後期(1988年~1991年)では6人が追加され12人になった。12人全てのキャラクターを玄田哲章が1人で演じ分け、またナレーションも兼任。

本放送終了後にも、何度か再放送が行われた。また、絵本版が『母と子のテレビ絵本』の中で読まれたこともある。
このところスカイプで

仕事の打ち合わせすることが多い。

しかし、ドンだけ話してもただって

ありがたいというか便利というか。

映像を見ながら説明もできる。

しかも同時に何人もいっしょに

ブレストできる。

フランスの友人とも話したりしているんだけど、

世界中ただって嘘みたいだよ(笑)