ここ数日の困っていることを書いておこうと思う悲しい


最近、あまり「濃厚接触者」と耳にしなくなってきたけれど、もはや誰もが普通に濃厚接触者の中で暮らしているように思う。


娘の職場は日々陽性者ばかり増え続け、検査キット陰性者の職員で仕事がなんとか回っているが、ひっ迫く状態で休日予定の日も出勤になってしまっているネガティブ


卒業したばかりの頃は、一人暮らしをしたいなんて言っていたが、この様子を見ると絶対に無理だ〜洗濯、掃除、食事全て一人暮らしでやっていけるわけがないという感じ。


やれやれと思いながらも、何か母としての頑張りどころが出てきて、かえって責任感がパワーとなっている。


なんとか、陽性にならずに願うばかり。



心配、不安はそれだけではないネガティブ


ポンくん、つい最近、パピーの頃からお世話になっているトリミング先で怪我をして帰ってきた。




特に何も伝達事項はなしで、帰宅してから様子がおかしく脚の内側ばかり舐めているので(元気もなく、怒りっぽい)よく見たら結構酷く傷になっていた。  


トリマーさんも人間だから、うっかり切ってしまう事もあるかもしれないし、ポンがいきなり動いたかもしれない。

 

一応、連絡をして画像を見てもい、謝罪の連絡をいただいたが、傷については知らなかったらしい。。


信頼をしているトリマーさんだったけれど、私の中ではもう信頼は消えたのでもうトリミングをお願いすることはないです。 


残念だけど、喋る事ができない犬をお任せするって信頼関係が持てなくなった時点で最後だと私は思っている。


そして!!


昨晩、ポンくん、突然に震え出し、、脚や腰をかばうような仕草をして一晩中痛がって眠れなかった。私も一睡も出来なかった(T-T)


これはトリミングと関係があるのか正直なところわからない真顔


とにかく、行きつけの動物病院に予約を取ろうとしたら夕方しか空いていない。「こんなに待てぬ!!」と思って、直接電話をして、午前中の枠になんとかいれてもらった。


抱き上げるだけで声をあげるので(痛みで歩けないからトイレもいけない)これはもうヘルニアかもしれない。。ネガティブって覚悟を決めていた。。


診察台で、脚を伸ばしたり、脱臼の有無を調べたり、背骨を押したりして診察してもらったが特に異常なし。。


安堵感でいっぱいになるが、なぜ?


なんでこんなに痛がるのか。。


痛み止めの注射1本打ってもらい、痛み止めの錠剤を3日分だしてもらう。


3日程、お散歩無しで安静にとのこと。


脚の傷にも軟膏を塗ってもらう。  


特に化膿などはないみたい。




なんか、可哀想な顔になってる(T-T)


そんなわけで、異常な暑さ、濃厚接触者、ポンの不調 色々ある8月です。