その手を離した時が最期だったんだ

もう少し握ってあげてればよかった

涙が止まらないけど仕方が無い



でも、私のあとの人が握っててくれたみたいだからほっとした

ありがとう

大好きなおばあちゃん








何十年も生きた人は最後まで強い

こうしてみると
些細なことでくよくよしている自分が小さくみえたり。

でも、私にとっては些細なことではないけれど
多少なりともそう感じた







まぁ、今でも死にたいとか自分は役に立たないとか考えちゃうけども。

それでも感じるものがあったんだな。
夜勤なんて怖くてできない。

夜勤真っ最中。

誰かが急変したりしないかと、怯えてる。この職業、向いてないのかな。

1人は辛い。。
どうにかならないかな。

もう、振り回されるの嫌。転職考えようかな。

けど、そんな気力もない。


すべての力が抜ける。誰が助けて。
一年ぶりに帰ってきました。時がすぎるのは、早いな。でも、中身はこれっぽっちも変わってない鬱のまま。泣き虫。悲観的。自分を変えるのはむずかしいよ。

不安。
それだけ。
躁鬱の薬が一粒減りました。
嬉しいな。
どうなるのかわかりませんから様子見です。

職場の雰囲気はまずまずです。
平和な人間関係のグループに配属されているらしく、なんとか過ごせています。

ですが、少しでも注意されると恐怖でいっぱいになるし泣きたくなるし。怯えています。

怯える心、なくしたい?