誰もがみんな、孤独という名の荷物を背負って生きてるんだね







その荷物が、少し重くなったら、ちょっと下ろして深呼吸。






誰かが言ってた。






何もかも失って、いらないものすべて剥がれ落ちた自分が、本当の自分なんだと。






重たい荷物は下ろしてみる。







ありのままの自分を見つめてみる。








こんな簡単なことが、実はとても難しい。









僕は思った。







自分は「それは違う」と思った。







でも、言えなかった。







「違う」と言ったら何が変わるのか。








回りに合わせること。






カメレオンのように。










そんなに器用ではないけど。










そうしないと、こんなちっぽけな人間は生きていけない。








だから、失ったものも多い。







「失った」か…






僕が捨てたのに…。









そういうことを、いっぱいいっぱい考える。








不器用な僕は、こういう風にしてしか生きられない。











でもそれ、そのことを言わないから、ただの冷たい人間に思われる。








表面上だけ見て判断される。








内面も覗いてみてくれないかな。




僕は僕なりに悩んだりしてるんだよ。





















なら、そうすればいいさ。






何かよくわからんけどご立腹なので、あたしも何もせん。





ほんとストレスで禿げるぞ。







別件だけど、しつこいぐらいメールしてやろうか。






これもストレスの一因なのさ。








一線引いてあたしの様子うかがってるでしょ。








それぐらいお見通しなのさ。








けっ

「友とコーヒーと嘘と胃袋」を聴く深夜3時。なう。








全部筋肉に変えてしまおう。笑









最近、「ファスナー」が好きです。







きっとウルトラマンのそれのように、君の背中にもファスナーがついていて











あの人の背中にもついているのでしょう、ファスナーが。







明日は火曜日。








楽しみと悲しみ。









期待と失望。







相反する気持ちが、行ったり来たり。








これ以上進まないし、進めないのはわかっていても、離れることはできない弱い自分。






万が一進んでも、その先で失うものが大きすぎる。







メリットもない、先もない。








希望もない。