切迫早産で自宅安静と言われてから1カ月、ついに入院に😂そして入院生活が人生最高に暇暇暇暇暇すぎるので、ブログを書くことにしました。これで後で見返したりして思い出したり、他の切迫妊婦さんの励みになれば良いなあ。
私の場合は今日で33週5日目、正産期と言われる37週まで入院するとして約3週間程かなと思っています。他の切迫で入院されてる方と比べたら、恐らくもっと長い方もたくさんいるのでまだ入院期間は短い方なのかもしれません。でもそれでもすでに1日目でこんなに疲れるんだからこれ何カ月もってなるともうストレスで頭おかしくなってもおかしくない!笑。
事の発端は、もともと29週くらいの頃に切迫早産の傾向があるということでウテメリン錠剤(1日3錠)を処方され、自宅安静とのことでした。しかしお腹の張りだけで子宮頸管も十分にあり、出血も無く、そんなに大変なことではないのかなーと勝手に思い、自宅安静といってもデスクワークなら大丈夫だろうと会社にも行っていました。(そもそもこれは間違いだったなと今となっては反省。)
その1週間後、またお腹の張りが強い日があり夜間診察に行ったところ、やはり張りが強いから、出来れば早めに里帰りしてね、こっちで入院になったら里帰り出来なくなるよとの指示!(私は里帰り予定で、34週から帰るつもりで仕事場にもそう伝えていたのです。。)
予想外の展開に焦りました💦まだ仕事もこれから後1カ月は休むまであるし、引き継ぎこれからってところで引き継ぎ書も何も、なーーんにも出来ていない状態で。。ただまあそう言われてしまった以上、もちろん仕事より赤ちゃんのが大事なので即上司に報告しました。
幸い上司が独身男性(45)の為、逆に様子が理解出来ないからこそとっても優しくて「仕事はいいから今すぐにでも休め!」と言ってくださり、周りも男性が多い職場だったからかもうとんでもなく優しくしていただき、身の回りの整理のみさせて頂いて仕事はほっぽってきてしまいました😭😭
幸い、私の仕事はもともといた方から引き継いだものということもあり、前任もいる状況だったので全く分からなくなるというわけでもなかったというのもあったかもしれません。
ただこの、意外と男性の方が優しいというのはあるあるなのではと思います。妊娠経験者の女性が多かったりすると自分の時と比較され理解してもらえないとか聞きますがどうなんでしょうか?
それからすぐに里帰りし、実家で2週間ほど過ごしてましたがやはり子宮頸管も短くならず、張りもあまりないな〜日常生活なら大丈夫だよと言われるまでに!
それが嬉しくてちょこちょこ買い物に出かけたり、実家のお手伝いをしたりして過ごしていましたが特に問題無く33週の検診になりました。
検診でも、頸管長も問題ないし張りもそこまでで、赤ちゃんの大きさも問題ないね〜。念の為早産の傾向がないかどうかの検査(エミラーゼ?という名前の話しをしていたような、、)だけしておくね、とのこと。もう問題ない物だと思い込み、主人に「特に問題なかったよ!」とラインまでしてしまってました。
その後の検査結果で呼ばれて、そこでまさかの「入院ですね。」って。えええええええ!?!
何も問題ないて言うたやん、、と思いつつ話を聞くと、そのなんちゃらって検査でプラスと結果が出ると早産の傾向が強いらしく、即入院が確定するとのこと。でも張りも少なくなってて子宮頸管も大丈夫なのに、、4.7センチもあるのに。。
そこから急遽車椅子に乗せられ気付けば病棟、24時間点滴と安静生活が始まりました。
幸いこの日は父の仕事が休みで、一緒に来てくれていたので車は持って帰って貰えたし、後から必要なものも届けてもらえて大変助かりました。。ただとにかく点滴を早くということで、なんの説明も受けないまま入院生活が開始し、入院案内を聞いたのはお昼に入院したのに18時頃。もう何が何だか分からない状態でした。
入院してすぐはウテメリンの点滴が始まり、 NSTで張りを測るのが1回(40分程度)、それ以外はひたすら安静。幸い病棟はスマホ、電話もベッドでオッケーとのことにも関わらず充電が切れており何も出来ず😂😂19時頃再度両親が来てくれた際に充電器を持って来てもらい、本当に助かりました。
とりあえず1日目はそんなこんなで消灯。
ところで看護婦さん、悪い人じゃないんだけどちょっと点滴が下手なのと説明が下手で、まず点滴が全然成功せず3回目にしてようやく成功、両手が穴だらけに。。からの着替える時は点滴をつけたままくぐらせてねって言ったから夜やろうとしたら、ピーーーーーーーーっていきなり点滴から音が鳴り出して、別の看護婦さんが飛んできて「勝手にやっちゃだめです!着替える時は手伝いますと言いましたよね!」とキレられました。知るか!
次回は保険やら費用の話を書こうと思います。
私の場合は今日で33週5日目、正産期と言われる37週まで入院するとして約3週間程かなと思っています。他の切迫で入院されてる方と比べたら、恐らくもっと長い方もたくさんいるのでまだ入院期間は短い方なのかもしれません。でもそれでもすでに1日目でこんなに疲れるんだからこれ何カ月もってなるともうストレスで頭おかしくなってもおかしくない!笑。
事の発端は、もともと29週くらいの頃に切迫早産の傾向があるということでウテメリン錠剤(1日3錠)を処方され、自宅安静とのことでした。しかしお腹の張りだけで子宮頸管も十分にあり、出血も無く、そんなに大変なことではないのかなーと勝手に思い、自宅安静といってもデスクワークなら大丈夫だろうと会社にも行っていました。(そもそもこれは間違いだったなと今となっては反省。)
その1週間後、またお腹の張りが強い日があり夜間診察に行ったところ、やはり張りが強いから、出来れば早めに里帰りしてね、こっちで入院になったら里帰り出来なくなるよとの指示!(私は里帰り予定で、34週から帰るつもりで仕事場にもそう伝えていたのです。。)
予想外の展開に焦りました💦まだ仕事もこれから後1カ月は休むまであるし、引き継ぎこれからってところで引き継ぎ書も何も、なーーんにも出来ていない状態で。。ただまあそう言われてしまった以上、もちろん仕事より赤ちゃんのが大事なので即上司に報告しました。
幸い上司が独身男性(45)の為、逆に様子が理解出来ないからこそとっても優しくて「仕事はいいから今すぐにでも休め!」と言ってくださり、周りも男性が多い職場だったからかもうとんでもなく優しくしていただき、身の回りの整理のみさせて頂いて仕事はほっぽってきてしまいました😭😭
幸い、私の仕事はもともといた方から引き継いだものということもあり、前任もいる状況だったので全く分からなくなるというわけでもなかったというのもあったかもしれません。
ただこの、意外と男性の方が優しいというのはあるあるなのではと思います。妊娠経験者の女性が多かったりすると自分の時と比較され理解してもらえないとか聞きますがどうなんでしょうか?
それからすぐに里帰りし、実家で2週間ほど過ごしてましたがやはり子宮頸管も短くならず、張りもあまりないな〜日常生活なら大丈夫だよと言われるまでに!
それが嬉しくてちょこちょこ買い物に出かけたり、実家のお手伝いをしたりして過ごしていましたが特に問題無く33週の検診になりました。
検診でも、頸管長も問題ないし張りもそこまでで、赤ちゃんの大きさも問題ないね〜。念の為早産の傾向がないかどうかの検査(エミラーゼ?という名前の話しをしていたような、、)だけしておくね、とのこと。もう問題ない物だと思い込み、主人に「特に問題なかったよ!」とラインまでしてしまってました。
その後の検査結果で呼ばれて、そこでまさかの「入院ですね。」って。えええええええ!?!
何も問題ないて言うたやん、、と思いつつ話を聞くと、そのなんちゃらって検査でプラスと結果が出ると早産の傾向が強いらしく、即入院が確定するとのこと。でも張りも少なくなってて子宮頸管も大丈夫なのに、、4.7センチもあるのに。。
そこから急遽車椅子に乗せられ気付けば病棟、24時間点滴と安静生活が始まりました。
幸いこの日は父の仕事が休みで、一緒に来てくれていたので車は持って帰って貰えたし、後から必要なものも届けてもらえて大変助かりました。。ただとにかく点滴を早くということで、なんの説明も受けないまま入院生活が開始し、入院案内を聞いたのはお昼に入院したのに18時頃。もう何が何だか分からない状態でした。
入院してすぐはウテメリンの点滴が始まり、 NSTで張りを測るのが1回(40分程度)、それ以外はひたすら安静。幸い病棟はスマホ、電話もベッドでオッケーとのことにも関わらず充電が切れており何も出来ず😂😂19時頃再度両親が来てくれた際に充電器を持って来てもらい、本当に助かりました。
とりあえず1日目はそんなこんなで消灯。
ところで看護婦さん、悪い人じゃないんだけどちょっと点滴が下手なのと説明が下手で、まず点滴が全然成功せず3回目にしてようやく成功、両手が穴だらけに。。からの着替える時は点滴をつけたままくぐらせてねって言ったから夜やろうとしたら、ピーーーーーーーーっていきなり点滴から音が鳴り出して、別の看護婦さんが飛んできて「勝手にやっちゃだめです!着替える時は手伝いますと言いましたよね!」とキレられました。知るか!
次回は保険やら費用の話を書こうと思います。